バラの住人

花弁の中の小人を探す そんな小さな日記です
もしもあなたが見つけても どうぞ秘密にして下さい(笑)

○ぴーのまねまねクッキング83(五月間備忘録) 2014/5

2014年05月30日 | 新>クッキング月間備忘録 2014.1~
<2014・5 放送テキスト挑戦メニュー


・かつおの焼きづけ        ・卵入りにんにくチャーハン       ・かつおの山かけ丼


・ソーセージとアスパラのスパゲティ   ・にんじんの白あえ      ・いちごのミルクゼリー


・サンドイッチ3種            ・豚しゃぶのサラダ       ・チンジャオニウロウス


・杏仁豆腐             ・半熟卵入りメンチカツ     ・グリーンピースと甘塩鮭ごはん


・鶏肉の香り蒸し         ・オニオンスライスサラダ       ・はんぺんのお吸いもの


・野菜の卵とじ(甘酢あん)        ・さばのムニエル        ・チキンソテーサラダ


・新玉ねぎ新しょうがの甘酢漬け   ・豆腐の五目みそ炒め

<別冊・その他


・筍とわかめの辛子酢みそあえ      ・筍の土佐煮             ・筍ごはん


・筍のアンチョビーチーズ炒め    ・オリジナルホットドッグ    ・パンと塩麹ソースのサラダ


・スパゲッティボンゴレ       ・じゅんさいとしめじの三杯酢   ・かんぱちの焼き合わせ


・ポテトサラダ           ・豆腐と生ハムのサラダ     ・アボガドデコレーション寿司


・破竹の煮物              ・破竹のチーズ焼き         ・おつまみ田づくり


・ちくわサラダ                   ・黒豆              ・切干大根


・にぎりずし                   ・たこめし         ・里芋とたこの炊き合わせ


・たこ入りオムレツ            ・たこ入り茶碗蒸し      ・きゅうりのきゅーちゃん


・手羽中と大根と厚あげのカレー煮


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○ぴーのまねまねクッキング82

2014年05月29日 | 新>クッキングノート
 気温の高い日が続いています。
私にかかわる友人、親族の皆さん、お元気でお過ごしですか?ご案じ申し上げています。
わたくしは夫の運動を支える為に、日々小さな努力を重ねていますが・・・果たして。


 2014.5.26(月)放送

葉野菜はなんでもいいということだったので、残り物のサラダキャベツを使いました。
きゅうり、セロリ、カイワレなども使っています。
野菜は切って氷水に放ち、水切りをしたあと冷蔵庫で冷やします。
熱い鶏をのせますので、サラダとの温度差もひとつの味わいのようです。
鶏もも肉は余分な脂をとり除き、少し強めの塩とこしょうをふります。皮目を下にして落し蓋を利用し押さえつけるように13分ほど焼いていきます。
その間、鶏から出る脂はペーパータオルでふきとります。皮がカリッと焼き上がったら返して反面を2~3分焼きます。
ソースは粒マスタードにおろし玉ねぎ、塩、こしょう、サラダ油、レモン汁で作りました。
これで一人前ですが食べごたえのあるおかずサラダになりました。


違うTV局の番組でたまたま見たものも作ってみました。



フライパンで手羽中も大根も炒りつけるように焼き、厚あげを加えて全体にカレー粉をまぶしつけます。
だし汁、みりん、しょうゆを加え落とし蓋をし、煮汁が少なくなるまで煮つけます。
最後にピーマンを加えてさっと煮て出来上がりです。
我が家では大根のカレー煮は珍しく、これがJにヒットして私の打率が上がりました(笑)


園芸はこの身の管理下にありますが、竹の剪定は夫がやってくれるのですよ。
「○ちゃん、これでいいかな~ぁ?」
真下にいる現場監督に声を掛けながら、高い所が苦手なJが葉を落して行きます。
頑張っている部下を見ると、やはりご飯で応えようとする名監督です((クスクス)


 2014.5.28(水)放送

一見雑なように見えますが中々手の込んだ丼ごはんでした(笑)
2cmくらいにカットした豆腐に軽く塩をして水切りをします。
ゆで筍は1㎝角に切り、水から一度茹でなおします。椎茸、ピーマンも大きさを揃えます。
長ねぎは小口切りです。豚肉も小さめにカットします。豆腐以外にきっちり5品目そろいました(笑)
ここからが雑でない調理に移ります(笑)
合わせ調味料は必ず先に用意をしておきます。
みそ、酒、しょうゆ、砂糖、片栗粉、こしょう、ごま油を合わせています。
フライパンで豆腐の裏表を炊焼き、一度取り出します。
しょうがのみじん切り、長ねぎ、豚肉、ピーマン、椎茸、筍の順に炒め合わせます。
最後に豆腐を戻し、合わせ調味料をからませて出来上がりです!
大変でしたでしょ(笑)
先生は丼がおいしいといわれましたのでそのようにしました。
Jは一晩で回復して、今日は早くに遠征試合に出掛けていきました。




先日に新たまねきと新しょうがの旬材を使って、二種類の甘酢漬けを作りました。
後日これを使った調理をする予定でいます。
皆様のお宅もすでに漬け込みが終わられましたか?



