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「東京裁判」と「東京オリンピック」はドウ、異なるのか?・・・カ-イザリ-オン・・・

2016-12-13 13:26:39 | 古事記字源

 ・・・戦勝国の「東京裁判」ですか、どの面さげての「賽の目丁半の裁判」だったんだか、マッカーサー選任の連合諸国の地方判事・・・「八百長、黄昏のガンマンの判事」・・・「高級日本帝国軍事官僚」は「無念(?)だった」のかな、「怯えて(?)いた」のかな・・・「戦陣訓」を棚に上げて「割腹」もせずに敵国の裁判で処刑されるとはねッ・・・「帝国日本軍人の恥」である・・・「一億国民総玉砕」を煽った新聞、ラジヲのジャーナリストも同罪だが、「国民(?)」は「自らの騙された罪」も問われるべきだったが、相変もわらず「生きるのに必死だった」のか、「飼いならされるコトには慣れて」イタンだか・・・主君の恨みを果たす「忠臣蔵」も投降、束縛、結局は処刑されたが、この物語は、日本人スベテが「武士階級」でもなかったのに、今現在までもズウ~ッと「日本人(?)」には「美化」されてきたらしい不思議なモノガタリ・・・「関ヶ原」の負け戦で生きて束縛され、打ち首にされた武士もいたが、生きて「再起」を謀ろうと思っていたんだか、どうなんだか・・・権力者がその椅子から転がると「雲合霧集」していた「太鼓持ち=幇間(ホウカン」達は「雲散霧消=雲消霧散=雲散霧散=胡散霧散=雲散鳥没=雲消雨散=煙消霧散」・・・「烏合(集散)=シュウサン=衆参(国会議員)?」・・・「権力」に群がる「太鼓持ち=幇間(ホウカン、たいこ)」は「お隣の国々の事情」だけではないらしい・・・「国民=愛国心」と云う「コトバ」の不思議・・・「キリスト」も「愛」を説き、上杉の「直江兼続(なおえ かねつぐ)」の兜の立物には「愛の字(愛宕神社の普賢延命菩薩=金剛手菩薩・遍吉→変規知?」、「愛染明王=愛欲染着」・・・仏教では「愛」は「煩悩の性愛」で、その解放とは・・・詰まるところ相手のいない「御自愛」だろう・・・無理だと「悟った」のは「親鸞」らしい?・・・
 「戦国時代の百姓」は「勝った方に加担」する、結果、「落武者狩り」もする・・・どちらが勝っても「被支配者」で土地に「顰(頻+卑・しが-み=噛(口+歯・しが-み」着(つ)かざるをえない。武士の「忠儀」とは無縁な存在だった・・・務秩序な暴力で襲って来る「山賊、野党」には「村の防衛」に「傭兵=七人の侍」も必要だが・・・あの村には「百姓」を護ってくれる「領主の武装警察」は存在しなっかた・・・頼りになるのは「七人の侍」だったんだか、どうなんだか・「竹千代」に訊いてみたい・・・
ーーーーー



 ・・・「ダーウインが来た」の「かえる=カエル」の漢字の「蛙(かえる・かわず・ア)」と、「蝦蟇(ガマ)」だが・・・「海老=えび=蝦・螧・鰕」は「蝦夷(えぞ・えびす・カイ)」の「蝦」である・・・
 「カエル」はナゼか「月」に棲む「両生類の動物」であるが、「月の変化の現象、朔望(新月~満月~新月)と、月の色彩の変化」が重なるからである。すなわち、「変える・変わる」である・・・
 「月桂樹・硅石(石英)・珪(たま)・鮭(さけ)・佳子(よしこ)・畦道(あぜみち)・罫線(ケイセン)」で「圭」の部首は月に存在するモノ、観た目の天体の形象を意味している・・・「奎=また・ふみ・とかきぼし=奎宿・ケイ・キ」・・・「挂」は、
 「挂(かける=掛・ケイ・カ)=扌(手)+圭」で、
 「卦・掛・罣・𪊧・𡐠・𦓯・袿
  閨・厓・娃・烓・窐・䖯・䞨・刲」・・・
  ↓↑
 「世界屈指のカエルの楽園、マレーシア・ボルネオ島の熱帯雨林」の「かえる」・・・「体から接着剤のような粘液を出すカエル、空を飛ぶカエル、1円玉より小さい超ミニガエル」の生態観察記録・・・「カエルの種類は200種以上で、毎年、新種が発見」・・・
 森の中の渓流にの「ナガレガエル」は水面を「跳んで移動する」・・・苔むした岩の上で身を潜める「隠れ身の術」、メスをナンパする後ろ足の水かきを広げての「足旗信号=足旗の術」・・・
 ↓↑
ーーーーー
 12月11日15:30、TBS系列特番
 「遂に開いた!
  ピラミッド真実への扉
  ツタンカーメンの秘宝と
  太陽の船
  新発見!」
  ↓↑
 アビドスの船の墓場
 内壁に数多くの船の絵が刻まれているのが発見
 紀元前1840年のもの
 古代エジプトの「船の墓場」発掘
 壁に120隻の絵 
 ↓↑
 鳥船塚古墳(とりふねづかこふん)
 石室は破壊
 奥壁の腰石2段を残すのみ
 奥壁の1段目には
 2個の靫と船、
 同心円文が描かれている
 船は大きな
 櫂のある大型の船で、
 人物が乗っており
 帆を張る
 柱が2ヶ所
 2段目には、
 鳥が船の
 艫と
 舳先に
 各1羽つづ止まっている絵
 が描かれている
 ↓↑
 屋形古墳群の北端
 古墳は昭和25年に発見
 奥壁の絵は、
 赤と青の顔料を使用
 岩の地肌を利用して
 3色で構成
 太い線が
 横に4段描き
 その上に
 弓矢が入った
 靫を3個
 大きく中央に配置し、
 左と中央の靫の間には
 大きなワラビ手文様
 靫の左側上には
 同心円文、
 下にゴンドラ形の船
 右側が船首
 舳先には鳥が止まっている
 帆があり、
 冠をかぶった人物が
 櫂を持っている
 靫の右側上には
 盾
 弓
 を持った人物が立っている
 その下に
 月に住む
 2匹の
 蟾蜍(センジョ・ひきがえる)・・・虫+詹
                  虫+余
                  洗浄?
                  引き換(替・変)える?
 が描かれている・・・
ーーーーー
 ・・・「カイザリオン(プトレマイオス15世)」の東方の到着点・・・ジポン・・・
 カエサリオン(Caesarion・Καισαρίων)
 プトレマイオス15世
 (Πτολεμαῖος ΙΕʹ
  Φιλοπάτωρ
  Φιλομήτωρ
  Καῖσαρ
 ユリウス暦
     紀元前47(甲戌)年
        06(庚午)月
        23(癸亥)日
        月曜日
        友引
 (紀元前47年6月21日グレゴリオ暦)
  ~
 ユリウス暦
     紀元前30(辛卯)年
        08(丙申)月
        23(癸巳)日
        土曜日
        友引
 (紀元前30年8月21日グレゴリオ暦)
 プトレマイオス朝
 最後のファラオ(在位、紀元前44年~紀元前30年)
 ・・・・

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