サーカスな日々

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mini review 10461「アバター」★★★★★★★★☆☆

2010年06月10日 | 座布団シネマ:あ行

『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作。ある衛星にやって来た人類と、その星にもともと住む者たちによる激しい戦闘を、迫力の最新3D映像で見せる。出演者は『ターミネーター4』のサム・ワーシントンほか、キャメロン監督とは『エイリアン2』以来久々にタッグを組むことになるシガーニー・ウィーヴァーら実力派が顔をそろえる。構想14年、製作に4年をかけたキャメロン監督による壮大な物語と斬新な映像美に酔いしれる。[もっと詳しく]  

キャメロン監督の「オタク」度は、世界一贅沢で、それはそれで◎だ。

『タイタニック』で興行史上のあらゆる記録を塗り替えたジェームズ・キャメロンは、その直後『アバター』のモチーフを抱えていた。だから構想十四年、製作四年という触れこみは嘘ではない。
もともと1994年、まだ『タイタニック』が世に出る前に、キャメロンは『アバター』となる作品の着想を80Pにわたる脚本を書いているからだ。
そして97年夏に撮影を開始する予定であったが、実際は10年近く遅れている。
世界で一番の興行収入を期待できるキャメロン作品が、資金調達で躓いたとはとても考えられない。
遅れたのはキャメロンのオタク性としか考えられない。
着想は「人造人間」がテーマである。別に珍しいものではない。
ただキャメロンはいまだかって我々が見たことのない映像を、創作したかったのだ。
そしてキャメロンは3D映像にこだわった。
しかし、90年代の3D映像技術は、キャメロンのオタク意識を満足させるものではなかった。
あくまでも技術面の話である。
そしてキャメロンが自身で開発したシステムが「フュージョン・カメラ・システム」。1台のカメラ本体に2台のハイ・デフィニッション・カメラを使用することで、従来の3Dにはなかった「奥行き感」のある3D映像を表現することに成功したのだ。これを創り上げたのがようやく2006年9月のことだ。
そしてその他のさまざまなテクノロジー面の確証を得て、2007年1月、フォックスは、同社の『アバター』を24フレーム/秒の3Dで撮影すると発表したのだ。
併せてキャメロンは、映画がCG合成キャラクターと実写環境をフルの実写撮影と組み合わせたものになると説明した。
08年4月から、撮影が開始された。



ミニ映画館のインディペンダントな映画をなるべく応援したいなと思っている僕だが、逆に超大作映画に対しては、その映像体験を極限まで持っていってほしいという気持を持っている。
中途半端なハリウッド、メジャーの大作映画に対して、失望を評しているだけであって、百億でも数百億でもどんどんかけたらよろしいという気持ちを人一倍持っている。
そしてどうせとんでもない予算を使うとしたら、人一倍凝り性(オタク)な監督に、使って欲しいと思っている。だから現在ではキャメロンがその最右翼であるのだ。
アカデミー賞で元パートナーのキャスリン・ビグロー監督と一騎打ちになったということなども、日本にいる僕たちにとっては、ああ、そうですかというぐらいのものだ。
ともあれ、キャメロンのこだわりだけが注目なのだ。
押井守にして「10年かけても追いつけない」とため息を吐かせたことがすべてである。
僕たちは少なくとも映像体験ということにおいては、『アバター』という作品の以前と以降は、もう戻ることが出来ないひとつの分水嶺に来ているのだ。



『アバター』という作品に関しては、無数の角度から批評することが出来る。
発表直後からそうだが、ここ数年はともあれその無数の論評を眺めればいいだけだ。
いまからそれに付け加えることはあまりない。
テーマとすればどのようにも深読みが出来るし、小学生にもわかる単純なエコ惑星物語と片付けることも出来る。
アメリカ・インディアンの価値観に肩入れした『ダンス・ウィズ・ウルブス』を宇宙空間に置き換えただけじゃないのと言われればその通りだし、『もののけ姫』のアニミズム礼賛にリスペクトしてますね、と言われれば誰も否定するものはいないだろう。
けれども3D映像がどうのという次元以前に、僕たちが喜んだのは、キャメロンの細部をないがしろにしない、というよりたった数秒でしかない細部にいやになるほど拘るというキャメロンの「オタク性」に対してのことなのである。



