kimitsuku独り言

日々の暮らしから感じたあれこれを
ひとりブツブツ独り言

支笏湖氷涛まつり

2016年01月30日 | 日記
                 
 札幌の南東に位置する千歳・支笏湖は日本最北の不凍湖で、全国でも有数の透明度を誇る湖です。
最大深度は約360m、その澄んだ湖水は淡いブルーを帯びており「支笏湖ブルー」と称されているとか…。
今年も昨日から『千歳・支笏湖氷濤まつり』が始まりました。見所は会場に立ち並ぶ大小約30体の氷像群。
これらの氷像は支笏湖水をスプリンクラーで汲み上げ、繰り返し鉄骨に吹きつけ凍らせて造るそうです。
会場の氷像は日中は支笏湖ブルーに輝き、暮れると色彩豊かにライトアップされ幻想的なムードに…。

 今年の人気No.1は緑色に凍った松並木。数百本の松の枝を集めて2カ月余り掛けて造ったそうです。
支笏湖畔に住んでいた頃、『苔のトンネル』が観光名所になっていたけれど現在は確か立ち入り禁止…  
此処にも「地域振興と自然保護」の問題が…
 会場には壮大なオブジェの他、滑り台など家族で楽しめる遊具もあって年々訪れる人が増えているそう。
これからが寒さ本番の北海道、各地で冬まつりが盛んになります。札幌でも来月5日から雪まつりが
開催されて、大通り公園は大勢の見物客で賑うことでしょう。さぁKimitsukuも寒さに負けず、氷雪像観光
ウォーキングと参りましょうか。
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ドストエフスキーの忌日

2016年01月28日 | 日記
             
 今日は、『罪と罰』や『カラマーゾフの兄弟』などで知られるロシアの作家、ドストエフスキーの忌日です。
昨年7月に訪れたサンクトペテルブルクの現地ガイド・ウラジーミルさんは、なかなかの文学青年で多分
ドストエフスキーのファンなのでしょう、熱の込もった説明・案内・解説をルル聞かせてくれました。
 1821年モスクワに産まれ17歳でペテルブルク陸軍兵学校に入学。その後、華々しく作家デビューしたが
社会主義サークルに関わって投獄され、銃殺寸前のところ特赦でシベリア流刑になって命拾いしたとか…。
 1881年1月28日に59歳で亡くなったドストエフスキーは、ロシアの偉大な作家・思想家として今なお多くの
国民に尊敬されているが、現在ロシアで一番人気がある文学者はプーシキンなのだそうです。
                
 バス車中から眺めた、ドストエフスキーが1879年から1881年に亡くなるまで暮らした建物。現在は文学
博物館になっているそうです。ウラジーミルさん曰く此の小路が金貸し老婆が住んでいた場所。あの橋が
小説に出て来るナントカ橋…と。『罪と罰』を読んだのは遥か昔で、大まかなストーリーしか覚えていない。
 如何にもロシア的な、暗くて重苦しい小説だったなぁ~  
                
 ドストエフスキーの墓はサンクトペテルブルクにあるアレクサンドル・ネフスキー大修道院の墓地にあり
他に『白鳥の湖』のチャイコフスキーや、交響組曲『シェヘラザード』のリムスキー=コルサコフの墓もある
そうです。旧き佳き帝政ロシアを偲ばせるサンクトペテルブルク、是非もう一度訪れたい素敵な街でした。

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!(~o~)! ちょっと いい話 !(~o~)! 

2016年01月27日 | 日記
            
                         ロパートキナ『孤高の白鳥』
 今日ちょっと嬉しい事がありました。Kimitsukuがボランティアに行っている高齢者施設ゲストハウスに
入居者のTさんが遊びに来ました。前回の当番日に、「ホームでは餅を出してくれないんだよなぁ…」と
寂しがっていたので、今度ホンモノ餅をご馳走するネと約束していました。高齢者施設では誤嚥を恐れて
元旦の雑煮も鏡開きの汁粉も、餅の代わりに白玉団子を使用しています。Kimitsukuが勤務していた頃も
お餅メニューの時は小さくカットした上、更に調理ハサミを手に付きっ切りで食事介助していたものです。
もし誤嚥したら俯せにして背中を叩くだの、掃除機で吸い取るだのと真面目にトレーニングしていました。
 久し振りにホンモノの餅を食べられると笑顔のTさんに、安倍川餅を作ってあげると「やっぱりホンモノは
旨いなぁ」…喜んで二切れ食べてくれました。まだ元気なTさんは自分でコンビニに買いに行けるけれど
自室で一人こっそり食べる訳にもいかず、TVのグルメ番組を観て昔を懐かしく思い出していたとのこと。
「今度は雑煮が食いたいなぁ…」とリクエストあり、しっかりKimitsukuの当番日をチェックしていました。
 そのTさんが一枚のチラシを出して、「これKさんの好きなロシアバレエの映画だろう…」と
あらぁウリヤーナ・ロパートキナのドキュメンタリー映画じゃないのマリインスキー劇場で踊るロパートキナ
観たいわぁ札幌上演は3月上旬らしいです。Tさんの親切に感謝感激…でも此処でひとつのが…
 ロパートキナは有るのに何故ルジさんのが無いのよぉ~と、未だルジさんロス後遺症に傷心の Kimitsuku
なのでしたぁ折角の『ちょっと いい話』だったのに、なんでこうなるの
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!(~o~)! 夢追い路線 ⁉ 暴走中 !(~o~)!

