東アジア歴史文化研究会

日本人の素晴らしい伝統と文化を再発見しよう
歴史の書き換えはすでに始まっている

『シーボルト「NIPPON」の書誌学研究』宮崎克則著(花乱社) シーボルト帰国後、二十年もの歳月をかけて書いた日本紹介本が現代に蘇った

2017-08-22 | おすすめの本・映画
長崎出島のオランダ商館付属医師として日本にやってきたシーボルト 帰国後、二十年もの歳月をかけて書いた日本紹介本が現代に蘇った ***************************************************************************** 稀有な一冊である。評者(宮崎)がこの本に惹かれたのは単に幕末史の側面としてではなく、もうすこし世界史的観点からだった . . . 本文を読む
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日本と中韓、文明の本質まったく違う理由 石平氏「中韓の根本が変わることは今後もまずない」

2017-07-04 | おすすめの本・映画
なぜ中韓はいつまでも日本のようになれないのか わが国だけが近代文明を手に入れた歴史の必然 . . . 本文を読む
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ヘンリー・S・ストークス、植田剛彦共著『目覚めよ! 日本』(日新報道)

2015-02-09 | おすすめの本・映画
東京裁判は復讐劇でしかなく、侵略戦争の犯罪者は欧米ではないのか 日本の果たした歴史的役割を外国人ジャーナリストが初めて評価した  ヘンリー・S・ストークス、植田剛彦共著『目覚めよ! 日本』(日新報道) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ ストークス氏が担った歴史的作業とは、欧米ジャーナリストのなかで、とくに在日外国人特派員のなかにあって最古参の氏はただひとり敢然と「東京 . . . 本文を読む
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『悲しい歴史の国の韓国人』(徳間書店・宮脇淳子著)

2015-01-29 | おすすめの本・映画
昨年、2回にわたって朝鮮史(李氏朝鮮500年併合前史、日本統治時代の朝鮮)について宮脇淳子氏に講演してしただきましたが、この講演を土台に、この度12月31日徳間書店から『悲しい歴史の国の韓国人』(宮脇淳子著)として出版されました。研究会として出版に協力できたことは嬉しいかぎりです。皆様、ぜひお読みいただきたく存じます。 *************************************** . . . 本文を読む
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『吉田松陰が復活する!』(宮崎正弘著)

2014-11-28 | おすすめの本・映画
宮崎正弘著『吉田松陰が復活する!』(並木書房) 著者の宮崎氏は本書の冒頭において松陰の生涯を、「旅に生きた詩人」というロマンチックな表現で形容している。その松陰が歩いた道のりとは一体どんなものだったのか、読者の理解を助けるために目次の前にその短い一生の中で駆け抜けた遊学の足跡が年譜と共に載っている。驚くべきことに、二十一歳で初めて旅した九州遊学からわずか十年に満たない間におけるその足跡は、九州熊 . . . 本文を読む
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室谷克実著『ディス・イズ・コリア 韓国船沈没考』(産経セレクト)

2014-07-29 | おすすめの本・映画
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宮崎正弘著『「中国の時代」は終わった』 (海竜社)

2014-05-29 | おすすめの本・映画
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『中国人韓国人にはなぜ「心」がないのか』(加瀬英明著)

2014-05-08 | おすすめの本・映画
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ペマ・ギャルポ著『最終目標は天皇の処刑 中国「日本解放工作」の恐るべき全貌』

2012-01-24 | おすすめの本・映画
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「セブン・イヤーズ・イン・チベット(チベットの7年)」

2011-06-30 | おすすめの本・映画
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ドキュメンタリー映画「東京裁判」をプロデュースしたのは僧侶であった

2011-06-23 | おすすめの本・映画
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