kimitsuku独り言

日々の暮らしから感じたあれこれを
ひとりブツブツ独り言

ヽ(^。^)ノ 最後に笑うのは ブラジル?スペイン? ヽ(^。^)ノ

2013年06月28日 | 日記
            
 大陸代表チームを退けて決勝戦へ辿り着いたのは、地元ブラジルとヨーロッパ王者スペイン
まあ大方の予想通り…そして希望通りの顔合わせになりましたね。それにしても昨日のブラジル対
ウルグアイといい今朝のスペイン対イタリアといい、凄まじい死闘を繰り広げて漸く手にした決勝の
舞台。最後の一戦も両者のプライドと意地を賭けて、白熱した試合になることでしょう。
 前評判では、新生ブラジル有利…と言われているようだが、なぁにスペインだって試合巧者… 
若いブラジルの勢いを封じて、しぶとく&したたかに、華麗パスサッカーを魅せてくれるでしょうよ。
   
 勝負ごとに“もし…”は禁物だけれど、もしブラジル戦でフォルランのPKが成功していたらねぇ。
とにかく早いところ結果が決まらないと仕事も何も手につかず、うわのそら状態で困っていますワ。
 7月1日の準決勝はウルグアイ、決勝ではスペインの上に栄冠が輝くよう、遥かな北の大地から
遠いブラジルの地へ祈りを込めて、kimitsuku全開パワーを送ります
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ネット社会の功罪

2013年06月25日 | 日記
               
 年々退化する一方の我がオツム機能を維持しようと、数年前に始めたネット生活。先輩格の妹に
遠隔指導して貰いながら毎日を楽しくネット遊びしています。世界ニュースや情報が瞬時に得られ、
最近では地球の反対側ブラジルで行なわれているサッカー試合に一喜一憂、今や毎日の
生活に無くてはならない大切な『パートナー』になりました。情報を受け取るだけでは物足りず、3年
前に始めた此のブログを通して新しい友人も出来て、感謝感謝のネット生活を送っています。
 しかし何でも物事は表裏一体、人間が開発した機械に操られ踊らされて一生を棒に振った人間も
少なくないことは周知の事実。最近もスマホ依存とか人間関係希薄とか様々な弊害が話題に…。
そして岩手で起きた県議のブログを巡る事件は、改めてネット社会の怖さを実感させられました。
 『アンチエイジング』の目的でブログを書き、時々スポーツ選手や旅行添乗員のブログを楽しむ身と
しては便利なネットも、実に怖~い一面を持っているのですね。
 7月に行われる参議院選挙で初めて取り入れられる「ネット選挙」。恐らく功罪両方の結果が出る
ことでしょう。有り余る情報を賢く取捨選択し、良識あるネット利用を心掛けなくては…と再確認した
次第です。
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(>_<) サクラ チル (>_<)

2013年06月20日 | 日記
             
 早くもザックJAPANの、FIFAコンフェデレーション杯一次リーグ敗退が決まった。
矢張り世界の壁は途方もなく高く厚く、越えることは難しかった。大会代表8ヵ国はいずれも
強豪揃いだから負けるのは致し方ないとしても…、負け方がちょっと悔やまれるよね。
今までそれなりに順調に進化してきたザックJAPANに、限界説が聞こえてきたりして…。
出場が決定している1年後のW杯へどう向き合っていくのか、試行錯誤の日々が続くだろう。
こんな時こそ不屈のサムライ魂困難な高みを目指すのがサムライ・チャレンジャー。
今回の挫折から得たものを1年後に、形にして魅せて下さいよぉ~
                          
 さぁて気持ちを切り替えて(立ち直りハヤッ…)、ベスト4はブラジル・イタリア・スペイン+NorU
“強いチームが勝つのではない、勝ったチームが強いのだ”、確かに…。
ヤングパワーのブラジルか、試合巧者のイタリアか、イケメン華麗のスペインか、それとも…
 何処が勝ったって、ど~でも良いことなのに、万葉集の山上億良よろしく
『眼交(まなかい)に、もとな懸りて、安眠(やすい)し寝(な)さぬ』、些か情緒不安定のkimitsukuで~す。
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ヽ(^o^)丿 スペインは強かったぁ ((+_+))

2013年06月17日 | 日記
            
 FIFAコンフェデレーションズ杯ブラジル大会 矢張りスペインは強かった
完成されたパスワークと個人技で、南米チャンピオンのウルグアイを3;1で圧勝した。
kimitsuku正直なところ、華麗なスペインと豪快ウルグアイの板挟み状態。早朝6時から
TV前で胸を痛めて観ていたが、ウルグアイは小さな連携ミスが目立ちリズムに乗れない。
一方のスペインはいつものパスサッカーを自在に続け、前半20分にCKから1点を先取。
ペドロのシュートにウルグアイ主将ルガーノが足を出し、オウンゴールになってしまった
その後32分には初めての代表FWソルダドがゴール前で力強く蹴り入れ、2点目をゲット。
 後半に入っても調子が出ないウルグアイに対して、パスを多用するスペインに会場から
激しいブーイングが湧き上がる。南米で見慣れている、体を張った豪快イッパツ勝負とは
違う試合展開に、観衆がイライラしているのがよく分かった。
どちらかと言うとkimitsukuも、南米ラテンサッカーが好み… なのよね。
後半23分にFWフォルラン登場しウルグアイチームに落ち着きが出て、漸くスアレスのFKで
1点を返したが結局そこまで…。余裕のスペインチームに女神が微笑んだってことでしょう
まぁkimitsukuが贔屓するサッカーイケメン7人衆も観れたし、まず初戦としては満足しましょ。
 順当に勝ち進んで7月1日にコンフェデ杯を高く掲げるのは…
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(*_*) kimitsukuが選ぶベスト11 (*_*)