2016年01月23日 | 日記
         
                       『NOBUNAGA』 舞台裏
 岩田守弘さんのブログに、『NOBUNAGA』 舞台裏の動画がアップされていました。
勿論メインは岩田さんですが、我がルジさんもホラご覧の通り この麗しき雄姿を花道の直ぐ横で眼にした
あの日からもう3ヵ月余りが過ぎたのねぇ思い出しただけでドッキドキクラックラ血圧急上昇
今月の『ダンスマガジン』にインタビュー記事が掲載されているみたい…早速「なにわ書房」に走らなくちゃ。
 昔の漫画に『夢みるユメ子さん』ってあったけれど、さしずめKimitsukuは『夢みる〇〇ちゃん』かしらん 
妄想癖、現実逃避、アホって…、放っておいて頂戴 誰が何と言おうとも(誰も何も言わないかぁ…
当分しばらくルジさん夢追い路線暴走しちゃうよぉ~
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シニア女子の老親介護

2016年01月21日 | 日記
       
 新しい年が明けて早くも3週間、そろそろ正月気分をリセットしなくちゃ…例年に比べ寒さは厳しいけれど
降雪が少ないので…あくまでも今のところは、ですが…、のんびりゆったり良い正月を過ごしました。
新年早々の駅伝中継が終わると他に観たいTVも無く、『真田丸』も、SMAP騒動も、まったく我関せず…。
でもこれって些かマズイかも…先日あるシニア友人と話した時、彼女とKimitsukuの関心事がかなり離れて
いることに気付きました。どちらかと言うと彼女の方が、常識的で健全な考え方ってことになるのでしょうか。
 母娘で同じTVを観て、堺 雅人がどうの、キムタクがどうのという話になり、何だか険悪な雰囲気になって
しまったなんて聞いて「へぇ~、そうなんだぁ」 我が母娘は、お互い相手の趣味嗜好には“不可侵条約”
尊重すれど、敢えて触れず触らず、が不文律マナーかも… 
 件の彼女は年齢こそ若いのですが、母親の介護に苦労しており、何かとKimitsukuのアドバイスを求めて
きます。どれほど役に立っているのか分かりませんが、安心したような納得したような彼女の表情を見ると
此方もホッと嬉しくなります。他にも親しい友人仲間で老親の介護に当っているシニア女子たちは少なくなく
自分の将来を見るようで怖いと口々にコボシながらも、しっかり情報収集に努めているところです。
 今国会で審議されている介護保険制度の見直しでは、軽介護認定者の生活援助サービス(掃除・調理・
買い物など)が給付対象から外されるようです。年々膨らみ続ける社会保障費を抑制するのが狙いのよう
これによって約 1,100億円が抑えられる計算とか…。軽介護者にも個人差があり一概には言えませんが、
確かにと思われる事例も数多く、「折角ある制度だから使わにゃ損々」的な例も少なからず。
 我が友人たちの老親も要支援レベルから重度の介護5まで様々な状況で、互いに相談したり助言したり
慰め合ったり励まされたり、時にグチったり…。
 現在、要介護認定者が約 584万人と聞くと、今のうち将来の若者たちの負担を少しでも軽減させる方策を
取らなければ、確実に介護保険制度はパンクしてしまうでしょう。
 15年後 20年後、アナタもワタシも何処でどうしているでしょネ
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 !(*_*)! この一週間 !(>_<)! 

