妻や息子、孫、総勢8人、2台の車で遠州灘に挑戦です。
海岸近くまでワゴン車、其処から波打ち際まで、四駆のジムニーで乗り付けます。
太平洋の荒波が打ち付けています。
あいにく風がありましたが、波が荒れていてもとりやすい場所へ!

先月末にハタミ貝を採りにいく!と書いてから2週間
昨日、今日と連荘で貝堀に、さすがに年なんでしょうか?体中が筋肉痛で、くたくたです。

この写真はハマグリです。
桑名のハマグリとは違い、外洋性のハマグリで通常ハマグリ国産と表示されているとこのハマグリではないかと思います。
中国産の安い蛤は”シナハマグリ”で、蓄養して国産と表示することもありです。
桑名のハマグリは内湾で取れるようなので、私たちが採取した蛤はチョウセンハマグリとよばれる種類かと?
子供ずれでも危険のない日、採取場所を選ばないと太平洋の波は怖いですから、場所探しも大変です。
日本で取れる蛤なのに朝鮮?
学名を最初に命名したのが外国人だからではないでしょうか?
ご存知の方はコメントをお願いします。
蛤、今日1日の収穫分です。(2人)

目的のハタミ貝も取れました。
これが昨日5人、今日2人の努力の結果です。
貝堀で重要なのは砂抜きです。
さすがにエビさんを楽しんでいるので、エアーレーションなど抜かりなく(自画自賛)すなぬきは完璧でうまい潮汁も楽しめます。
当地では砂抜きができなくて敬遠される者もいますが癖がなくアサリより確実にうまいのです。
アサリやホタテでは時々心配される貝毒も、鹿島より南の静岡県では気にするほどではありませんが、今までは、3〜5月までしか食べないようにきんせい流のルールを決めてあります。
もちろん蓄養すれば、貝毒は消滅するはずですが、新鮮?な貝を!
本当は砂抜きが終わったら、2日と持たず平らげています。
みんなハタミ貝が大好物ですよ、酒蒸し、味噌汁で食べつくします。
前回はたくさんとったのに、ブログを見ていた私が食事に手間取り、収穫した私は1個しか食べさせてもらえません。
残しておくやさしさや、貝取の苦労がわからないのか!!
怒りたくてもいえないので優しい私は?
貝堀をみんなでやることに決定しましたとさ?
この収穫のため、ウェーダー(防水用)4着、鋤簾(貝掘り道具)2個新規購入。
各人の体格に合わせていろいろ細工を加えて、貝堀イベントの準備。
連日ネット検索やら、ホームセンターめぐりで忙しかった、エビさんの世話もぎりぎりで、水槽を楽しむ時間がほとんどなくブログねたもありません。
*これから体力が残っていれば皆さんのところへあそびにいくよていですが厳しそうです!
これはある意味合いがあって、5月中旬までにはあるめどが済んでいるはずで、当然このイベントにかかった費用!きんせいの支払い!、この後しばらく金欠病にかかりそうです。
小学校2年の孫息子などは、1日中 貝堀で舞い上がって楽しかったようです。
えびさんの餌もよく世話をするようになり、えびの生息数にあわせて餌やりができるようになって来ました。
水替えも手伝わせようかな?
海岸近くまでワゴン車、其処から波打ち際まで、四駆のジムニーで乗り付けます。
太平洋の荒波が打ち付けています。
あいにく風がありましたが、波が荒れていてもとりやすい場所へ!

先月末にハタミ貝を採りにいく!と書いてから2週間
昨日、今日と連荘で貝堀に、さすがに年なんでしょうか?体中が筋肉痛で、くたくたです。

この写真はハマグリです。
桑名のハマグリとは違い、外洋性のハマグリで通常ハマグリ国産と表示されているとこのハマグリではないかと思います。
中国産の安い蛤は”シナハマグリ”で、蓄養して国産と表示することもありです。
桑名のハマグリは内湾で取れるようなので、私たちが採取した蛤はチョウセンハマグリとよばれる種類かと?
子供ずれでも危険のない日、採取場所を選ばないと太平洋の波は怖いですから、場所探しも大変です。
日本で取れる蛤なのに朝鮮?
学名を最初に命名したのが外国人だからではないでしょうか?
ご存知の方はコメントをお願いします。
蛤、今日1日の収穫分です。(2人)

目的のハタミ貝も取れました。
これが昨日5人、今日2人の努力の結果です。
貝堀で重要なのは砂抜きです。
さすがにエビさんを楽しんでいるので、エアーレーションなど抜かりなく(自画自賛)すなぬきは完璧でうまい潮汁も楽しめます。
当地では砂抜きができなくて敬遠される者もいますが癖がなくアサリより確実にうまいのです。
アサリやホタテでは時々心配される貝毒も、鹿島より南の静岡県では気にするほどではありませんが、今までは、3〜5月までしか食べないようにきんせい流のルールを決めてあります。
もちろん蓄養すれば、貝毒は消滅するはずですが、新鮮?な貝を!
本当は砂抜きが終わったら、2日と持たず平らげています。
みんなハタミ貝が大好物ですよ、酒蒸し、味噌汁で食べつくします。
前回はたくさんとったのに、ブログを見ていた私が食事に手間取り、収穫した私は1個しか食べさせてもらえません。
残しておくやさしさや、貝取の苦労がわからないのか!!
怒りたくてもいえないので優しい私は?
貝堀をみんなでやることに決定しましたとさ?
この収穫のため、ウェーダー(防水用)4着、鋤簾(貝掘り道具)2個新規購入。
各人の体格に合わせていろいろ細工を加えて、貝堀イベントの準備。
連日ネット検索やら、ホームセンターめぐりで忙しかった、エビさんの世話もぎりぎりで、水槽を楽しむ時間がほとんどなくブログねたもありません。
*これから体力が残っていれば皆さんのところへあそびにいくよていですが厳しそうです!
これはある意味合いがあって、5月中旬までにはあるめどが済んでいるはずで、当然このイベントにかかった費用!きんせいの支払い!、この後しばらく金欠病にかかりそうです。
小学校2年の孫息子などは、1日中 貝堀で舞い上がって楽しかったようです。
えびさんの餌もよく世話をするようになり、えびの生息数にあわせて餌やりができるようになって来ました。
水替えも手伝わせようかな?
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