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【メルセデス】新型「CLS」がフルモデルチェンジで新機能を装備し2018年発売!

2017年11月21日 07時15分51秒 | スクープ!NEWモデル!!

メルセデス・ベンツは新型CLS クラスのフルモデルチェンジを2017年11月に発表する。日本では2018年初頭に発売する予定だ。2017年12月1日から10日に開催されるロサンゼルスモーターショー2017にて新型CLS を世界公開する。Eクラスをベースに開発が進んでいる。新型CLSクラスの開発を進めテスト走行も始まっており、スパイショットも撮影されている。次世代の安全運転支援システム インテリジェントドライブ搭載。①ディスタンスパイロット・ディストロニック & ステアリングパイロットはディスタンスパイロット・ディストロニックは、都市、郊外、高速道路などの走行時にステレオマルチパーパスカメラとレーダーセンサーにより、先行車を認識して、速度に応じて車間距離を調節します。②アクティブレーンチェンジングアシストは高速道路走行中にステアリングパイロットが起動している際に、ドライバーがウインカーを点滅させると、車両周囲を監視しているセンサーが他の車両などとの衝突の危険が無いことを確認し、安全が確認された場合に自動で車線を変更します。③アクティブエマージェンシーストップアシストはステアリングパイロットが起動している状態で、ドライバーが一定時間ステアリング操作を行わない場合、ディスプレイ表示と警告音によってステアリングを握るよう促し、それでもドライバーがステアリング、アクセルやブレーキ、あるいはタッチコントロールボタン操作の反応が無い場合、さらに警告音を鳴らしながら、緩やかに減速してハザードランプを出して停止します。④トラフィックサインアシストは一般道や高速道路を走行中、カメラが制限速度などの標識を読み取り、ディスプレイに表示し、制限速度を超えた際には警告音を出してドライバーに注意を促す機能も搭載します。⑤アクティブブラインドスポットアシストはリアバンパー左右のレーダーセンサーにより、車両の斜め後ろのミラーで見えない死角エリアに車両や自転車がいることを警告します。⑥アクティブブレーキアシスト(歩行者検知/飛び出し検知機能付)先行車、前を横切る車両や合流してくる車両、歩行者、路上の物体などとの衝突の危険性を感知すると、ディスプレイ表示や音でドライバーに警告します。⑦渋滞時緊急ブレーキ機能はステレオマルチパーパスカメラとレーダーセンサーで、先行車およびその左右の車線を監視します。突然渋滞の最後尾が現れた場合などに、前走車との衝突の危険を検知します。緊急回避補助システム:アクティブブレーキアシストの歩行者検知機能を補う新開発のシステムです。リア CPA(被害軽減ブレーキ付後方衝突警告システム)はリアバンパーに設置されたレーダーセンサーが後方のクルマを監視して車間距離と接近速度から衝突の危険があると判断すると、ハザードランプを素早く点滅させて後続車のドライバーに警告するとともに、インジケーターによりドライバーに警告します。インテリアはツインデジタル画面を採用しここで取り上げワイドスクリーン計器クラスタは、必要に応じて利用可能でCOMANDオンラインとスポーツとの2つのディスプレイ、12.3インチの画面では、それぞれ対角と1920×720ピクセルの解像度。ドライバーは「クラシック」、「スポーツ」と「プログレッシブ」という3つの異なるスタイルを選択することができる。エントリーレベルのモデルは、2つの7インチの画面で区切られたアナログダイヤル、および8.4インチの中央ディスプレイで、より伝統的なセットアップを取得する。


【情報元】 最新自動車情報2016

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