2016年01月19日 | 日記
          
 世の中いろいろ有るもの…とは言いながら、この一週間の出来事は一体どうしたことでしょう
軽井沢でスキーバス転落、廃棄した冷凍カツの横流し、ベッキー不倫、SMAP騒動など…硬軟おりまぜて
まぁ次から次へと話題沸騰でした。職業モラル欠如のバス会社や廃棄物処理業者に唖然とし、芸能界の
ど~でもいいゴチャゴチャを大仰に騒ぐメディアに立腹し、心底ガックリ疲れた一週間でした
 ルジさんロス後遺症で弱っているのに その上、低気圧の接近で今朝は玄関が開かない程のドカ雪
ガックリ度数が急上昇です。数回に分けて家の周囲やベランダの雪を片づけヤレヤレと座れば、今度は
世界四大テニス大会の八百長問題ときたものだ…どうしてこうも不快なニュースばかり続くのかなぁ
                
 この嫌な気分を癒してくれるのは…やっぱりルジさん 貴重な直筆サインで~す。
カーテンコールでメドーラを踊ったアンジェリーナ・ヴォロンツォーワを、優しくサポートする仕草が今も眼に
浮かびます。もう優雅でファンタスティックで豊穣なひとときでしたぁ…なんて遊んでいるうち疲れも癒えて
やっぱりルジさんは何よりのストレス解消特効薬でしたわぁ
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少雪厳寒の札幌

2016年01月17日 | 日記
               
 今年に入って連続2週間、一日中マイナス気温の真冬日が続いている札幌。此の冬は少雪厳寒傾向、
さすが寒さには強い筈のドサンコたちも、顔を会わせると「毎日、寒いですねぇ」が定番の挨拶言葉です。
正月3ガ日の暖かさが嘘のような4日以降の厳しい寒さに、家の中でもマフラーや膝掛けが手放せません。
喜んでいるのは雪不足で困っていたスキー場、パウダースノーがどっさり降ってゲレンデは大賑わいです。
 此の寒さで大通り公園のホワイトイルミネーションも、一段と輝きを増して光り煌めいていました
来月5日から始まる雪まつり会場では、自衛隊や市民ボランティアによる雪像製作が進行中です。今年は
「北海道新幹線」や「進撃の巨人」などの雪像が造られるようです。また多くの観光客で賑うことでしょう。
 先日オーチャードホールの楽屋口で知り合ったYさんも、昨冬の雪まつりツアーに参加されたとか…。
札幌・小樽・函館が印象に残っており食事も美味しかったと、冬の北海道を満喫されたようでした。
 『冬 来たりなば、春 遠からじ』、やがて巡ってくる春を楽しみに、さぁ頑張ろう…、と思ってみても
やっぱり今日もブルブルッ、寒いですぅ~
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空の巣症候群?

2016年01月14日 | 日記

 子どもが巣立った後に母親が陥りがちと聞く、『空の巣症候群』。大きな寂寥感と虚脱感…Kimitsukuが
現在まさしく、それ 何をする気にもなれず、何を食べても美味しいと思えず(但し食欲はあり)、ただ
ボーッと日がな一日ルジさんを想って 実際に我が子が成長して親元を巣立った時には、寂しさ
など少しも無くヤレヤレと厄介払いしたような心境だったのに… ここ数日は、万葉歌人・大伴憶良の
“瓜食めば 子ども思ほゆ 栗食めば まして偲はゆ いづくより 来たりしものそ まなかひに もとなかかりて
安眠しなさぬ”…その侭の心境。瓜ならぬ柿(Midoriさんが送ってくれたKimitsukuの好物・市田柿)も、これ
また好物の栗羊羹を食べても、この喪失感は埋めようも無いのよねぇ。まったく罪なルジさんだこと
 『空の巣症候群』対処法は、新たな楽しみを見い出すことだそう。そうそう4月にはIL DIVOに逢える
のよね。あの麗しきイケメン4人衆に癒される日まで元気に頑張らなくちゃ…
 それにしても、再びルジさんに逢える日は…
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!(~o~)! 『海賊』 観賞旅行 こぼれ話 !(~o~)!

2016年01月11日 | 日記
   
 7日夜の『海賊』観賞後に楽屋口で出待ちしていた際、すぐ隣におられた方がYさんでした。年の頃は
Kimitsukuと同じ位お洒落な雰囲気の素敵な女性でした。なかなか出てこないルジさんを待ちながら…
こういう時って若手のダンサーやオケ演奏者から順番に出て来るのですね。いずれもスラリとしたロシア
美男美女に、コンダクターや中堅ダンサーが続きました。ひときわ恰好良く、女性ファンから大きな歓声が
上がったのは海賊アリを踊ったヴィクトル・レベデフくん満面の笑顔でサインやツーショット撮影に応じて
いました。ファン攻勢が一段落して次に現れたのは、主役メドーラを踊ったイリーナ・ペレンさん ご主人
マラトさんと一緒です。今夜の舞台でも抜群のテクニックでファンを魅了していました。
 さすがミハイロフスキー・バレエ団のプリンシパル、疲れも見せずサインや写真撮影に応じてくれました。
             
