西日本久留米王位戦の歴代山口県代表で最多代表回数を誇るのは、重本由紀夫さん(12回)です。初代表となったのが昭和63年ですから20年にわたって代表の座を勝ち取っています。息が長いのに感服です。次に続くのが北村公一さんの10回で、重本さんの12回を追っかけています。(6/4)当初北村さんの代表回数を9回としていましたが、第10期大会で優勝のため、翌第11期は招待選手として参加しており、福岡南地区の通算出場回数は2回です。山口県代表の8回と合わせて10回の本戦出場回数となります。失礼しました。(2012/2/14)平成24年の記録を追加しました . . .
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