2013年06月15日 | 日記
   
 明日から始まるFIFAコンフェデレーションズ杯2013ブラジル大会。世界の強豪が集う大会で
我がザックJAPANが何処まで戦えるのか、期待と不安が交差して心穏やかではありません。
 そんな緊迫した雑念を振り払って、今日は今大会に出場する選手の中から我がベスト11
選んでみました。選考基準…、まぁ何も仰らずに以下の顔ぶれをご覧になって下さいませ。
       
    GK イケル・カシージャス(スペイン)   次点 ジュリオ・セザール(ブラジル)
    DF ダヴィド・ルイス(ブラジル)
       ディエゴ・ルガーノ(ウルグアイ)
       ジェラール・ピケ(スペイン)
       マルティン・カセレス(ウルグアイ)  次点 内田 篤人(日本) 
    MF ヘスス・ナバス(スペイン)
       セスク・ファブレガス(スペイン)
       クラウディオ・マルキージオ(イタリア)
       長谷部 誠(日本)            次点 リカルド・モントリーヴォ(イタリア)
    FW フェルナンド・トーレス(スペイン)
       ディエゴ・フォルラン(ウルグアイ)   次点 エディソン・カヴァーニ(ウルグアイ)
        
 以上のメンバーから、もうお分かりですね、kimitsuku選ぶコンフェデ杯2013のイケメン11
納得して頂けましたでしょうか…矢張りラテン系が好みなのかしらねぇ(生つばゴックン)
左からセスク・ファブレガス、イケル・カシージャス、ヘスス・ナバス。いずれ劣らぬ…でしょ。
ブラジルの大地を揺るがせて華麗に輝いてぇ~しっかりテレビ観てますよぉ~。

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介護を身近かに…今でしょ!

2013年06月14日 | 日記
      
                     
 今週から施設介護実習が始まった。やや緊張の面持ちで職員に指導を受けている学生たちが
何とも初々しい。今まで授業で学んだ知識や経験を介護の現場で実践・体得し、更に向上させる
実習授業。日頃は学友を相手に演習している介護技術も、実際に高齢者を前にするとスムーズに
行えないのが普通。それは高齢者一人ひとりに習慣があり好みがあり、個別性があるから。
 摂食・入浴・排泄などの介護技術は、基本を押さえた上で個別に応用出来ることが重要になる。
学生にはその辺りを体験して貰いたい。勿論プライバシーやリスク管理の問題があるが、貴重な
学びの機会を有効に生かして欲しい。5週間の実習終了後に、それなりの達成感と自信を持って
帰校できるよう、助言・指導したいと思っている。
        
 我が家のリフォーム等を依頼している建設関係の若い男性から相談を受けた。最近の高齢化で
古い家屋を改修する仕事が増えた。浴室やトイレの改善、手すりやスロープの設置などを希望され
「お兄ちゃん、どうしたら良いかねぇ…」という話が多くなったと言う。
これから本格的に高齢化が進み、施設には入所できず、我が家で暮らしたい人々が増加するのは
必須で、その時に備えて自宅改修を考えるのは当然のことかも知れない。
国の施策も在宅優先とあれば、建設業もリフォームヘルパー資格が求められる時代が来るかも。
勉強したいと意欲的に話す男性に「頑張って…」、ヘルパー・テキストをプレゼントして励ました。
 1億総ボランティアならぬ1億総ヘルパー、高齢社会を支えるサポーターは多いほど、暮らし易く
優しい社会に成熟する。いずれ誰もが誰かの支えを必要とする時が来るのだから…。
自分に出来ることを…今でしょ
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ヽ(^。^)ノ W杯ブラジル大会まで あと1年 ヽ(^。^)ノ

2013年06月12日 | 日記
                   
 4年に1度の世界サッカー・ワールドカップ大会。第20回ブラジル大会は1年後の今日開幕する。
既に出場を決めているJAPANは、昨夜のイラク戦を勝利したが出来は今ひとつだった…よね
南アフリカ大会のベスト16を上回るには、かなり不安と不満が残る現状・課題が鮮明になった。
あと1年、幾つかの課題を克服し、個とチームワークを磨き、日本サッカーを高みに導いて欲しい。
本田や長友が口にするW杯優勝は無理としても、せめてベスト4は…夢のまた夢
 その前に15日から始まるコンフェデレーションズ杯大会は、ブラジル・イタリア・メキシコと当たる
絶好のプレW杯。ザックJAPANが世界で何処まで通用するのか試して欲しい。
 15日のブラジル戦では、アジアNO.1のジャパンブルーが会場を青く染めることを願っている。