2154年、アルファ・ケンタウリ系惑星のポリフェウスという惑星の衛星であるパンドラ。地球はもう人口が増加し過ぎて、収拾がつかない悲惨な状態となっている。
パンドラで採取できるアンオブタニウムという希少金属にスカイピープルと呼ばれる地球人は執着している。
しかしこのパンドラは酸素が欠乏しており、体長3m、尻尾があり、青い皮膚を持つナヴィと呼ばれる人間に似た生物の抵抗にも合っている。
スカイピープルは、DNAレベルの遺伝子を掛け合わせたナヴィの「アバター」を意識レベルで操作して、ナヴィを手なずけようとする。
白羽の矢がたったのが、遺伝子提供をしたが急死した双子の兄を持つジェイク・サリー(サム・ワーシントン)であった。ジェイクは海兵隊員で負傷して下半身損傷で車椅子を使用している。
キャメロン監督とは『エイリアン』以来のセッションであるシガニー・ウィーバー演じるグレイス博士は、パンドラという惑星の神秘に惹かれており、希少金属狙いで傭兵を抱えるRDN社とは対立している。
ジェイクは科学者でもなく、「アバター」とのリンクの経験もなく、ただただ兄と遺伝子がほとんど同じなので、莫大な投下資本の回収のため代替させられただけなのだがそのジェイクをグレイス博士はさほど期待もせずに引き受けることになる。
一方で、ジェイクも自分のミッションをあまり理解しているわけではなく、ただ報酬がよく失われた下半身の手術費用を稼ぐために参加したみたいなものである。
RDN社に雇われた傭兵隊長(ステーヴン・ラング)は、海兵隊上がりの優秀な戦士であるジェイクを偵察要員として利用しようとするのだが・・・。



『アバター』という作品のひとつの主題は、傷病兵士であるジェイクの「転向」物語である。
ジェイクは兄と違って科学者ではなく、歴戦の海兵隊員だ。自分のアバターとリンクし、ジャングルを駆け巡ることに夢中になる。アバターによって下半身を得ただけでなく、未知の身体能力が獲得できたのだから夢中になるのも無理はない。
しかしパンドラには地球ではお目にかかれないような生物が存在し、ジェイク=アバターは攻撃に晒される。そしてナヴィ族の族長のエイチュカンの娘であるネイティリと出会うことになる。
ネイチェリによって、パンドラという星についてジェイクは学びながら、次第にネイチェリに惹かれるとともに、パンドラの固有な魅力にはまっていくことになる。
その分だけ、スカイ・ピープルの力による侵略主義に疑問を持つことになる。
なんとか平和裏に血を流さない形で解決策を見つけようとするが、傭兵隊長以下スカイ・ピープルはナヴィが崇拝する象徴としての「魂の木」を攻撃することになる。
それはすなわちナヴィ族に対する正面からの宣戦布告であった。



SFの作品群を読みなれている者にとってはとりたてて珍しい道具立てではないのだが、『アバター』という作品の世界観で提出されているのは、この衛星そのものがジャングルの森林(植物系)の神経線維ネットワークでひとつの生命体のように暗喩されているところである。
「魂の木」もそのひとつの結節点(サーバー)のようなものであり、その生命体は「エイワ」と呼ばれている。
「エイワ」は言ってみれば「汎神」的存在であり、僕たちから見ればアニミズムとして捉えたくもなるものだ。
一神教としてのキリスト教の「正義」と「力」の観念の対極に想定できる、フラジャイルな形でしか現れない「惑星生命体」と言っていいものだ。
そして現在の地球環境に対する人間のエゴイズム、近代産業主義、力による警察主義に対する批判としてパンドラがあり、ナヴィ族という存在があり、ジェイクの「転向」がありという物語構成は、小学生にもわかる単純なエコロジカルな思想の標榜であることは間違いない。
もちろんキャメロンはあえてこうした単純な構図に当てはめているのである。そしてその世界観にこの作品の優れた達成があるわけではない。
そのことはくれぐれも誤解するべきではない。