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どんなことがあるのかな

2014年05月28日 | 新>炒豆日記※1,000のあと記事



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タイトル

2014年05月28日 | 新>炒豆日記※1,000のあと記事



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○ぴーのまねまねクッキング81

2014年05月25日 | 新>クッキングノート


 たぶんそうではないかと思われます。
大鉢の鉢植えで床置きにしていましたが、今は落下して半分くらいの花付きになりました。
普通傷んだりしぼんだりして散って行くように思うのですが、この花はこのまま笑ったような状態で少なくなって行きました。

今日は官兵衛さんの日ですね。
官兵衛を有岡城の土牢に閉じ込めたかつての盟友、「荒木村重」の妻女「だし」さんは、花のような美女であったと言われています。
京都で斬首されたと聞いていますが、戦乱の世で散り急ぐのは武将の妻の定めとは言え何とも切ないお話ですね。
「だしさん」もきっと覚悟の上で・・・もしや笑うように・・・クスン

当視聴者の日曜日はいつもより早めの夕食になります。
Jが散歩に出た内にメインディシュが出来あがりました(笑)


 2014.5.17(土)放送

付け合せが泣かせますね。薄っすら小麦粉をまぶしたトマトを焼いています。
魚だけでは淋しいところを色合いも良くなりました。
白ワインをふりかけて魚の臭みを取り、焦げめを付けたあともワインを入れて蒸し焼きにしました。
ソースにもバターのほかに白ワイン、ワインビネガーも入っています。
今日はもうお酒はいりませんね(笑)
そんなことですめばいいのですが、花の名の(笑)妻女を持つJは果たしてどこまで・・・クスクス



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私の料理

2014年05月25日 | 新>炒豆日記※1,000のあと記事


 ウォーキングに出た明石の浜で大タコを買い、大根で10分間頭をたたき煮付けを作りました。
息がないのに白目や黒目をむいて可哀相なタコですが、ゴメンと言ってひたすらにたたきます。
配合の味付け分量で30分煮て5時間置きますと、どんなに歯の弱い人でも食べられる柔らかなタコの煮付けが出来上がります。

このデリシャス・オクトバス(笑)を使って私流「蛸づくし」をしつらえました。








以前明石で「たこ御膳」を食べたとき、このオムレツが付いていました。
食べ終わって外に出て、なるほどそうだったのか!と思いました。
「大阪たこ焼き」と違って、明石は和だしで食べる独特の食べ物です。
そこでこの和食店は出汁入りオムレツに姿を変えて、明石の特徴を表現されたのだと思いました。
ちょっと当たっているような気がします(笑)私も味付けをしただし汁を多めに入れて焼き上げました。




焼きあなごもおいしい明石の市場ですが、折角煮付けたタコを利用して茶碗蒸しに仕上げました。
エリンギ、にんじん、かまぼこ、Jのつまみのぎんなん、炊き合わせに使った味付けいんげんなども入れました。
おいしいものが出来上がったり、美味しい組み合わせに行き着くと調理人としては幸せを感じます(笑)




タコにきゅうりはとても相性がいいですね。
今回は煮ダコだったので、酢の物ではなく漬物にしました。
明石海峡大橋の通行料が大幅に値下げになって、輸送料金が緩和されたからでしょうか、徳島からの野菜もとても安く手に入る明石港のようです。
きゅーちゃん漬けにはぴったりの細めのきゅうりを見つけました。
きゅうり色も感触もすでに夏色で、「夏子の夏」のあの若かった団塊の青春に、ちょっと眩暈を覚えそうです(笑)



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もうひとつの花言葉

2014年05月24日 | 新>炒豆日記※1,000のあと記事


 Jは「僕はこの庭を愛している」と言いました。
私に喚起を促す彼独特の表現です(笑)




水遣りのたびに夫が摘むイチゴも露地の葉物も、皆んな元気で私の登場を待っています。
小さきものに愛されている私なのですから(笑)、ここら辺で実力を発揮致しましょうか?(笑)



