馬鹿も一心!

表題を変えました。
人生要領良く生きられず、騙されても騙されも
懸命に働いています。

小線源治療後、 台湾から病状心配の電話。

2017-05-20 16:42:25 | 日記

5月19日(金)

体調不良だが、桜上水事務所にやって来た。

18時、帰ろうとした。

ライン電話が鳴った。

 

台湾のケニーからだ。

 

 

去年10月に、東京で再会した。

 

私の前立腺癌を心配しての電話。

昨日、私の息子に病状を尋ねたのだが

息子は39度7分の高熱を発し喉、頭は焼畑状態だった。

 

「大丈夫だよ」

「死ぬことはないが、倦怠感が酷く、何事にもやる気が起きない」

1年間は、海外に出かけることは出来ない。

放射能体内にある証明書を持参しなければならない。

 

ケニーの父親が2週間前、動脈瘤で入院2日後

亡くなったと聞いた。

 

享年80歳 

台湾の葬儀は華やかだ。

両親は本省人。

植民地時代教育なので中国語(北京語)は話せない。

台湾語(福建語)なので、私との会話はできない。

 

台湾人は中国人が大嫌い。

 

 

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