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きみこのlogなどの置き場です。

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蛙の神様との邂逅

2009-09-29 22:18:22 | 小笠原ゲームログ
きみこ@FVB さん:こんばんは。失礼いたします。
生活ゲームの時間になりましたので参りました。よろしくお願いいたします。
芝村 さん:記事どうぞ
きみこ@FVB さん:記事はこちらです。

【予約者の名前】17-00339-01:きみこ:FVB
【実施予定日時】 09/29 /21:00~22:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】・小島空:藩国非滞在:10マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・17-00339-01:きみこ:-0マイル:入学済

誕生日枠をいただきましたので、消費0マイルでお願いします。
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=4128

芝村 さん:イベントは?
きみこ@FVB さん:あらためまして、誕生日枠どうもありがとうございました。
空先生と、安全なところでのんびりお話しできたらとは思いますが…前回4.4とのことでしたので、試練お願いできますか。

それとゲームの前に、質問よろしいでしょうか。

Q1:裁定作業でフォーチュンクッキーをいただいたのですが、これは生活ゲームで使用するものでしょうか?
以下、アイテム取得申請の記事です。
http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/30629
Q2:生活ゲームで使用するものなら、今使用しても問題はありませんか。
芝村 さん:A1:いいえ
芝村 さん:A2:ええ
2分待ってね
きみこ@FVB さん:ありがとうございます。
あと、試練お願いしといて無茶かとはおもいますが、
ちょうど一年前になりますが、空先生にサツマイモに生クリームを混ぜて食べる話をしたところ、
>空:「……怖い気もするが、そうだね。食べてみようか」
と言っていただきました。やっとまたお芋の旬が巡ってきたので、今回お持ちしました。
機会があったら、お渡ししたいと思います。
http://blog.goo.ne.jp/kimikolog/e/4c079cdd8b46b4e287f8fcde7f4d1c3a

ちなみに今日の服装は、フェミニンなワンピースにハンドバッグ持ってます。


はい。
芝村 さん:ああい
きみこ@FVB さん:あ、タイミング悪くて申し訳ありませんが、
まず最初に、
r:運試しにいただいたフォーチュンクッキーを食べてみます。

芝村 さん:1d6
きみこ@FVB さん:1d6
芝村 さん:1d6
芝村 のアドイン "mihaDice" さん:[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 3 = 3
芝村 さん:クッキーの中にはこうある
”大凶。やることなすこと何一つうまくいかない。大事なものは失われる”
きみこ@FVB さん:いーーやーーーー!
ま、お菓子だし!信じないから!大丈夫!(泣)
きみこ@FVB さん:でも慎重にいくようにきをつけよう…

