kikoがスタート

2005年8月にスタートしました。
私が観た(見た)、感じた、気になることを書いてます。(^^ゞ

旧国鉄の廃線跡ハイキング 4 「長尾山第2トンネル」

2017年05月23日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他
旧国鉄の廃線跡ハイキング 3「長尾山第1トンネル・お弁当」のつづき・・・


案内板を見ていて思ったのですが、ここは宝塚市なのですね・・・
私の知っている宝塚市から想像つかないですが、宝塚市は広いんですね。


~~~ 長尾山第2トンネル(5番目のトンネル 142メートル)~~~


この橋を渡った先に見えるのは、長尾山第3トンネルの出口なのでしょうか?


このトンネルは入口から真っ直ぐに延びているようです。


入口に立つと、トンネルの中が明るくて懐中電灯なしでも大丈夫なようです。


入口の近くに書かれている「+」は何でしょう?


懐中電灯が無くても大丈夫だと思ってましたが、思ったより暗くて必要でした。
アッ これは何でしょう?


もう~出口です。
新緑が私たちを出迎えてくれています。
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旧国鉄の廃線跡ハイキング 3「長尾山第1トンネル・お弁当」

2017年05月22日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他
旧国鉄の廃線跡ハイキング2 「横溝尾トンネル・第2武庫川橋桁」のつづき・・・


~~~ 長尾山第1トンネル(4番目のトンネル 300メートル)~~~


長尾山第1トンネルの入口です。

スタートまで降っていた雨も止み、雨に濡れた新緑は美しく辺りは涼しく
朝の心配が嘘のような快適なハイキングになりました。


これも名残の跡でしょうか?


長尾山第1トンネルの出口です。
出口は4回目ですが、明かりが見えると思わず「出口!」と叫んでました。


絶景の場所です!
枕木の横にある大きな石の上に座り、時間が許す限り眺めて居たくなります。


お弁当を食べる親水広場が近いようです。


枕木の左先に開けた場所が見えてきました。


このお弁当とビールは、集合場所で行くと決まってから購入しましたが
他の3人がビール等を持っていくのを知り急いで買ってきました。(^_^;)))


2016年5月から行われていた西宮市側ルートの安全対策工事が終わり
11月15日から「廃線跡ハイキングコース」として正式に一般開放されたので
さくらの名所も出来ていたのですね。
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旧国鉄の廃線跡ハイキング 2「横溝尾トンネル・第2武庫川橋桁」

2017年05月21日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他
旧国鉄の廃線跡ハイキング 1「北山第1・2トンネル」のつづき・・・


ここはトンネルではなくて短い高架なので、トンネルの数には入りませんが
明るくて中にイスが設置されていたので、休憩に適した良い場所でした。


昨日の雨で、武庫川の流れがとてもきついです。
武庫川の下流で釣り(水遊び)をした記憶があるんですが・・・
この渓流を見て、武庫川のイメージが変わりました。


土砂崩れ防止壁の補強にと作られた石の土台と


使われた跡のない枕木が置かれています。


~~~ 横溝尾トンネル(3番目のトンネル 140メートル)~~~


横溝尾トンネルが見えています。


そして真っ暗のトンネルに入っていきます。


出口に近づくと「第2武庫川橋桁」が現れました。
素晴らしい!


右側で流れていた武庫川が、橋桁の左側に現れました。


一緒に来られた方は何度か来られているそうですが
その時は、まだ左側に見える狭い通路を歩いていたそうです。(怖)
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旧国鉄の廃線跡 武庫川渓谷ハイキング 1「北山第1・2トンネル」

2017年05月20日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他
昨日(5月12日)のお天気予報では、大雨だったので中止だと思ってましたが
雨が止むと判断されたので、私もハイキングに参加してきました。


JR生瀬駅は「旧国鉄の廃線跡 武庫川渓谷ハイキング」の出発駅です。

1986年まで旧国鉄の福知山線として利用されていた、旧線跡を歩くハイキングルートで、武庫川の渓流に沿ってトンネルや橋桁を約2時間10分で約8.0㎞ 歩きます。


大型ダンプなど交通量の多い「国道176号線」です。


生瀬駅から20分ほど進んだ所にある中国自動車道をくぐり176号線を渡たり
川へ向かって下るくねくねの坂の下に設置されたトイレの前を過ぎると・・・


そこが、旧国鉄の廃線跡があるスタート地点です。


心配していた雨も止み、足取りも軽く武庫川に沿って進みます。


