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トランプで安倍政権の【中国敵視政策】崩壊!中国封じに海外に投入した血税は天文学的!プーチン、ドゥテルテ、トランプにも袖にされた中国封じ!嘘の【中国の脅威】プーチン、トランプで第三次世界大戦阻止!

2017-02-13 16:54:25 | 政治
トランプで安倍政権の

【中国敵視政策】崩壊!

中国封じに海外に

投入した血税は天文学的!

プーチン、ドゥテルテ、

トランプにも袖にされた中国封じ!

嘘の【中国の脅威】

プーチン、トランプで第三次世界大戦阻止!


右翼研究その二十四/ ドゥテルテ・プーチンに次いで、トランプにも袖にされた中国封じ<本澤二郎の「日本の風景」(2514) : 「ジャーナリスト同盟」通信(全文は下記に)
トランプがいうように、

日米中の経済協力が正しい。

中国敵視は外交的失墜を意味するが、

結果はその通りとなった。

財政破たん、息も絶え絶えの国家が、

血税を中国封じに投入した政治責任は重い。

辞任に値しよう。



トランプが習近平に親書 日米会談直前で狂った安倍シナリオ(日刊ゲンダイ)阿修羅(全文は下記に)

プーチン大統領、中国は特別なパートナーシップ!トランプ大統領と米露の関係改善、共に働く用意がある!安倍晋三は中国敵視政策、米戦争屋・欧米追随政治!世界の平和はプーチンの肩にかかっている! - みんなが知るべき情報/今日の物語





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右翼研究その二十四<本澤二郎の「日本の風景」(2514) : 「ジャーナリスト同盟」通信

右翼研究その二十四<本澤二郎の「日本の風景」(2514)

2017/02/12 21:32

<外交で失墜する右翼政府>

 近年の日本破滅史を紐解くと、日米外交の失敗による太平洋戦争突入である。直前のナチス・ヒトラーとの三国同盟が日本を破滅させた。

85年の、米レーガン政権との円高ドル安政策受け入れによる中曽根バブルと崩壊によって経済大国破たん、これも日米外交の失敗である。今の日本政府は、三国同盟時の後裔のような右翼勢力によって、強引すぎる中国封じを基本にしている。

歴史の鑑に、蓋をする不条理を前提にしてきた。現在の中国は、眠れる獅子ではない。張子の虎でもない。核もミサイルも保有している経済・軍事大国である。世界最大の消費市場国家である。アメリカはというと、日米戦争に勝ったが、戦後の朝鮮戦争・ベトナム戦争・イラクアフガン戦争でも、勝利することが出来なかった、いまでは衰退する帝国である。

中国と対峙することなど想定もできない。それでも、ワシントンに媚びる安倍外交の失敗が、さらなる日本墜落を予想させる。右翼外交は日本国民を不幸に陥れる!

<ドゥテルテ・プーチンに次いで、トランプにも袖にされた中国封じ>

 安倍・自公内閣の外交・安保政策は、中国敵視を基軸に構築されてきた。

ASEAN諸国に大金をばらまいて、中国包囲網の構築に狂奔してきたが、フィリピンのドゥテルテ大統領に見事なうっちゃりを食ってしまった。

 南シナ海問題を国際問題化にする野望は、ASEANの合意さえ得られず敗退。もう一人がロシアのプーチンである。中ロ分断を狙っての北方領土返還交渉もまた、プーチンの経済的食い逃げで終わってしまった。自民党内の失望は大きい。

 そして今回の破天荒な米トランプとの反中共闘策に期待したが、直前の習近平とトランプとの長時間電話会談で「米中の経済協力は、アジア太平洋地域と日本にも有益である」との合意を得ていた。安倍は総すかんを食ってしまった。

 トランプは、米国の雇用に日本企業の協力や日本資金投入を手に入れて大満足、見返りに大統領専用機に乗せて、ゴルフでなだめてやり過ごしてしまった。トランプにとって、安倍は幼児のように扱いやすかったようだ。

<辞任に値する中国封じ政策>

 そもそも安倍・日本会議による中国敵視政策は、大きな間違いである。安倍の祖父の遺言に違いないだろうが、邪道である。大義などない。

トランプがいうように、日米中の経済協力が正しい。中国敵視は外交的失墜を意味するが、結果はその通りとなった。

 財政破たん、息も絶え絶えの国家が、血税を中国封じに投入した政治責任は重い。辞任に値しよう。

<それでも安堵する自民党・公明党>

 安倍・トランプ会談について、副総裁の高村は「きわめてうまくいった」などと安堵する声が、自公から飛び出した。

 それもそうだろう、政府与党は選挙戦で100%、敗者のヒラリー・クリントンにかけて、そのための布石と準備をしてきた。結果は大逆転、トランプ人脈をカルト教団に頼った。