スカイ・ピープル(人類)とナヴィ族+転向したジェイクとの戦争の火蓋が落とされる。
けれどもそれは、3D映像としてみれば、なかなかエンタテイメントな戦闘シーンではあるのだが、別に僕たちの持っている近代戦争のイメージを超えるものではない。
本当をいうならば、せっかくの「エイワ」という概念を大切にしたいのならば、単純に高磁場による近代兵器のセンサーを役立てなくさせるということだけではなく、もっと意識そのものに働きかけた<無血>戦争に導くような遣り方もあったかもしれない。
あの傭兵隊長でさえ、そのコンプレックスからくるような戦闘意識そのものが無化されてしまうような。もちろん、『ソラリス』的な手法ではとてもとても地味な脳認識論となり、こういうエンタテイメントな戦闘シーンが現出されないのでどうしようもないこともわかってはいるのだが・・・。



僕にとってはあくまでも『アバター』の魅力は、神経系の触手によって一瞬に存在の共棲を果たすところである。
それは、ジェイクの「転向」の核心部分でもある。
六本足の馬のような生物であるバリーもそうだし、翼竜として一生のパートナーとなるイクランやその究極の形であるトゥルークもそうだし、多くの光る植物群やその中心存在である「エイワ」そのものも、ナヴィ族やそれに擬したアバターにとっては、触手のような「フィーラー」の存在があってはじめて接続されるのである。
もちろん古代人やインディアンが「麻薬」の力を借りたかどうかは別として、「聖」なる存在にリンクするのと同様のことである。
たぶん僕たちが失ってしまったことは、「フィーラー」と呼ばれるある種の信号系の「情報交換能力」なのだ。
そしてキャメロンのオタク度は、架空の生物系や植物系の造りこみに見事に顕れている。生物学者や植物学者などと、オタクな議論をしながら設定をデッサンしていくところが想像されてこちらまでワクワクしてくる。
あるいはそんな生態系とは対極にある、機能一点張りのスカイピープルの工作機械や武器や車輌や飛行体のロボット技術の粋がこめられたような物体の数々。
こちらはこちらで、科学オタク、武器オタク、ロボットオタクたちの、興奮を呼び起こすのである。
このあたりのつくりがちょこざいな監督には、オタクたちは苦笑するしかないのだ。



『アバター』は続編が撮られるだろう。サム・ワーシントンはすでにシリーズのあと二本分の契約を済ましているようだ。
どちらにせよ、今回も世界最高の興行記録をあっという間に打ち立てたわけだから、ここ数年の映像的達成の一方の極は、キャメロンを抜きにしては考えられない。
ストーリー的に見れば、とんでもない続編を構想しているのかもしれないが、そのことにそれほどの期待があるわけではない。
『アバター』でいえば、もっとも好きであったのはパイロット役のミシェル・ロドリゴスだ。
『ガール・ファイト』以来、『ワイルドスピード』シリーズ、『バイオハザード』『S.W.A.T.』などどの作品でも「男前」の演技をして、嬉しくてしょうがない。
今回はヘリコプターそのものと一緒に戦死してしまったようなのだが、続編で「実は脱出して生き残っていましたぁ」などとのサービス精神をぜひとも見せてもらいたいものである。

 


 

 

 

 

 

 




 

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続編 (KGR)
2010-06-13 19:26:37
TBありがとうございます。

「続編」
ありますかね?
(期待はなくはないけど)

最近は実際に撮るかどうかにかかわらず、続編の契約をするケースが多いようです。
契約はしておきながら、続編の計画がぽしゃった例はいくつもあります。

ただし、続編が中止になるのはたいていは興行的にうまくいかなかった場合ですが、
「アバター」はあまりにもすごすぎて、逆に続編が作れない気がします。
KGRさん (kimion20002000)
2010-06-13 19:57:57
こんにちは。
キャメロン監督は、原爆をテーマにした社会的な一本の映画をまず撮ると発表していましたけどね。
このシリーズは、さてどうなるでしょうか。
一瞬? (sakurai)
2010-06-14 08:32:14
違うとこにお邪魔したのかと思いました^^;