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秘蔵っ子

2014年05月22日 | 新>炒豆日記※1,000のあと記事
 バラの隣でクレマチスが開花しています。
色数の多いクレマチスですが、わたくしが命名を許されれば・・・笑



花にも色々な表情があって、今日見つけたクレマチスはさしずめこう言ったところです。



つる性ですので頑丈ななトレリスに囲って閉じ込めています(笑)
それでも上へ、上へ、外へ、外へ。
中々よろしい。自由になさい。



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拙ブログを書きつつ、ランキングにも参加させて頂いていた者ですが、自身の再構築?(笑)の為に(クスクス)暫くランキングへの参加をお休み致します(マイブログは今まで通り続けます)
温情のクリックをありがとうございました。
再登場した折は、是非我が家の食卓でお出会いしたいと思います(笑)
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○ぴーのまねまねクッキング80

2014年05月21日 | 新>クッキングノート
夕方在阪テレビ局の放送を見ていると熊本県のルポが入りました。
“熊本県民のソウルフードとして絶大な人気のあるもの”として紹介されたものがありました。
毎月熊本への出張をこなしていた夫に、このものを知っているかと問うてみました。
以外にも知らないと答えました。
それでは早速作りましょうと・・・




ちくわに立て半分の切り込みを入れ、その中にポテトサラダをはさみ込みます。
天ぷら粉で揚げれば出来上がりです。
ポテトサラダは普通仕様で、つぶしたじゃがいもに塩、こしょう、マヨネーズで和えたものですが、にんじんとクリンピースを入れてみました。
ちくわそのものが美味しい素材ですので、中々楽しい惣菜でした。


多方面からヒントを頂いて、何とか日常をこなしていますが、おたすけまんの常備菜としては、お正月に限らず、わたくしも「田作り」「黒豆」を作り置きする事があります。
先日はブログ友の「しかちゃん」も作っておられました。しかちゃんのお料理にはいつも優しさがあって感心します。
これらは栄養価も高く、Jのつまみにもぴったりです(笑)


 陶芸皿は妹作(笑)





夏大根が辛くなるこの時期に重宝するのが保存用の切り干し大根ですね。
「夫作」「友人作」と冷凍庫で保存されていますが、今日はJの物を炊いてみました。
あげを入れるだけのシンプルスタイルを貫いていますが、ゆっくり丁寧に煮含めます。
素材の美味しさを味わえるとても好きな調理です。



オンナ板ですがいつでもお出まし下さい(笑)
明石の浜が近いのでタコは美味しいものをお出しする事が出来ます。
Jのおごりでサクのタイも調達していました。上物はありませんが、二人家族はすし屋に出向く事なく家庭でゆっくり板場の気分を味わっています。



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ぶらり窯元

2014年05月20日 | 新>炒豆日記※1,000のあと記事
 「丹波焼」の陶器で食事の提供がある店が紹介され、数時間前に久し振りに窯の村で外食をしました。





パスタ専門店で、陶器作家も若い方のように思われます。
産物の黒豆を形取った箸置きは可愛いかったですね。
余談ですがシェフも男前でした。何せここはメンクイですので(クスクス)


静かな土地を半日ぶらっと外に出る体験は、これからの我々には丁度よい心地がします。
Jと相談をしながら一点お皿を購入しました。



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○ぴーのまねまねクッキング79

2014年05月19日 | 新>クッキングノート




 八時に片付け全てを終わらせて自室に篭るのは大変ですが頑張っています(笑)
頂いた破竹は以下のように変身させました。



  しかちゃん
 2014.5.15(木)放送

まずにんじんを油の回るまで強火で炒め、次に豚ひき肉を炒めます。
もやしを加え、油が回ったところで塩、こしょう、しょうゆで味をつけます。ここでニラを加えてさっと炒め合わせます。
このなんでもない野菜炒めに卵を回し入れ、混ぜずにふたをして10分弱火で火を通しました。
なんと!出来上がりに甘酢あんをかけるとボリュームとごちそう感のある一品に生まれ変わりました(笑)



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季節の変身

2014年05月18日 | 新>炒豆日記※1,000のあと記事
 街道のヒラドツツジが綺麗ですね。
加古川市の市花は「つつじ」とお友達のしょこらろーずさんにお聞きしました。
三木市の市花は「さつき」です。
やっぱり近い隣町です(笑)






三木市の市の木は「松」ですが、我が家の家木は「竹」なのですよ。
ちなみに家花はバラですが(クスクス)

筍が終わって今は破竹が最盛期を迎えたようですね。
さっそく頂いて茹でていますがさて何に使いましょうか?