 アベノミクスの操作された為替レートをつつかれでもしたら、目も当てられない。TPPで文句を言う立場になかった。開けてびっくり、トランプから文句ひとつ出なかった。狐につままれたような会談結果に、高村が安堵したことは言うまでもない。

 だが、その一方で、トランプは安倍の中国封じ込めを政策を、逆に封じ込んだのである。中国の国営放送は、新たな中米外交と評価する報道を繰り返した。

中国が断じて屈しない「中国は一つ」政策にも、トランプは「尊重する」と約束した。トンビに油揚げとはこのことか。安倍・右翼外交の根幹はあっけなく崩壊した。

<中曽根の二の舞にならないか>

 尖閣問題から南シナ海問題を、国際問題にすることで、中国の経済・軍事台頭を封じ込める日本の右翼作戦は、安倍の海外出張の頻度が物語っている。

 行く先々で、血税をばら撒いてきた。その総額は、天文学的な数字になる。いうところの、右翼外交は、中国封じのための金銭外交である。

 トランプとのゴルフ外交も、衣を脱ぐと金銭外交そのものである。この大金を年金や医療の分野に注入すれば、国民は喜んで政府を評価するであろう。右翼外交の特徴は、弱者である国民は眼中にない点である。国家主義たるゆえんであろう。
 金で、外国の為政者の心を掴むことは出来ない。

 卑猥な言葉だと「浮気相手を間違えて、あわてて媚びとへつらいでトランプに急接近」、その結果、ゴルフで浮かれるでんでん首相ということなのか。恥ずかしい限りだ。バブルで崩壊した中曽根の二の舞にならないか。

 2月14日の集中審議で、野党は審議中断も想定した徹底した国会審議で、右翼外交の正体を暴く責任があろう。

<リベラル・アジア重視の政権の登場を!>
 リベラルな政権の登場が、何よりも必要である。繰り返すが、歴史の鑑を封じ込めて、隣国と敵対する外交は論外である。

トランプの保護主義に屈せず、東アジアの経済共同体構想へと、大道へと舵を切り替える時であろう。右翼政権は国を亡ぼすかもしれない。

2017年2月12日記(政治評論家・日本記者クラブ会員)


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トランプが習近平に親書!狂った安倍・日本会議シナリオ!

国民ダマし【中国敵視政策】は

世界で安倍日本だけに!

プーチン、トランプで

第三次世界大戦阻止!

日本会議、日米メディアに痛手!


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トランプが習近平に親書 日米会談直前で狂った安倍シナリオ - ライブドアニュース


トランプが習近平に親書 日米会談直前で狂った安倍シナリオ

2017年2月11日 10時26分



日刊ゲンダイDIGITAL

 日本時間の11日に行われる安倍-トランプ会談。いまごろ、安倍首相は真っ青になっているはずだ。安倍周辺は、〈中国を共通の敵にすることで日米同盟の重要性を再確認する〉というシナリオを用意していた。通商問題も〈中国をワル者にすれば日本への批判をそらせられる〉――と計算していたという。

 ところがトランプが8日、習近平主席に「親書」を送ったとホワイトハウスが発表したのだ。しかも、〈アメリカと中国の双方に恩恵を与える建設的な関係を発展させるために、習主席との協力を楽しみにしている〉と親愛を込めた内容である。中国を“共通の敵”にするという安倍周辺のシナリオは、完全に破綻した格好だ。トランプ政権は意図的に日米会談の直前に「親書」を送った可能性さえ囁かれている。

■中国を「共通の敵」にできない

 そもそも、中国をワル者にすることでトランプの歓心を買う戦略が正しかったのかどうか。選挙中、トランプは中国を激しく攻撃していたが、就任後はほとんど口にしなくなっている。「就任初日に中国を為替操作国に指定する」という選挙公約も見送っている。敵対どころか、確実に「米中接近」が進んでいる状況なのだ。