映画館でご覧になったのですか?ブルーレイ?
3Dの真の必要性がいまいちぴんとこないのですよ。
立体感というより、奥行きが出てる・・・くらいに感じて。
まあ何はともあれ、映像に一大革命と大きな足跡を残したのは確かで、その転機転機にキャメロンが名を残している。
ここまでオタクを極められると、まいった!というしかないですね。
sakuraiさん (kimion20002000)
2010-06-14 10:07:27
こんにちは。
ちょっとテンプレートをよりシンプルなものに意味なく替えてみました。
この作品は劇場3DとDVD2Dの両方で見ました。
かなり手を入れているというブルーレイ2Dは見ていません。
こんにちは (latifa)
2010-06-15 08:53:42
kimionさん、テンプレート新しくされたんですね。前のも良かったけれど、私はこちらのほうが、より一層良いな♪って思いました。

で、この映画・・・
面白かったんですが、どうもみなさんよりは自分はそれほどには・・・だったのです・・。

凄い前からキャメロン監督は構想を練っていたのですね・・・。
latifaさん (kimion20002000)
2010-06-15 09:50:03
こんにちは。
興行的には化け物映画ですからね。
一方の極として、そのことの意味を考えればいいのかな、と思います。
こういう映画が成立しないと、キラリと光るインディーズや問題作もまた、成立しないような気がするんですね。
こんにちは (de-nory)
2010-06-16 07:48:38
kimion20002000さん。
いつもありがとうございます。

いろんな意味でキャメロン監督のこだわり、おっしゃられる「おたく度」が高いからゆえの作品ですね。
3Dの件も含めて、映画史に名を残す作品では内科と思います。
本当に3Dがメジャーになってしまいました。
de-noryさん (kimion20002000)
2010-06-16 11:46:16
こんにちは。
3Dは劇場でも家庭でもここ数年で進化するでしょうね。2Dデジタル撮影も、五割り増しぐらいのコストで3D処理ができるということだから、ある種の作品群は、最初から両方でリリースできるように設計されるんでしょうね。
弊記事までTB&コメント有難うございました。 (オカピー)
2011-01-08 20:43:27
>逆に超大作映画に対しては、その映像体験を極限まで持っていってほしいという気持を持っている。

僕も同じ考えを持っています。
中途半端なCG映画は、CGを見せることを前提にお話をでっちあげ、その割に映像も大したことがなく退屈するので、批判することが多いのですが、この「アバター」クラスになると、話は全く別ですね。
34年ほど前「スター・ウォーズ」から受けた感動も本作に負けていないでしょう。

ただ、人間には想像力があるので、カラーでなくても、リアルなCGでなくても、3Dでなくても、場合によってはそうでないほうが感動を増幅する、とも思っています。
こんな映像ばかり観ていると、却って想像力ひいては理解力まで減るのではないかと危惧しないでもないです。
オカピーさん (kimion20002000)
2011-01-08 22:25:50
こんにちは。

>こんな映像ばかり観ていると、却って想像力ひいては理解力まで減るのではないかと危惧しないでもないです。

そうですね。光と影のモノクロームの映像から、豊潤な色彩が浮かんだり、沈黙の静寂の中ではっきりと生命の息吹が感じられたり・・・それらはひとつの映像による魔法のような体験ですからね。