         がんばれ日本 世界を青く

 ついでに優勝候補のスペイン:南米チャンピオンのウルグアイ戦も、バッチリ録画予約済み。
イニエスタが、トーレスが、シャビが、スアレスが、カヴァーニが、そしてフォルランが躍動する姿を
おおいに期待したいところ。そうそうスペインの美麗守護神・カシージャスも忘れちゃいけないね。
kimitsukuの希望的予想は、優勝スペイン、2位ウルグアイ、3位ブラジル、4位JAPANなのよぉ。
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!(^^)! ウニ丼に舌鼓 !(^^)!

2013年06月11日 | 日記
               
 北海道は初夏本番、ウニ丼の季節を迎えました。確かにウニは年間を通してロシア産などが
売られているが、そこはそれ地産地消のドサンコ母さん。札幌近郊の小樽や積丹では今月から
本格的なウニ漁シーズンで、店先に新鮮な生ウニが並び始めました。行きつけのスーパー店で
美味しそうなウニを見つけて、さっそくウニ丼と参りました。
 作り方…、なぁに新鮮なウニがあればOKです。我が家の場合、ご飯の上に刻み海苔orメカブ、
細切り胡瓜を敷いてウニを乗せ、ワサビ醤油を掛けるだけの簡単シンプルなもの。冷蔵庫に残って
いた青シソを飾ったら、一段と美味しそう…。如何にも素材勝負の北海道メニューでしょ
 子供の頃は故郷の海で採り放題だったウニ、膝まで海に浸かり岩場を足先で探るとチクリとした
感触「あったぁ」。一度ひどい体験をしたことが…、父が「そらよっ」と投げてよこしたウニを見事に
ナイスキャッチした途端、「痛っ」。ウニの棘が掌いっぱいに刺さって…痛かったぁ
 現在ウニは漁協の貴重な収入源となり自由にウニ採りは出来ないが、故郷の海を見るたびに
思い出す、あの日の青い空と掌の痛さ。しみじみ懐かしくウニ丼を味わったことでした。
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(^^♪ 今年の秋の楽しみは… (^^♪

2013年06月09日 | 日記
                        
        
 この秋の楽しみはエル・タンゴ2013 『カンバタンゴ楽団』。札幌では確か3度目の公演です。
アルゼンチンタンゴの発祥地ブエノスアイレスに生まれ、タンゴの伝統に新風を送る新鋭楽団と
高い評価を受けるバンドで、バンドネオン奏者は平田耕治さん。
今回はギター2人&コントラバスに、女性ヴォーカル&ダンス2組の豪華なステージになりそう。
前回のステージでは、カッチーニ「アヴェマリア」の素晴らしさに感激しました。いつもSLAVAの
ヴォーカルに心揺さぶられている曲をタンゴ楽団で聴くとは…、思い掛けないハプニングに一瞬
頭の中が真っ白…いやもう素晴らしかったですぅ…。
 今回はどんなハプニングが…、華麗で妖艶でモダンで情熱的なアルゼンチンタンゴの世界。
ワクワクドキドキ初秋10月の公演を、一日千秋の想いで待つとしましょう。
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PIAZZOLLA 『オブリビオン…忘却』 

2013年06月08日 | 日記
  
                     
                    ♪ オブリビオン 忘却 ♪
 アルゼンチンタンゴはお好きですか…南米ブエノスアイレスの移民たちが始めた音楽で
バンドネオンが奏でるメロディ&ヴォーカル&ダンスから成る、華麗で妖艶なアンサンブル。
同じタンゴでもヨーロッパ・コンチネンタルとは違う悲哀に満ちた曲調に、心が揺さぶられます。
 日本でもよく知られている「エル・チョクロ」や「ラ・クンパルシータ」、「カミニート」などの名曲、
A・ピアソラの「リベルタンゴ…自由」や「オブリビオン…忘却」も、素敵なタンゴナンバーです。
それまでバンドネオン主流のタンゴ音楽に近代的な要素を取り入れて、革命と評されたそう。
ピアノ・ヴァイオリン・ギター・コントラバスなど、ジャズ的な要素を取り入れて新しい方向を模索。 
特に「リベルタンゴ」は、ヨー・ヨー・マがチェロで演奏して有名になった。「オブリビオン」も多くの
演奏家によって広く知られています。多数のYOUTUBE画面をお楽しみ下さい。
ピアソラ自身がバンドネオンを奏でる画像あり、2CELLOSのステファン映像もありますよ~ 
ほかにも「ブエノスアイレスの四季」や「天使のミロンガ」も、聴き応えありお勧めです。
 10月には「カンバタンゴ楽団」札幌公演も決まり、今からワクワク待っているkimitsukuで~す。

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