「トランプの長女イバンカは1日、ワシントンの中国大使館で開かれた旧正月を祝うパーティーに娘のアラベラと参加し、京劇を楽しんでいます。イバンカはアラベラに中国語を習わせるほどの中国シンパです。一方、習近平と近いアリババのジャック・マー会長も、トランプと会い、アメリカ国内に100万人の雇用を生み出す約束をしています」(外交関係者)

 日本の大手メディアは対立する米中関係を盛んに報じているが、世界の2大国は、それほど単純ではない。

 外交評論家の小山貴氏がこう言う。

「まだ政権スタート2週間だというのに国務長官ではなく、国防長官のマティスが韓国と日本を訪れたことは、大きな意味があると思う。日本のメディアは『中国への牽制だ』と報じていますが、アメリカが警戒しているのは、中国よりも北朝鮮の核なのではないか。あと数年で北朝鮮の核ミサイルがアメリカに届くまで技術開発される恐れがあるからです。アメリカのメディアも北朝鮮の核の脅威を度々伝えています。北朝鮮を封じ込めるためには、中国の協力は欠かせない。日本の頭越しにアメリカと中国が手を結ぶ可能性は十分にある。もし、安倍政権が〈中国を日米共通の敵にする〉と考えているとしたらハシゴを外される恐れがありますよ」

 中国をワル者にするというシナリオが狂った安倍首相は、トランプを相手にどう国益を守るつもりなのか。

日刊ゲンダイDIGITAL


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安倍首相側近記者の挑発質問、トランプ大統領は意外な回答 -- Record China


安倍首相側近記者の挑発質問、トランプ大統領は意外な回答—米華字メディア


トランプ氏安倍首相日米首脳会談中国

Record China2月13日(月)11時20分

11日、米華字メディア・多維新聞は記事「安倍首相側近記者の挑発質問、トランプ大統領は意外な回答」を掲載した。日米首脳会談後の記者会見でのトランプ大統領の意外な発言が注目を集めている。
2017年2月11日、米華字メディア・多維新聞は記事「安倍首相の側近記者の挑発質問、トランプ大統領は意外な回答」を掲載した。

10日、ホワイトハウスで日米首脳会談が行われた。その後の記者会見でのトランプ大統領の意外な発言が注目を集めている。記者会見のラスト、安倍首相が指名した日本人記者がトランプ大統領に対し、中国の強硬さや為替操作問題などに関して質問した。側近記者の質問を通じて、中国に対する批判を引き出そうとの狙いは明らかだ。

ところがトランプ大統領は、前日の習近平(シー・ジンピン)国家主席との電話会談は非常に友好的だったと話し、友好的な米中関係は日本にとってもメリットだと発言した。為替操作問題についてもフェアな競争ができる方法を見つけ出せるはずだとコメントしている。

トランプ大統領は尖閣諸島が日米安全保障条約の適用範囲であると言明し日本を安心させた一方で、習主席とコミュニケーションを取り中国との友好姿勢を打ち出すなど、日本と中国の双方に配慮を見せた格好だ。(翻訳・編集/増田聡太郎)

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平和への朗報!トランプと中国、決定的な亀裂に至ることはない!安倍政権の戦争が日々露出してきた今!米中双方の利益となる建設的関係の構築に向け習主席と一緒に取り組んでいく!反グローバリズム、反TPP、米国による外国への不介入という、大きな利害で一致している!プーチン、トランプ、 習近平の時代! トランプが経済問題で、中国を非難することはあっても、決定的な亀裂に至ることはない! 兵頭正俊氏…安倍日本は何処にいく!?



トランプ氏が【戦争国家】の看板を下ろす…世界平和へ!200年以上、戦争しっぱなしの米国!戦争大好きの1%の皆さん、安倍日本…出る幕なし、退場!仏ルペンが大統領で…トランプ、プーチンと3人で世界平和 - みんなが知るべき情報/今日の物語



プーチン大統領、一番大事なのは平和条約の締結!安倍日本は米戦争屋・欧米G7追随政治から脱却できるのか!中国敵視政策、プーチンは中国は特別なパートナーと!北方領土、無条件で返還したら米軍基地が米軍基地が出来てしまうだろう!