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予告編などを見るたびに、わりと楽しみにしていたジェームズ・キャメロン監督作品。 でも、3Dの効果というのが、私にはあまり感じられず。...
アバター 3D・吹替版 [映画] (映画鑑賞★日記・・・)
原題:AVATAR公開:2009/12/23製作国:アメリカ上映時間:162分監督:ジェームズ・キャメロン出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァー、スティーヴン・ラング、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ、ジョエル・デヴィッド・ムーア...
[Review] アバター (Diary of Cyber)
avatar [名][C] 1. (神の)化身、権化、具現 2. (Internet)アバター◆ネット上での仮の姿、アイコン この作品を観終わって、真っ先に感じたことは、というと。  ■ 仕事帰りの疲れた身体で観る映画じゃない  ■ この作品のDVDの売り上げは、興...
「アバター3D」先住民の心を知った先にみた本当に守るべきもの (オールマイティにコメンテート)
「アバター3D」はタイタニックのジェームズ・キャメロン12年ぶりの監督作品で地球から5光年離れた衛星で貴重な資源獲得を目指す地球人が先住民であるナビィを取り込もうナビィと同じ生命体であるアバターで取り込もうと接するが、抗戦派の攻撃で交渉は決裂しアバターで接...
【アバター】 いろんな意味で革命的 (明るいときに見えないものが暗闇では見える。)
【ネタバレあり】 話題の『アバター』を観てきた。 アバターって言っても富士通のハビタットじゃないよ。キャメロン御大の新作だよ。 #知ってますかね。。。 で、まず一言。やっとこういう「懐の深い"娯楽" 映画」が出てきたなというのが正直な感想。 これまでも「...
ハリウッド版「もののけ姫」みたい。『アバター』 (水曜日のシネマ日記)
地球からパンドラという衛星にやって来た人間たちとその星の先住人の物語です。
映画『アバター<2D>』(お薦め度★★★) (erabu)
監督・脚本、ジェームズ=キャメロン。2009年米。SF映画。出演、サム=ワーシン
「アバター」比べ (ノラネコの呑んで観るシネマ)
あけましておめでとうございます。 元日の深夜に、 「アバター」の2D版を観賞。 これで3D版、IMAX3D版とあわせて3バージョン。 12月の後半か...
アバター・・・・・評価額1800+円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
言葉が出ない・・・スゴ過ぎる。 「アバター」は、劇場用の長編映画としては「タイタニック」以来実に12年ぶりとなるジェームス・キャメロン...
「アバター」 (Con Gas, Sin Hielo)
映像の技術革新は高支持率らしい。 ゲームはスーパーファミコンまでで挫折、というか離脱した。 事業仕分けではないが、本作を観ると技術はどこまで必要なのかという疑問が頭をもたげる。 ここ1年で急速に増えた3D上映。それ目当てであろうとなかろうと300円余...
アバター (こんな映画見ました~)
『アバター』 ---AVATAR--- 2009年(アメリカ) 監督:ジェームズ・キャメロン 出演: サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァー、スティーヴン・ラング、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ 戦争で負傷し下半身不随となり車いす...
アバター (虎猫の気まぐれシネマ日記)
2010年の劇場初鑑賞作品はこれ。3D映像体験もお初です。ジェームズ・キャメロン監督が構想14年,製作に4年の歳月を費やしたという,最新の映像技術を駆使したSFファンタジー&アドベンチャー大作。衛星パンドラにやって来た人類と,その星の原住民であるナヴィ族...
アバター (映画三昧、活字中毒)
■ TOHOシネマズ 日劇にて鑑賞アバター/AVATAR 2009年/アメリカ/162分 監督: ジェームズ・キャメロン 出演: サム・ワーシントン/ゾーイ・...
「アバター」上野東急にて鑑賞 (流れ流れて八丈島)
有楽町から上野へ回って、もう一本東急株主優待券を使って、上野東急で「アバター」を観ました上野東急は2D上映だったけど、十分大満足しましたさすがはジェームス・キャメロン監...
アバター (2009・アメリカ) (白ブタさん)
実は見たのは去年のこの映画(^^ゞ そして私の初 3D です♪
