きらくなブログ

ヒーリングスペース 小林はり・きゅう院「きらく」

心、いのちに働きかけるもの。

2010-02-20 11:28:22 | きらくだより
『代替医療のトリック』という本が出ているそうです。

気功に行ったら、帯津先生が話していました。

「読んだ?」と聞かれましたが、私は知りませんでした。

西洋医学は”身体が治る治らない”というレベル。

(これは大事ですが、そのためには心が動いたり、いのちが輝いたりする事がないとね)

代替医療は、心、いのちに働きかけ、

少しでも今よりよくなることを目指すもの、と話してくれました。

 身体につらさがある、不安があるそんな人たちにず〜と添ってきた

先生の言葉、感激でした。
ジャンル:
ウェブログ
コメント (0) |  トラックバック (1) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 自分の感覚を大切... | トップ | 研究者 »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
代替医療のトリックに対する代替医療従事者の反応 (食の安全情報blog)
「代替医療のトリック」という本が話題になっています。 代替医療のトリック 作者: サイモンシン,エツァートエルンスト,Simon Singh,Edzard Ernst,青木薫 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2010/01/30 メディア: 単行本 購入: 8人 クリック: 285回 この商品を含むブログ ...

あわせて読む