プーチン中露関係は堅固である「中国を叩く」ことが安倍・日本会議の野望・悲願だが…ことごとく崩壊、足元から揺らぎ始めている!日本は独立国にあらず!日本の針路は日中友好による東アジア共同体実現にある!/北方領土返還には日米安保解消が前提!敵性国家日本に領土を返還する国家が存在するであろうか!「ジャーナリスト同盟」通信/モスクワから見た東京の地位/既に、安倍がきちがいのようになって、大金をばらまいて欧米・ASEAN各国でわめいてきた南シナ海問題は、フィリピンのドゥテルテ大統領に、鮮やかな寝技で敗れている。経済的な中国封じ込め策のTPPは、ワシントンの次期大統領によって葬られた。四面楚歌の安倍・日本会議も、足元から揺らぎ始めている。なぜ領土問題にこだわるのか。答えは「中露分断策にある」のである。安倍・日本会議の中国敵視論は、祖父の岸信介譲りなのだ。




いま世界の平和と安寧は【プーチン一人】の肩にかかっている!救世主!と言っても過言ではない!プーチンを守る「国家親衛軍」外国、ロシア内部の暗殺勢力!プーチンは戦争を避けるため出来る限りの事をしている!戦争を望んではいない! オバマのロシア原発攻撃発覚で、プーチンにオバマが完全降伏!ヒラリー・クリントンのメールでロシアが握り!侵略戦争、殺人国家、米英イスラエルの戦争屋たちと本気で戦えるのはプーチンただ独り!

プーチンは第三次世界大戦を避けるため、できる限りのあらゆることをしている!戦争を望んではいない!米国オバマ政府が世界を核戦争に駆り立てる!安倍政権も戦を崇拝する!いま世界の平和と安寧は【プーチン一人】の肩にかかっている!救世主!と言っても過言ではない!欧米唯一の指導者、ウラジーミル・プーチン!ブラックマスコミはプーチンを悪と洗脳し続けるが!マスコミに載らない海外記事…

キッシンジャーとトランプが、世界で一番危険な【安倍・日本会議】世界の火薬庫となる!キッシンジャーはロシアのプーチンと会談、頻繁に連絡を取っている!これは天皇陛下にごく近い筋からの情報である!「世界で一番危険な安倍・日本会議」の暴走を止めるのは、主権者である日本国民である!天皇はリベラル派であって、多くの国民と同じ立場といっていい!


オリバー・ストーン監督、トランプ大統領もあながち悪くない!ヒラリーが勝っていたら第3次大戦の可能性さえあった!ロシアを敵視し非常に攻撃的!日本は対ロシアの先兵として使われる可能性があった!プーチンは第3次大戦を避けるため、できる限りのことをしている!





安倍晋三の愚かさゆえに、第三次世界大戦の火ぶたを日本が切らされる可能性が高まっている!米国指示のロシア機撃墜…!兵頭正俊氏…/わたしたちは、トルコやフランスの中東介入に、明日の日本を見なければならない。ロシア機撃墜はトルコ単独によるものではなく、NATO(米国)の了解、あるいは指示によるものだと思っている。米国の3つの顔。そのなかの戦争でおのれと国家の経済を回していく顔は、第三次世界大戦を諦めていない!


ロシアの無線電子兵器が【核戦争】をこの世から排除する!ロシアの科学技術は凄い…新兵器は世界の平和に寄与します!プーチンは第三次世界戦争を避けるため…できる限りのあらゆる事をしている!戦争を望んではいない!/ユダヤ米国は軍事面でも優位性を失い、ついに貧困率以外では世界一の座を明け渡しました! richardkoshimizu official website



垂直発進【ロシア産戦闘機・MiG-29】あり得ない…ビデオに西側ショック!安倍日本は役に立たないガラクタ…米オスプレイを血税で購入!プーチンは第三次世界大戦を阻止しようとできる限りの事をしている!ロシアは欧米のロシア攻撃を防ぐ研究で科学技術、軍事技術は既に日欧米を上回っている! 中国もロシア戦闘機を購入するだろう! - みんなが知るべき情報/今日の物語





【ATM安倍奴隷政権】宗主国(米国)に金を貢いでも自国の国民には富を配分しない!社会保障費は1兆5000億円削減!米国の雇用には努めても自国の国民を犠牲、ひたすら収奪と奴隷の対象!自国民の犠牲のうえに外国に税金をばらまき続ける奴隷政治である!例え国民を飢え死にさせても米日の1%に貢ぐつもりです!兵頭正俊氏



血圧は200でもセーフ!降圧剤で脳梗塞に!コレステロールには『上限値は必要ない』ダマされるな医者と医療マフィア!血糖値は100でもアウト…この数値が「病気のボーダーライン」高血圧の嘘 (週刊現代) 




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