アバター/AVATAR (LOVE Cinemas 調布)
『ターミネーター』、『タイタニック』と日本で最も有名な監督の一人ジェームズ・キャメロンが送るSFアクション超大作。主演は『ターミネーター4』で一躍脚光を浴びたサム・ワーシントン。共演に『スター・トレック』のゾーイ・サルダナ、キャメロン監督とは『エイリ...
アバターもエクボ (美容師は見た…)
違うかっ(笑)予告で見てたこのナヴィ族の顔には惹かれなかったんですよね~。それがもう終盤にはすっかりファンになってましたもん!リアルなアバター(ナヴィ族)の表情や映像にも感動。テレビで撮影風景も見ていたので尚感動^^今年最後にと決めていた『アバター』、観...
『アバター』 (みゆみゆの徒然日記)
 今年最初の劇場での映画鑑賞です。先月は結構見たけど、今月は風邪ひいたりいろいろあって・・・。しかし、私の行くシネコンは、レディースデーでもどんなサービスデーでも、いつもすんなりチケットは買えるのに今日はおばさまたちの大行列でチケットを買うのに20分か...
「アバター」 AVATAR (俺の明日はどっちだ)
・ 資源を求めて侵攻する人類の一員として異星人が暮らす美しい星にやってきた下半身不随の海兵隊員の主人公が、異性人の身体を得てやがて先住民とともにその星のために戦うといった物語を最新の CGI を駆使して壮大なスケールで作られたSFアクション大作。 ステロ...
【アバター】聖なる自然を守る (映画@見取り八段)
アバター~AVATAR~ 監督: ジェームズ・キャメロン    出演: サム・ワーシントン、シガニー・ウィーバー、ゾーイ・サルダナ、ミシェル...
♯56 「アバター」 3D&2D:追記しました (ここはここ)
映画3D 「アバター」 AVATAR (日本語吹替版)           ジェームズ・キャメロン監督 2009年 アメリカ 3D映画の初体験です!  うちのとこでもやっと3D上映始まりましたよ。 わたし眼鏡使用なので、不安だった3D眼鏡との重ね使用も大丈夫でし...
★「アバター」 (★☆ひらりん的映画ブログ☆★)
今週の平日休みは、23日祝日公開の前夜祭という事で上映されてた本作を。 さすがに話題作だけあって、平日PM9:30~の回だけど、 7割くらいの入り。 3D字幕版の鑑賞で、レイトショウ価格+300円の1500円で鑑賞。
「アバター」 3D新時代 (ノルウェー暮らし・イン・London)
もし3D映画が、これからの映画新時代の幕開けなのだとしたら、もう新時代など来なければいい・・・・・
【映画評】<!-- あばたー -->アバター (未完の映画評)
地球から遥か離れた惑星パンドラを舞台に描かれる、異文化交流アクション超大作。
『アバター』(3D/吹替版) (京の昼寝~♪)
□作品オフィシャルサイト 「アバター」□監督・脚本 ジェームズ・キャメロン □キャスト サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、ラズ・アロンソ、シガーニー・ウィーヴァー、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ、CCH・パウンダー、ジョエル・デヴィッド・...
アバター (迷宮映画館)
さすがの映像!!
「アバター」ハリウッド版もののけ姫 (ポコアポコヤ 映画倉庫)
3Dの吹き替え版で見ました。
アバター (Blossom)
アバター AVATAR 監督 ジェームズ・キャメロン 出演 サム・ワーシントン ゾーイ・サルダナ      シガーニー・ウィーヴァー   ステ...
アバター☆★AVATAR (銅版画制作の日々)
今年最後の鑑賞作品になりそうです。 忘れてました!3D字幕版で鑑賞しています。 観るのではない。そこにいるのだ。 もうひとつの体。もうひとつの運命。 観ないつもりだったんだけど・・・・。やはり気になるので、観に行ってきました。「タイタニック」のジェーム...
【アバター 3D】 (日々のつぶやき)
監督:ジェームズ・キャメロン 出演:サム・ワーシントン、シガニー・ウィーバー、ミシェル・ロドリゲス、ゾーイ・サルダナ 初の3D字幕版でした! 3Dはやっぱり吹替えの方がいいなーちょっとキツかったです。 「元海兵隊のジェイクは宇宙彼方の星パンドラで、
アバター 3D 融然として相容れ、怡然として共生す (労組書記長社労士のブログ)
【 {/m_0167/}=1 】 ガンバ大阪{/m_0025/}天皇杯2連覇やったーっヽ(*⌒∇^)ノヤッホーイ♪ で、昨日、お正月の夜は今年1本目の映画、再び「1ヶ月フリーパスポート」ゲットを目指すので、鑑賞マイルを貯めるのは今年からリスタートしたかったために、封切りしてからも...