芝村 さん:/*/

芝村 さん:ここは、神聖巫連盟だ。
腐臭が漂っている
きみこ@FVB さん:ほえ? 意外な場所です…。空先生を捜します。
辺りはどんな様子ですか
芝村 さん:派手で、汚い街並が続いている。
人々は薬をもとめさまよい、あるいはそのまま動かなくなって死ぬ。
きみこ@FVB さん:流行病でしょうか?
芝村 さん:そうして出来た死体はそのまま捨て置かれ、街は大層、腐臭を放っていた。
芝村 さん:いや。この国の日常だ
きみこ@FVB さん:うわあ…。ああ、薬をもっていればよかったんだけど。
この辺りに、空先生は見あたりませんか。
芝村 さん:いないねえ。
きみこ@FVB さん:FVBには医薬品工場があります。薬を、この国に回せないものでしょうか
芝村 さん:ここの麻薬は呪いの魔法で、薬では介助できない
きみこ@FVB さん:呪い…! 薬があればお助けできるかと思ったのに…。
#ここでやっと、こちらの国の麻薬は呪いだと思い出しました。失礼しました。
人々が求める薬とは、もしかして麻薬のことですか?
芝村 さん:ええ
きみこ@FVB さん:うちの国では、呪いはなんとも対処できないのが悔しいです。
苦しんでいる子供もいるのでしょうか。
芝村 さん:割と売られているようだ。ばら売りもされているが、表通りでは見ることはできない
きみこ@FVB さん:売られ…!
せめて、施療院とか、人々を助けるこのとお手伝いができるところがあれば行きたいのですが。
芝村 さん:この国にそんなものはない
きみこ@FVB さん:ああ。
では、近くで苦しんでいる人に近寄り、跪いて声をかけます。
「しっかり、しっかりしてください」
芝村 さん:口から何かが出た。
貴方は呪われた血を浴びた。
きみこ@FVB さん:きゃあ。…でも、もう浴びてしまったんだから、もうどんなになっても同じか…。
その人の背中をさすります。少しでも楽になるよう。
「ああ神様、この人たちをお助け下さい」
芝村 さん:蛙がぴょこんと姿を見せたよ
蛙:「よう覚えてたな」
きみこ@FVB さん:かえるの神様!
きみこ@FVB さん:以前、FVBを助けてくださってありがとうございました!
「神様、こんなに沢山の人々が呪いで苦しんでいます。救う方法は無いのでしょうか」
芝村 さん:蛙:「難しいなあ。それは無ー理ー」
きみこ@FVB さん:「無理…でしょうか。でも、難しいということは、手段はあるということではありませんか?
あと、イラしてくださってありがとうございます。あの…お怒りにならないでいただきたいのですが、私の作ったお菓子をお供えさせていただいてもよろしいですか?」お芋のお菓子を差し出します。
芝村 さん:蛙:「神々を信じないのでは、神もかたなし、姿もなしやで」
きみこ@FVB さん:神様を、信じる人なら、救っていただけるということでしょうか。
この国の人々に、かつてFVBが神様方に救っていただいたことを広めれば、神様を信じる心がうまれないでしょうか。
きみこ@FVB さん:…おいも、おきらいでしたらすみません…
#せめて感謝のお供えをと思いまして。
芝村 さん:蛙は舌をのばして食べた。一口で
芝村 さん:蛙:「信じろいうて信じられるのなら、別にこはなってないやろ」
きみこ@FVB さん:召し上がってくださってありがとうございます。
…でも、この国は、神事を色々とりおこなったり、とても信仰厚い国だと思っていたのですが。
なぜ国民の皆さんは神を信じなくなってしまったのでしょう。
きみこ@FVB さん:この国の方々も、神々の奉納や麻薬畑のてんさくとか、色々がんばっていらっしゃるのに。
芝村 さん:蛙:「さてなあ」
芝村 さん:蛙:「わいもFVBの神やさかい。異国はどうにもうとくてな。お前がわいの存在をおもださな、でることもできんかった」
きみこ@FVB さん:「わざわざ異国まで、現れてくださってありがとうございます。ご加護が、本当にありがたいです。」
芝村 さん:蛙:「また国の土を踏むための産土の神さんの守りやな。わいはその代理や」
きみこ@FVB さん:「…私は、呪いの血をうけてしまいました。国の土をふめるでしょうか?」
芝村 さん:蛙:「もうといとる」
きみこ@FVB さん:「本当にありがとうございます。…他の皆さんもお助けできればいいのに…」涙が出ます。
「…この国の神様なら、こちらの国民の皆さんを救えるかもしれないのですよね。どちらの神様bのお力を借りればいいのでしょうか。」
「なんだか、おたよりするばかりで、本当に申し訳なく思うのですが…。」
芝村 さん:蛙:「なんともなあ。わいはお前には見えるけど、他人にはみえんし、それは他の神さんでもそうやで」
きみこ@FVB さん:「…信じる心が無ければ、見ることはできないのですね。存在もわからない…
たとえば、国の王様が、強く神様を信じ願えば、国民にかごをえることはできるのではないでしょうか。」
芝村 さん:蛙:「難しいなあ。FVBの藩王は、別に信心深くはないで」
芝村 さん:蛙:「そういうものやないんや。まあ、神さんが禅問答したら横紙やぶりやからこれ以上はいわんけどな」
きみこ@FVB さん:「いろいろしつこくおたずねしてしまって失礼いたしました。どうもありがとうございました。」
芝村 さん:蛙:「さ、はよお帰り」
きみこ@FVB さん:「…あの、かえるの神様を信じる人が、この国にかえるの神様をお祭りする神社を建立してお参りするようにしたら、神様はこちらの国の神様にもなるのでしょうか。」
芝村 さん:蛙:「・・・それは教えられん。神々が話してはいかんこともあるんや」
きみこ@FVB さん:「申し訳ありません。
FVBも、ひどく苦しんだ時期がありました。幸い神様方や沢山の人々ににお助けいただけましたが…
この国の人々をお助けできないのは、本当につらいです。」
きみこ@FVB さん:「この国を守護する神様、どうか、人々をお救い下さい…」
芝村 さん:蛙:「・・・出来ないとは、いうてはいない」
きみこ@FVB さん:「…あ」
芝村 さん:蛙:「できたことはできたこと。過去おきたことの繰り返しも、またできるはずや」
きみこ@FVB さん:「ありがとうございます! FVBのように、この国を救える方法…あると信じます」
#FVBがかえるのかみさまに助けてもらえたきっかけは何だっけーー!
芝村 さん:蛙は貴方を追い立て、国に返した。

/*/

はい。お疲れ様でした。
きみこ@FVB さん:ありがとうございました…。
きみこ@FVB さん:結局空先生には会えませんでしたが、神様とお話しできて幸いでした。
芝村 さん:恐るべきクッキーパワー
きみこ@FVB さん:…この状況は、もしやフォーチュンクッキーのせいですか!
芝村 さん:まあ、半分は
きみこ@FVB さん:うわーん! …もしゲーム中に食べてみて、大凶が出たら、急転直下ヒドイ事になんて展開もありそうですね!
芝村 さん:評価は蛙から+1+1でした。
秘宝館には1,1で依頼できます。

ははは。
では解散しましょう。おつかれさまでしたー
きみこ@FVB さん:どうもありがとうございました。お疲れ様でした。
きみこ@FVB さん:うーん、何とか皆さんを救える方法がみつかればいいですが…。
それでは失礼いたします。
芝村 さん:かんがえなきゃ。ではー

#空先生には会えず。当然試練クリアも無し。
そして今年も空先生にお芋のお菓子は渡せませんでした。

二年続けて、誕生日枠ゲームは死屍累々(泣)


神聖巫連盟の皆様に失礼がありましたら申し訳ございません。お詫びいたします。
なんか一人でから回ってるきがするー
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