お箸

2007年01月23日 | Weblog
最近、テレビでも、外へ食事に、行っても気になるのが、お箸の、持ち方です
私の孫の中にも、一人お箸が、上手に持てない子がいて、食事中つい,注意してしまって主人に、食べてる最中にそんな事、注意されながら、食べてもおいしくなくなるから、やめなさい、そう言って叱られるけど、それじゃ、いつ、直すの〜そう思いながら、黙ってしまい、私としては、どうにかしたい!その孫は学校の、成績はいつも、1番2番で、根気があり、すごく努力する子なのに、これは努力しないのです私としては、無理に上位でなくても、成績は普通でも、お箸や鉛筆などが、綺麗に持てる子になって欲しい、会社に来ている中国人研修生は、お箸、鉛筆、筆それは素晴らしい子供の頃から、間違って持っていると、ビシィーです、お母さんに、たたかれます。そう答えてくれました。日本の昔の教育と同じです。会社の若い人達がボールペンを使っていて、上手に持っている人もすくないです。どうしてこんな、現象が起きたのかな〜
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2007年の始まり

2007年01月16日 | Weblog
今年仕事始めの、すべりだしから、ず〜と忙しくて今週になりやっと、落ちつき、レッスンも、再開し頑張る意欲は十分に有るのに、時間に追われて思うように行かない
最近(ここ3ヶ月くらい)始めたのは、まつげエクステと毛穴のお掃除と角質を取ること
近所で、良心的で安い所を見つけて、昨夜仕事も早くかたずけて、今年始めての、自分への、ご褒美です〜今朝は肌の調子も良く、気分も最高♪♪♪♪
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門松

2007年01月04日 | Weblog
今年は母が葉牡丹を沢山作っていたので、暮れに、もらって、素人で即席の門松を作って見ました門松なのに,松がなくて、庭の、南天を代用して寄せ植えにしてみました。今日会社から、帰って見ると野良猫達が葉牡丹をかんで、写真のような有様になっていました。去年も、松がバラバラ
外に置いてあるものはだめです。でも初めてにしては自分では、納得しています
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初詣

2007年01月04日 | Weblog
1日は子供達の家族が来てにぎやかなお正月でした。
2日に広島の宮島にある厳神社へ初詣に行きました
あいにく、雨に合い、たいした降りではなく、良かったのですが、足元がぬかるんで、歩くのが、一苦労、神社は,人出が多くて、写真を撮ったりしていると、はぐれてしまいそうでした。世界遺産に認定されるだけあって、すばらし建築物でしたが、時間もあまりなくて、ゆっくり、見学も出来なくて残念でした。写真は雨の中でも、思いの他きれいに撮れていて、満足かな?
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御用納め

2006年12月28日 | Weblog
今年も今日で最後3時から大掃除をして2006年の仕事納め・・・・なのに、今日、出社してみると。仕事が、たっぷり3時までに終われそうにない最後まで、どうしてこうなのかな〜でも頑張るしかないか!ブログの投稿も12月は1度も無し、反省
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表彰式

2006年11月27日 | Weblog
今日は優良従業員表彰式があり。勤続22年になり表彰状を頂きました。
そんなに、栄誉のある賞では、ないのですが、やはり、うれしいものです。
この会社に入社して、3度目の賞を、頂き定年まで後、数年になり、おそらく、
これが、最後かな、残る年月、精一杯努めあげ、悔いのない仕事が出来るよう
頑張りたいものです
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紅葉

2006年11月25日 | Weblog
小豆島の寒霞渓、紅葉見ごろで、曇り空にもかかわらず、出掛けて行き、どうにか雨は免れたものの、なんと人、人、ロープーウェイは1時間30分待ち乗車時間は5分渓谷のすばらしい紅葉を楽しんだのもつかの間、アッというまに下まで降りてしまった。京都の紅葉みたいな真っ赤ではないが、平地にはない、渓谷の景色は普段見られないので、やはり行って良かったかな
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ごまたまご

2006年10月11日 | Weblog
以前miki様のブログで紹介、ずっと気になっていたのに、未だお目にかかった事がなくて、あきらめていた。私の所にも、やってきた
嬉しくて一度に、3個もたべてしまった。2個で止めおけば良かったのに少し食べ過ぎて,気分が悪くなって、何でも、ほどほど、これからは、気をつけなくっちゃ
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山本完済

2006年10月09日 | Weblog
今日テレビの波乱万丈に、山本寛斎さんが出ていました。8月に私が勤める会社に来て頂き、寛斎を囲む会があり、実際お会いして、じかに感じる感覚は、やはり、映像で見るのとは、ちがうものですね、見た感じとか、話し方は同じですが、バイタリティーにあふれ常に夢と努力を持った人柄は、私達にも大きな物を残して下さいました。見た感じでは、わからない、細やかな気配り、おおらかなやさしさなどを持ち合わせたひとでした。こんど東京ドームで世界初、空と陸の大イベントを行うそうです。
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大谷焼き

2006年10月08日 | Weblog
鳴門市に大谷焼きの窯元があります。私が子供の頃は大きな瓶や鉢を作って荷車に載せて、売りにきていました。子供の頃の記憶で、いまだに忘れないことの1つは、この大谷焼きの、瓶を売りにきたのを祖母が買って庭に置いた直ぐわたしが、割ってしまった事です。重みのある真鋳のバケツ(いまはそんなのは、ないですね)をグルグル遠心力をつけてまわして遊んでいて、そのバケツが、当たって買ったばかりの大きな瓶を割ってしまったことです。最近はその時より代も変わり、日常使用する小物なども、焼いて芸術品として全国的に知られるようになり写真のような、渋い趣のある落ち着いた雰囲気のやきものです。記念品や引き出物で頂く事が、多くて色合いが好きなので、貰って嬉しい品物の一つです。でも最近生活や、住まいなども、洋風化して、和風な雰囲気の色合いなので、マッチしにく面もありもっぱら、鑑賞用です、先日結婚式の記念品なのですが写真の中のお茶碗は名前を入れて下さって、それはその日から、早速愛用しています
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