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電源の配線

2007年08月25日 | デジタルアイテム・コンピューター
電源ケーブルの自作はFURUTECやOYAIDEのプラグを使えば
かなり太目のケーブルまで簡単に製作することができます。
ACケーブルやタップを自作するときに注意したいのは極性(プラス マイナス)を間違えないように配線することだ。


ACプラグ側とINLETプラグ側では配線が交差するようになる。



それぞれのプラグの正面をアースを下にしてみると、同じ方向がプラス マイナス
になっているので、勘違いすることがあるので、注意が必要だ。


タップを作るときも同じことが言える。
コンセントとINLETも正面は同じ方向だが配線端子側は逆になる。


自由な長さを作れるのでオーディオ機器周りをすっきりできるし、完成品を買うよりリーズナブルでしょう。
電源ケーブルは最低でも1.5m以上で使った方がケーブルの個性が出やすくお勧めです。
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