今日は神戸のお祭りだし、自分の仕事が山積みだし、困ったなぁ(笑)



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○ぴーのまねまねクッキング78

2014年05月17日 | 新>クッキングノート


 クスクス、夫を八時半に眠(ねむ)らせる事が目標の一日の終わりです。
こう見えてもちょっと努力家ですので(笑)


 2014.5.12(月)放送

鶏肉は塩、こしょうをしてよくすり込み20分おきます。
他に調味料は使いませんので少し多めの塩をします。
セロリ、えのき茸、切干し大根の野菜を使いますが、ここでユニークだったのが切干し大根は戻さずにそのまま使うことでした。
フライパンに野菜を敷き、鶏肉を乗せて分量の酒と水を合わせ入れます。
弱めの中火で15分蒸し煮にしました。鶏肉を取り出し食べやすい大きさに切って、皿に盛った野菜の上におきます。
セロリの葉をちょこんと乗せて出来上がりです。




なんでもない新玉ねぎのスライスですが、さすが先生の発想は違いますね(笑)
水にさらした玉ねぎの水気を切り、玉ねぎの半分の量を盛り付けます。
その上に削りかつおを乗せ、同じことをもう一度繰り返します。二層重ねにすることでした(笑)
しょうゆ、ごま油を適量掛けて、さぁJさん、汚れてない?血液サラサラ、玉ねぎ効果を存分に。




はんぺんは豆腐とはまた違った優しさがありますね。
食べる前に粉さんしょうを入れました。



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○ピーのまねまねクッキング77

2014年05月14日 | 新>クッキングノート
米が三合とすれば鮭は一切れで充分だそうですよ。
まず鮭に酒(笑)をふってしばらくおきます。
洗ってザルに上げ30分以上おいた米に、分量の塩と酒を入れだし昆布をおきます。
米と同量の目盛りまで水をはり、豆と水気を拭いた鮭を乗せて炊飯器で普通に炊きます。
炊き上がると昆布と鮭を取り出し魚の骨を除きます。鮭のみ元に戻してざっくり混ぜて出来上がりです。


 2014.5.13(火)放送

 まだまだ高い値段のさやつきグリーンピースですが奮発しました。
もうすぐすればこの4分の1の値段で農産物売り場にころころと並ぶかわいい食材です。
綺麗なさやの中の顔をちょっと覗いてみたくなりました。
「筍に鯛の炊き込みごはん」は先生のご指導による逸品でしたが、グリーンピースは優しい持ち味をストレートに味わうほうがピースの幸せ度が高まるような・・・笑


二人家族なので食材も余り勝ちです。
在庫する物を使いながら、同じ材料で昨日今日と種類の違うものを見立ててみました(笑)




豆腐は三十分水切りをしました。
リーフ野菜に、軽く塩を振ってレモン汁に浸したアボガドを乗せています。
ドレッシングはお好みのもで充分だと思います。




すしめしを作り、マヨネーズにレモン汁と少しのわさびをねったソースを、一段目と上の天面に塗ってデコレーションをしました。
上に乗ったほんのり塩味の生ハムをとても美味しく感じました。
これからの暑くなる季節にちょうどよい変わり寿司ですね。
今日もまた早朝から遠征野球に出掛けたJが帰ったら・・・頑張り賞に・・・笑


 夏に向かってJ同様、わたくしも頑張らないといけない事があり、ブログを時々小休止致します。
「夏子の夏」が目前で、ここは急がなくてはなりません(笑)



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○ぴーのまねまねクッキング76

2014年05月13日 | 新>クッキングノート






魚の煮炊きや、野菜を炊いたもの等の、自身の料理をクッキングノートにあげる事は少ないですが、たまには「家庭居酒屋」のちょこっとメニューを(笑)
ポテトサラダはどう言う訳か当店の人気商品です(笑)

そのポテトサラダを付け合せに「まねまねクッキング」を取り入れてこんな物を作りました。


 2014.5.9(金)放送

半熟卵に合びき肉を巻き込んだ大きな大きなメンチカツです。
ミンチ肉の中は茹でてみじん切りにしたキャベツ、同じくみじん切りにして炒めたにんじん、玉ねぎが入りました。
塩、マヨネーズ、カレー粉で味をつけ、よくねって小麦粉をまぶした卵を巻き込みながら形作ります。
出来上がったものにもう一度小麦粉をまぶし、さらに水で溶いた小麦粉を塗ってパン粉をつけます。
水溶き小麦粉は糊の役目をしていますね。175度の揚げ油で5~6分揚げます。
全部が肉ではないので、普通のメンチカツよりしっかり火が通っています。
少しの辛子としょうゆを付けながら食べますが、とても華やかで豊な感じのする食卓でした。



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