宝物の毎日 ~七色の想いの欠片たちがあなたに届きますように~

再び出逢った二人の
怒濤の日々

泣きそうに切なくて
同じくらい幸せな
そんな記憶を

ここに残します

勇へ

2017-02-09 06:42:42 | こころの日記
勇はいつもずっと守ってくれてた。

不器用で、実はわかりやすい子どもっぽさもあって…、勇の想いがわかんない、理解できないなんてことはなかった。。。

こころはわかんないだらけで…勇は数えきれないくらい物に当たったよね。

勇が一人だと聞かされてホントは勇の元に行きたかった。
そしてそれができない辛さを自業自得だと受けとめた。

勇は一人の年月をどんな想いで生きてきたのですか?

これからどんな人生を生きますか?

辛くないですか?


そばにいたいこころはワガママですね。

勇のためにどんな幸せをプレゼントできますか?

また巡り逢えたら離れないと誓い…そんな日が来る確信なんてなく、今を悔やみながら生きてます。

あの頃言葉では伝えることがどうしてもできなかった気持ち。

傷付け続けたよね。

本当は好きだったよ。勇は「わかってる」って言うのかな、あの頃みたいに。

勇を一番幸せにしたい。できないこころでごめんね。

勇…
そばにいるだけで生まれる何かはありますか?

貴方の望みは何ですか?
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