きつけ塾 いちき

「きもの」の袖に手を通す時に、「ときめき」を感じる日本の女性たち。
この「胸の高まり」は、いったい何なのでしょうか。

ぼくは、お供の、ミスター「K」です。

2017-08-20 18:23:14 | 振袖着付け

母は着付けに夢中!
私はと申します。
この世界に生を受けてから1年になります。
体重は9キロだと母が申しておりました。ハイハイはうまいのですが、立ち歩きは今からです。
まあ、人生先も長いし、あわてないでゆっくり行こうと思っています。

今日は、母が着付け教室に行くというので、お供でまいりました。
最近の母は、きものの着付けに夢中です。
2時間の間、みっちりおけいこしますから、お供の私はまったくヒマなのです。

教室では大人たちがいて相手をしてくれて、たまに公園にも参ります。
さすがに9キロの僕の体重には手こずるようです。
最近は、教室のおもちゃの面白味もわかってきました。

《かげの声》君は、教室のときにお母さんに甘えたり泣いたりしませんし、明るくてとってもいい子です。









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