~~~ 北山第1トンネル(1番目のトンネル 319メートル)~~~


北山第1トンネルの入口が見えてきました。
中は照明も無いので真っ暗です。


砂利や枕木が続くので、用意していた懐中電灯を手にして
初めてのトンネルを慎重に中へと進みます。


北山第1トンネルを出ると、前から数人の姿が見えます。

私たちにはGOALとなる、JR武田尾駅方面から来られたようです。
この人たちも、きっと雨が止むと思って来られたのでしょうね。


~~~ 北山第2トンネル(2番目のトンネル 413メートル )~~~


このトンネルが、コースの中で一番長いそうです。


ストロボを使って撮りました。


こんな感じでトンネル内を進んでいきます。


出口が近づいてきました。
トンネルを抜けると、雨も止み辺りは明るくなっていました。
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兵庫県三田市・しい茸園 「有馬富士で椎茸狩り」

2017年05月19日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他

椎茸狩りに行こうとお誘いがあって、三田の有馬富士に行ってきました!
(5月7日 日曜日)


車を駐車場に置いて、勾配のある坂を上がると「しいたけ園 有馬富士」です。


原木しいたけ栽培です!


11時過ぎに行ったのですが・・・たくさんの人が来られています。
雨の時は、屋内のスペースもあるので大丈夫です。

自然に包まれた風景の中で、何の準備も後片付けもしなくても
バーベキューが楽しめることができるので気軽に行けますね。


採りたてのしいたけは、予約していたバーベキューと一緒に頂きますが
おかわりが何度も出来る、美味しい三田米の「しいたけご飯」も付いています。
食べ過ぎかもと思いながら、美味しくて2回もおかわりしてしまいました。

青空の下で飲むビールは最高ですね!


黒毛和牛と、若鳥、お野菜なども炭火で焼いています。


ここはパンフレットで見た、有馬富士の姿を水面に映す池です。


しいたけ園から徒歩2分の、芝生が広がっている「有馬富士森林公園」です。

とっても広いので、バドミントン、ボール遊びなども気にならなくて
芝生の上で大の字になって青空を見上げてきました!


しいたけ園に戻ると・・・先程まで賑わっていた場所には誰もいませんでした。

●一年中楽しめる「しい茸がり・バーベキュー」 ●春から秋には「アユのつかみどり・イワナニジマス釣り・コイ・フナ釣り」 ●秋には「栗ひろい・マッタケ料理」●季節によって「天然のカブトムシ・オオクワガタ採り」 が楽しめます。

しい茸園 有馬富士のホームページは こちら でご覧ください。

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京都・修学院離宮参観「上御茶屋(かみのおちゃや)」

2017年05月18日 | 観戦・鑑賞・参観ほか
下御茶屋→中御茶屋のつづき・・・


中御茶屋から上御茶屋へ向かうには、下御茶屋東門を出たところに戻り
東方向(正面)の松並木の連絡路を進みます。


連絡路から見える、横一直線に延びる三段の高生垣と大かりこみは
丘陵をつないでいるように見えます。


上御茶屋表門(御成門 ごせいもん)の手前に電気さくがあります。
田畑の農作物を守るための電気さくでしょうか?


上御茶屋表門

下御茶屋の御幸門とよく似た簡素なつくりの門ですが
欄間には大きい花菱模様の透かし彫りが施されています。


表門から隣雲亭に向かう石段からの眺望です。

正面近景には山端(やまはな)・松ヶ崎・宝ヶ池・深泥池が、右手に岩倉から鞍馬・貴船の山々が北山につづき、左手には京都市街を一望して、遠く愛宕山から西山の峰々が見渡せます。


隣雲亭(りんうんてい)です。
海抜149メートルあまりの高所に建っています。


赤と黒の小さい鴨川石「一二三石 (ひふみいし)」

隣雲亭の西側と南側には深い土廂(どびさし)をめぐらし、土廂の下は葛石(かずらいし)で縁取りをした叩きの土間に埋め込められています。


六畳の一の間

隣雲亭の亭内は北側から四畳ほどの洗詩台(せんしだい)と呼ばれる板間、六畳の一の間、三畳の二の間で構成され、壁が、床、棚もなく、外回りも間仕切りすべて明障子(あかりしょうじ)を建て込んだだけの景観眺望のための亭です。


万松塢(ばんしょうう)

千歳橋と呼ばれる石橋が、窮邃亭(きゅうすいてい)のある中島万松塢をつないで架けられています。


千歳橋

切り石を組んだ橋脚二基に一枚いしを渡し、二つの橋脚に宝形造りと寄棟造りの四阿風(あずまやふう)なものを建ててこれをつないでいる。中国的な感じです。

