浜崎ヒカル交通館ブログ

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1泊2日の三田・篠山旅行(その3)

2017年07月16日 21時55分34秒 | Weblog
今さら4月のことを記事化してすみません。

4月26日の午後は、三田駅付近で借りたレンタカーに乗っていた。母親も一緒である。なお、母親は普通免許を持っていないので、わたしが運転した。
三田市内にある、花山院と有馬富士公園に行ったあとは、加東市平木地区にある播州清水寺へ行った。
播州清水寺は、西国33カ所の第25番札所である。
山の上にある寺院で、山門前までセンターラインのある道路が整備されていて、その途中にある料金所で拝観料を支払った。
山門前の駐車場には、午後2時10分頃、到着した。



雨が降るなか、山門をくぐり、境内の道を歩いた。







薬師堂の向かいに放生池があり、その池の隣が大講堂になっている。

大講堂が西国の札堂である。
参拝後、納経帳に御朱印を受けた。



そのあと、さらに石段を昇り、根本中堂も参拝した。

それから、境内をさらに奥に進んだあと、歩いた道を引き返した。

そして、山門をくぐり、駐車場に出た。

そのあとは、レンタカーで、篠山市の郡家地区に向かった。
予約していた宿がある場所である。

県道141号線をしばらく北上した。
交通量は少なかった。
その日の天候は良くなかったが、新緑がきれいだった。
その道沿いは、古民家が多かった。
しばらく走ると、国道372号線と交わる交差点があり、その交差点を右折し、東へ向かった。
途中、JR福知山線との踏切があった。
踏切を渡り、少し進むと、国道176号線に出た。
しばらく国道176号線を走った。
そして、牛ケ瀬という交差点(三差路だったかな)で右折し、福知山線の踏切を渡り、篠山口駅の前を通り過ぎた。
それから、しばらく、県道を北東に進んだ。
その途中、書店とカフェの複合施設があったので、休憩した。
そのあとも、しばらく車を走らせ、郡家地区にある宿泊施設に到着した。
本館でチェックイン後、コテージ風の別館へ案内された。
別館が宿泊する部屋である。

その日は、こうして、宿泊場所に着くことができた。

都合により、今回は、ここまでとさせていただきます。
続きは、また後日書かせていただきます。
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