アバター (2009) AVATAR  (極私的映画論+α)
 「エイリアン2」のアンチテーゼ?(笑)
映画 「アバター」3D字幕版 (ちょっとひとことええでっかぁ―♪)
3D映画って、赤と青のメガネをかけてスクリーンから絵が飛び出すってイメージ?
映画 「アバター」3D吹替え版 (ちょっとひとことええでっかぁ―♪)
二回目観に行きました(o^-')b 前回は字幕版で観たので字幕も立体的で…(ノ∀`) アチャー だから今回は吹替え版を観ることにしましたo(゜▽゜o)(o...
「アバター」(3D・字幕)みた。 (たいむのひとりごと)
はじめて”3D”にて鑑賞!前売券や割引券、サービスデー(タイム)でも「+300円」するだけでOK!と制度が変わらなかったらきっとまだ観ていなかっただろうし、業界全体で頑張ってくれたことを評価したい。そ
【アバター】 (+++ Candy Cinema +++)
【Avatar】 【監督・脚本】ジェームズ・キャメロン(タイタニック)  【上映時間】2時間42分 【日本公開】2009年12月23日  【製作国】2009年...
アバター (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】ジェームズ・キャメロン 【出演】サム・ワーシントン/ゾーイ・サルダナ/シガニー・ウィーバー/スティーブン・ラング/ミシェル・ロ...
アバター (Diarydiary! )
《アバター》 2009年 アメリカ映画 - 原題 - AVATAR 22世紀、人
2009-101『アバター』を鑑賞しました。 (はっしぃの映画三昧!)
&#63704;映画を鑑賞しました。&#63893; 2009-101『アバター』(更新:2009/12/23) 評価:★★★★☆(★★★★★との間) いやぁ、凄いですね。 映像が凄い。 クリチャーも凄いけど・・・ 敵対心がある訳でなく自然界に共存する為の...
★アバター(2009)★ (CinemaCollection)
AVATAR観るのではない。そこにいるのだ。もうひとつの体。もうひとつの運命。上映時間162分製作国アメリカ公開情報劇場公開(FOX)初公開年月2009/12/23ジャンルSF/アドベンチャー/ア...
「アバター」ジェームズ・キャメロン(長文) (Mani_Mani)
アバターAVATAR 2009アメリカ 監督・脚本:ジェームズ・キャメロン 出演:サム・ワーシントン(ジェイク)、ゾーイ・サルダナ(ネイティリ)、シガーニー・ウィーヴァー(グレース)、スティーヴン・ラング(マイルズ・クオリッチ大佐)、ミシェル・ロドリゲス(トゥ...
アバター (C note)
正直もうしまして、3D映画ってやつが苦手です。 なんで映画が飛び出さなきゃいけな
アバター  (墨映画(BOKUEIGA))
「自然と生きる」 蒼き人は、文明と交わりながらも、自然と共に生きることを選んだ。 【STORY】(シネマ・トゥデイ様より引用させていただきました。) 『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアド...
『アバター』 (ふつうの生活 ふつうのパラダイス)
かってのローランド・エメリッヒ監督が描き出した『インデペンデぺンス・ディ』においてえがきだされた、侵略される側の心理、恐怖。今回の『アバター』もまた、侵略される側の立場...
アバター (犬・ときどき映画)
アバター[AVATAR] 今年1本目 <STORY> 惑星パンドラ、車いすの元兵士ジェイクはその動かない脚を治療してもらえることと引き換えに、パンドラの先住民ナヴィの肉体にリンクして、この星を侵略し鉱物資源を採掘するためにパンドラに乗り込んだ。 しかしナヴィの娘ネイ...
『アバター』(3D・字幕版) (kuemama's_webryblog)
【AVATAR】 2009年/FOX/162分 【オフィシャルサイト】 監督:ジェームズ・キャメロン 出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァー、スティーヴン・ラング、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ、ジョエル・デヴィッド・ムーア...
「アバター」 (お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法 )
 (2009年・20世紀FOX/監督:ジェームズ・キャメロン) 「タイタニック」以来、12年ぶりのジェームズ・キャメロン監督によるSF超大作。 いやー、待たせてくれましたね。キャメロン監督。しかし待っ
アバター (5125年映画の旅)