宝形造屋根の頂部には金銅の鳳凰。文政7年(1824年)の離宮改修時に、京都所司代の内藤信敦が橋台を寄進し、文政10年(1827年)に水野忠邦が屋形を寄進したものです。


楓橋


楓橋を渡って中島にある窮邃亭(きゅうすいてい) へ


窮邃亭の上段の間

後水尾上皇の宸筆「窮邃」は、それぞれの文字を八角形で囲み、まん中を水引結んだ対称な意匠の扁額です。その下には、四角いくつぬぎ石が据えられています。


窮邃亭の内部は十八畳の一間で、床も飾り棚も簡素なつくりですが、西から北に鉤(かぎ)の手に曲がった台目畳六畳の上段がしつらえています。


浴龍池北岸の舟着


舟着から千歳橋を見る。


西浜から、窮邃亭より渡った土橋が見えます。


西浜苑路から見える西側の眼下。


西浜の苑路より隣雲亭を望む。


雌滝

池の南岸東隅、表門近くの苑池にあり修学院離宮参観の終点でもありました。


浴龍池(よくりゅうち)

島の形を泳ぐ龍の姿に見立てたものといわれ、池を巡って苑路があります。


下御茶屋東門(中御茶屋と上御茶屋に通ずる門)
上御茶屋を出ると、下御茶屋東門から北側を通り御幸門へと戻りました。

修学院離宮は、谷川を堰き止めた人工池を中心とした広大な庭園でした。
上・下御茶屋は1884年(明治17年)、宮内省の所管となり、中御茶屋は同じ頃後水尾上皇の皇女の御所として造営されたもので、1885年(明治18年)に修学院離宮に編入されました。修学院離宮は、第二次大戦後は、京都御所、桂離宮などと同様、「皇室用財産」(所有者は国)と位置づけられ、宮内庁が管理となりました。

見学には、事前に宮内庁京都事務所に申し込んで参観してきました。
宮内庁のホームページ こちらでご覧ください。
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京都・修学院離宮参観 「中御茶屋(なかのおちゃや)」

2017年05月13日 | 観戦・鑑賞・参観ほか
下御茶屋からのつづき・・・


下御茶屋裏門の「下御茶屋東門」


下御茶屋東門を出ると視界が急に開けます。

比叡山を中心にして左手に北山、右手に東山の山々が連なり、正面にはなだらかな御茶屋山です。御茶屋山の斜面に向かって延びる松並木は上御茶屋につづく連絡路で、手前右方向に分岐する松並木は中御茶屋への連絡路です。


中御茶屋に向かって延びる連絡路の左右に田畑が広がっています。
※ 上・中・下の各離宮の間に8万㎡に及ぶ農地です。


中御茶屋表門


階段を上がっていくと・・・


中御茶屋の表門


中御茶屋表門は通らず右横から入ります。


楽只軒(らくしけん)が見えてきました。


左の建物が楽只軒で、みぎの建物が客殿です。
前庭にある小さな苑池は創建当初よりあったことが古図により知られており
客殿前からの遣水(やりみず)が小さい滝となって落ち込んでいます。


楽只軒はみなみがわの庭に面して廂の深い広縁を設け
雨や強い日差しを避けるように工夫されています。


楽只軒の二の間は八畳の座敷で、西側の壁に狩野深い信が描いた金地に
龍田川の紅葉の絵が貼付されていることから龍田の間とも呼ばれています。


池のくびれたところに架けられた石肌が野面の石橋です。


客殿杉戸・山鉾


客殿一の間

一の間は十二畳半で、北側に一間の床の間と一間半の飾り棚があります。床の間の貼付には雲形に金の砂子を散らし和歌とそれに因んだ絵の色紙をつらね、腰貼に金と群青の菱形つなぎ模様をあしらっています。


客殿一の間の杉戸に金色の網で覆われた親子の鯉、二の間には大鯉が一匹描かれています。言い伝えによると、鯉が夜毎に杉戸を抜け出て池で遊ぶので金色の網を伏せたそうです。
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京都・修学院離宮参観「下御茶屋(しものおちゃや)」

2017年05月12日 | 観戦・鑑賞・参観ほか

修学院離宮は、17世紀中頃に後水尾上皇(ごみずのおてんのう)によって造営された離宮で、上御茶屋(かみのおちゃや)、中御茶屋(なかのおちゃや)、下御茶屋(しものおちゃや)と呼ばれる3ヶ所の離宮があります。

宮内庁が管理する、京都御所、京都迎賓館、桂離宮、仙洞御所へは行きましたが
修学院離宮(しゅがくいんりきゅう)はまだ行ってなかったので行ってきました。
(4月30日 日曜日)


表総門

桂離宮でも外国から来られたグループらしい参観者の姿を見ましたが
修学院離宮でも、フランスから来られたご夫婦の姿がありました。


修学院離宮は、京都市左京区修学院の比叡山麓にあります。


下御茶屋御幸門

参観は、下御茶屋→中御茶屋→上御茶屋へと進みます。


下御茶屋 中門(ちゅうもん)

