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大山で初冠雪 昨年より23日早い“冬の訪れ” 鳥取県

2016年11月02日 23時30分46秒 | goo ニュースより

大山で初冠雪 昨年より23日早い“冬の訪れ” 鳥取県
11:19 産経新聞

 鳥取県の大山(1729メートル)が2日、初冠雪し、鮮やかな紅葉と見事なコントラストを描き出した。昨年より23日早い“冬の訪れ”となった。
 午前8時半頃、地元の大山町役場が、標高1400メートル付近から山頂にかけ雪化粧を確認した。昨日午後2時半頃、雨が雪に変わっていた。
 同県江府町の展望台では、雲間から見える大山南壁の雪とブナやカエデなどの紅葉をカメラに収めようと、観光客が大勢詰めかけた。
 京都府木津川市の尾崎克利さん(68)は「紅葉が狙いでしたが、初冠雪は幸運でした。大山は初めてで、雄大な眺めに感動しました」と話していた。


大山初冠雪 平年より1日遅く 去年より23日早い
12:10 BSSニュース

2日朝のの山陰地方は、冬の訪れを感じさせるような寒さとなりました。国立公園大山では、平年より1日遅く、去年より23日早い初冠雪となりました。登山者によりますと、山頂付近では3センチほどの積雪があるということです。また、2日朝は、浜田で最低気温が8.8℃、松江で8.3℃と、島根県内の多くの観測地点で今シーズン一番の冷え込みとなったほか、鳥取県内でも11月中旬並みの寒さとなりました。


鳥取・大山で初冠雪 西日本は今秋一番の冷え込み
12:13 朝日新聞

 西日本各地で今秋一番の冷え込みとなった2日、鳥取県の大山(標高1729メートル)で初冠雪が観測された。大山町観光商工課によると、昨年より23日早く、平年より1日遅いという。

 近畿地方では2日朝、よく晴れて気温が下がる放射冷却現象や寒気が入り込んだ影響で冷え込んだ。気象庁によると、最低気温は滋賀県米原市で平年より5・5度低い2・1度を記録。大津市5・8度、京都市7・5度、大阪市9・1度などと各地で11月中旬から下旬並みの寒さとなった。今週は平年並みか平年より寒い日が続くという。


<初冠雪>大山で昨年より23日早く 氷ノ山でも
11:25 毎日新聞

 日本海からの寒気の影響で、鳥取県にある中国地方最高峰の大山(1729メートル)と、兵庫県境にある氷ノ山(1510メートル)が2日、初冠雪した。先月21日に最大震度6弱の地震に見舞われた鳥取県では、今も避難生活を送る住民らが体育館などで寒さをしのぐ生活を余儀なくされている。

 大山の初冠雪は昨年より23日、氷ノ山は24日早い。191人が避難生活を送っている鳥取県倉吉市では2日、気温が8.1度まで下がり、住民たちは毛布を重ねて寝たり夜通しストーブをたいたりして暖を取った。

 大山に観光で訪れた広島市佐伯区の高浜昭義さん(74)、邦子さん(69)夫婦は「紅葉と初冠雪を一緒に見ることができてラッキーです」と喜んでいた。氷ノ山鉢伏観光協会の東垣淳子さん(64)は「去年は雪が少なくスキー場は困っていた。今年はたくさん降ってほしい」と話していた。【小松原弘人、柴崎達矢】
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