 いよいよ真打ちルジマトフさん登場 50分近くも待っていたファンに笑顔で近づいて来ます。そして何と
隣にいたYさんを見つけ優しい笑顔で握手…Yさんも「わぁ温かい手」と、大感激でした。出待ち
する間に聞いた話では、Yさんは20数年来のルジファンで公演後は必ず出待ちしていること+ルジさんが
日本酒好きと聞いてプレゼントを続けていること+以前に撮ったツーショット写真を宝物にしていること等。
 Yさんの隣りに立っていたKimitsukuは2番目にサインを頂き、至近距離で笑顔ルジさんを激写
もしかしてYさんの友人と思ったかも…本当は握手したかったけれど、流石にそこまでの勇気は無く…
やがて迎えの車に乗り込んだルジさんは、大きな掌を振りながら夜の街へ走り去っていきました。中野まで
帰るYさんと渋谷駅に向かいつつ、互いに話し足りないとカフェでお茶することに…。「久し振りに逢ったのに
ルジさん覚えてくれていたのねぇ」と嬉しそうなYさんは、旅行と観劇が趣味とのこと。最も印象に残っている
旅行はアルゼンチン&イグアスの滝。現在キューバ旅行を計画中だそう。Kimitsukuが明日、歌舞伎を観に
行く予定と話すと、Yさんも26日のチケットを購入済み。あらぁ、嗜好や価値観がよく似てるわねぇ…と、顔を
見合わせて笑ってしまいました。結局1時間以上も楽しくお喋りして、ホテルに帰り着いたのは午前0時過ぎ。
Yさんと別れ際に握手をしたけれど、これって間接的にルジさんと握手できたってことよねぇ
 10月のルジファン交流にも負けないYさんとの触れ合いに心ほっこりHAPPYな渋谷の夜でした。
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!(^^)! こいつぁ春から !(^^)!

2016年01月09日 | 日記
        
 お嬢吉三の台詞じゃないけれど、ほんに こいつぁ春から縁起がいいわいの東京豪遊3日間でした。
2016年の初旅は、渋谷オーチャードホールでミハイロフスキー・バレエ『海賊』観賞が目的。それも2回…
2日目は新春歌舞伎・午前の部を観て、夜はバレエ終了後に長野父娘と逢って食事…と盛り沢山メニュー。
 ファルフ・ルジマトフさんが率いるミハイロフスキー・バレエを観るのは初めて。そしてオーチャードホールは
勿論、渋谷へ行くのもウン十年振りのKimitsuku、不安ありつつもハチ公やスクランブル交差点を通り過ぎて
何とか無事にBUNKAMURAの会場ホールに到着しました。 
       
 『海賊』公演終了後に楽屋口で待つこと50分、漸くルジさんが姿を現しました。黒いコートに身を包んで
にこやかな笑顔です。10月にはカメラを向ける余裕が無かったけれど、今回はバッチリ激写
公演パンフレットにサインも頂いて、「こいつぁ春からHAPPY度」200%イヤァ無限大歓喜の時間でした。
迎車に乗り込んだルジさんが窓越しに振った掌の大きかったこと…その後、楽屋口で一緒に並んだ方と
すっかり親しくなって楽しくお茶したりして…素晴らしい東京初日の夜でした。 
       
 2日目は東銀座へ出て歌舞伎鑑賞です。新春を寿ぐ華やかな『廓三番叟』で幕を開け、『義経千本桜』、
『梶原平三誉石切』、『茨木』を楽しみました。吉右衛門や玉三郎は言うまでもありませんが、『茨木』松緑が
大変に素晴らしかったです。その後、時間があったので初めてタワー5階のギャラリーも覗いてみましたが
なかなか楽しい歌舞伎ワールドでした。一番の収穫は、平成19年公演で仁左衛門が千之助くんと共演した
『源平布引滝・実盛物語』のDVDを観られたこと。嬉しそうな仁左さまの表情が印象的でしたねぇ。
       
 夜は再びオーチャードホールでバレエ『海賊』観賞。Wキャストで昨夜と主役ダンサーが変わっていますが
ルジさん目的ですから少しも構いません。2度目の『海賊』、華やかで賑やかな、恋あり活劇アクションあり、
舞台狭しと繰り広げられるロシアバレエに興奮は極限状態にカーテンコールは10分間近くも続いて、
最後にルジさんがグランフェッテを魅せてThe Endになりました。今夜は出待ちせずハチ公前で長野父娘と
待ち合わせです。見つけたスペインバルは10分待ち、漸くテーブルに着いて先ずはサングリアで乾杯
5ヶ月振りに逢うMarinoは親元を離れて職業体験中、何処か大人びて頼もしく見えました。母・息子・孫娘の
三代で美味しく楽しい新年会でした。こうして東京豪遊3日間の旅を終えて想うことは、矢張り家族たちが
健康で暮らせる幸せ、「こいつぁ春から縁起がいいわい」を実感できました。さぁ明日からまた頑張ろう~っと。
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