御幸門を入ると正面に高い石垣があり、右手奥の中門をくぐって寿月館へ


一の間に掛けられた「寿月館」の扁額は、後水尾上皇の宸筆です。

寿月館には、一の間・二の間・三の間があり
●一の間は、十五畳で三畳の上段が設け、一間半の床と琵琶床と飾り棚。●二の間は、十二畳で東側の庭に面する南半分。奥に一の間の床裏に当たるところに、四畳半の空間に高窓を明かり取りした配慮がある。●三の間は、六畳敷きの茶室で女院の御座の間であったと言われ、化粧棚や水屋があり西側に開かれた肘掛け窓からは苑池が見渡せるそうです。


一の間の四枚の襖は、岸駒が描いた「虎渓三笑(こけいさんしょう)」
※ 岸駒(がんく)は江戸時代中期から後期の絵師。


白糸の滝

寿月館の東にある小さな滝は上御茶屋から引かれたものです。後世に付け加えられたもので、滝の落口に据えられた三角形の石を富士山に見立て、水の細く分かれて落ちる様子が白糸を引いたように見えることから「白糸の滝」と呼ばれています。

「修学院」の名称は、10世紀後半ここに修学院というお寺が建立されたのが始まりで、南北朝時代以後このお寺は廃絶したが地名は修学院村として残ったそうです。
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淡路島・国営明石海峡公園「チューリップ アイランド パーティー!」

2017年04月29日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他
淡路島には2月に灘黒岩水仙郷に行ったばかりですが・・・


同じ淡路島の「チューリップ アイランド パーティー」に
誘って頂いたのでチューリップを見てきました。(4月16日 日曜日)


淡路島 国営明石海峡公園公園 の淡路口ゲートです。

入園料金は大人が410円、小人(小・中学生)が80円
シルバー65歳以上は210円で、当日に限り再入場できます。


段毎に違う色とりどりのチューリップと、青色のムスカリの「階段花壇」


広大な土地に、赤・白・黄色のチューリップがいっぱいのお花畑です。


ボートも見えてます。


チューリップの代表的な花言葉は「博愛・思いやり」ですが、色が変わると「失恋」を意味する花言葉になるので、プレゼントには気をつけましょう。


立体花壇「花火鳥 (はなひどり)」
震災からの再生と復活の祈りを込めた、高さ4メートル、長さ30メートル。


ロイヤルバージン


ハウステンボス


クレベランド


チューリップと言えばオランダですが、原産地はトルコでユリ科の植物。
日本には江戸後期に伝わり「ぼたんゆり」と呼ばれていたそうです。


チューリップに囲まれて、オランダに居るような気分です。♪


東浦口ゲートでは、立体花壇タコトピアリーがお出迎えしています。
園内トラムカー「夢ハッチ号」に乗って入園した淡路口へ戻って・・・


ここは4、3haの広々とした芝生広場の藤棚の下でひと休み。

前方には、風、花、水をテーマにした大型遊具の「夢っこランド」があり
長閑な広場では、ボール遊びを楽しんでいる家族やペアの姿がありました。
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神戸市内定期観光オープンバス「SKY BUS KOBE」

2017年04月28日 | 京都・大阪・神戸・滋賀 他
Aちゃんが「あのバスに乗りたい!」と言っていたバスに乗ってきました。


そのバスは、赤い色が一際目立つかわいい「屋根のないオープンバス」です。
(パンフレットの写真を追加します。)


AちゃんたちとはJR三宮駅で合流して、神姫バス神戸三宮バスターミナルで
予約していたチケットを購入してスタートです。(4月6日 木曜日)


神戸港 港島トンネルを通行中です。
凄い風圧でジェットコースターに乗っているような気分です。


道路標識にも手が届きそうです!


神戸大橋→神戸税関→フラワーロード→神戸市役所→花時計→神戸旧居留地
日本で一番短い国道174号線(実延長187、1メートル)も通りました。


大きな客船の後ろ左に、オリエンタルホテル・・・


神戸港が一望できます。


何度も行っている「南京町(中華街)」


神戸ポートタワー


JR元町駅→新神戸駅方向へ・・・


こんな感じで地下道に入りますが、バスの屋根があたりそうですね。


席を立って手を伸ばすと触れそうです。


JR三宮駅の高架下です。


見慣れた神戸が少し違って見えました。

このオープンバスは、神戸のパレードなどにも使用されているそうです。
神姫オープンバスのホームページはこちらでご覧ください。

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