木の器作りの日々

奈良の山の中で、自由気ままに、木工旋盤をつかい木の器作りしてます。

ついにタブレット契約しました

2016-10-16 07:57:58 | 日記

ドコモでただのタブレット買いました、

タブレット本体はタダだけどガラケーと2台で月8000円。。。。。高いな~まあとりあえず1年は解約無理だから使ってみようかな~

今日は入院をしていた叔母が容体が悪くなり、一晩付き添いで、何事もなく今トリアエズ帰宅、少し疲れ、また午後でも行くつもりなので仕事にならんから、ブログでも書きましょかね~

ボブヂュランがノーベル賞か。。。すこし考えるな~別に嫌いではないけどね~それよりは文章を専門で書いてる人にあげるべきだよね~

片山杜秀のエッセーで音楽でコミニケーションしていたネアンデルタール人が言葉を持っていたホモサピエンスに滅ぼされたなんて、以前読んだことがあるけど、

ネアンデルタール人が音楽でコミニケーションしてた根拠とは骨格から推測、言葉を持たなかった根拠は言葉の最大の機能である抽象化を獲得していたら、壁画などの図像も残したはずだなんて、アハハ全く少し強引なことのように記憶しているが、いま手元にないので記憶違いかもしれませんけどね~

そんな意味では、形のとらえにくい水のようなものが音のながれとしたら、言葉はそこに浮かべたオモチャの小舟かもね~

ヂュランに賞を与えたことは彼の音楽性を軽んじてるかもなんて、ハハハこれもまた少しむりがあるかな~

でも畑違いの人の仕事がすごく気になることはよくある

チリの建築家のスミリャン ラヂッチさん、チリがピノチェト独裁政権下で世界からソウスカンをくい結果、当時吹き荒れたポストモダン等に踊らされずにモダニズムを純化させたということらしいけど、すごい静謐で、詩情にみちてるんだ

コルビジェの版画「直角の詩」のオマージュの家、、、すごいな~素晴らしすぎる、アハハ人が住む事が建築の命だからこんな見方はよくないかもね~

まだまだあります、大きな土の塊を中に木を詰めて燃やして作って見たり、大きなイシコロみたいなのから鉄の立方体が突き出た見たいなとか、まあインターネットの検索で見ただけだから、実物は知らないのですけど、音楽もコンサートに行かなくってもCDでとりあえず、てことがあるから許してね

だいぶ前にトラバーバーチンという穴だらけの大理石をもらった、僕では量が多すぎたので2人の彫刻家に声を掛けたけど、みんな人気がなくパス、結局FBで知ったトラバーチンよく使う人が使うことに、不人気な理由は、あの表面の凸凹が角をピチットと出すのにはむりがあるからかな~

ラヂッチさんの外壁、コンクリートの打ち方がラフ過ぎてガタガタ。。。。アハハこれはまるでトラバーチンだな~

僕もトラバイーチン彫刻してみようかな~前回は手彫りだったから、今回はカッター使イマショネ~マア気分転換、アソビナノ

 

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