緑に覆われた惑星パンドラ。この自然豊かな惑星に進出した人類は、地下に眠る貴重な資源を手に入れようとしていたが、原住民族ナヴィとの対立によって計画は滞っていた。元海兵隊員のジェイクは、死んだ双子の兄の代りに、人間とナビィの結合体・アバターの操縦者とし...
アバター  3D版 (You got a movie)
監督・製作・脚本 ジェームズ・キャメロン キャスト サム・ワーシントン      ゾーイ・サルダナ      シガニー・ウイーバー      スティーブン・ラング      ミッシェル・ロドリゲス ほか こんな極上のSFを長い間見たかった!。スタンリー・...
アバター (夫婦でシネマ)
アクション、ドラマ、3Dテクノロジーが融合したムービーイベントです。
アバター 3D <ネタバレあり> (HAPPYMANIA)
3D上映を観てきてんけど 映像がキレーのなんのって 素晴らしいぃぃ今まで観た3Dって 目の前に飛び出てきたり 自分が飛び回ってる感じで目が疲れたり 目が回りまくったりし...
『アバター』@日劇 3D鑑賞 (映画な日々。読書な日々。)
下半身不随になり、車いす生活を送るジェイクは、衛星パンドラにやって来る。彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、不自由な体で単身惑星の奥深くに分け入って行く。慣れない土地で野犬に似たクリーチャーに襲われていた彼は、ナヴィ族の王女に助...
アバター (★★むらの映画鑑賞メモ★★)
作品情報 タイトル:アバター 制作:2009年・アメリカ 監督:ジェームズ・キャメロン 出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァー、スティーヴン・ラングほか あらすじ:下半身不随になり、車いす生活を送るジェイク(サム・ワーシントン...
「アバター」 (古今東西座)
現在興行収入の新記録を更新中の『アバター』。ずっと3Dで観ようと劇場が空くのを待っていたが、一向に客足が衰える気配がないので、しびれを切らせて通常の2Dで観賞することにした。
アバター (ダイターンクラッシュ!!)
2009年12月23日(水) 20:50~ TOHOシネマズ川崎5 料金:1500円(3Dレイトショー料金) パンフレット:未確認 『アバター』公式サイト ストーリーは凡庸で捻り無く一直線。 これは豪華映像を楽しむ映画。 CGらしさを感じさせない見事なCGは、歴史を塗り替えるもの...
【アバター】 (+++ Candy Cinema +++)
【Avatar】 【監督・脚本】ジェームズ・キャメロン(タイタニック)  【上映時間】2時間42分 【日本公開】2009年12月23日  【製作国】2009年...
アバター (mama)
AVATAR 2009年:アメリカ 監督:ジェームズ・キャメロン 出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・ザルダナ、シガニー・ウィーバー、スティーヴン・ラング、ミシェル・ロドリゲス、ジョバンニ・リビジ、ジョエル・デヴィッド・ムーア 22世紀、人類は地球から遠く離れた...
■アバター (映画レビュー (MOVIE STYLE))
人生で最高の1本だったかもしれない!!! 初めてマトリックスを観たようなワクワク感! それの10倍以上は気持ちが高揚したと思われます。 賛否両論あるとは思いますが、私は星10個付けてもいいぐらいです! この映画が公開される寸前、猫も杓子も飛びつく勢いでし...
アバター (RISING STEEL)
アバター / AVATAR かの超ヒット作をレンタルでやっと見ました。 2009年 アメリカ映画 20世紀フォックス製作 製作・監督・編集・脚本:ジ...
映画評「アバター」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆☆(8点/10点満点中) 2009年アメリカ映画 監督ジェームズ・キャメロン ネタバレあり
『アバター』 映画レビュー (さも観たかのような映画レビュー)
『 アバター 』 (2009)監  督 :ジェームズ・キャメロンキャスト :サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーバー、 スティーブン・ラング、ミシェル・ロドリゲス 『タイタニック』の...
アバター (いやいやえん)
いまだ見てなかった作品。レンタル開始日早々に借りてきて、母に貸したら一年半以上戻ってこなかったという…^;3D映画の先駆けですね。 この作品は、鑑賞者が一緒にパンドラの中へ入っていくような感覚の作品でしょ、最初は違和感ありまくりのナヴィ達にも自然と...