伊達だより

一枚の葉書が縁で再会した2人が第二の故郷伊達に移住して第二の人生を歩む

  
  
  
  

  

中谷宇吉郎・・・I駅の一夜

2017-03-21 05:16:06 | 中谷宇吉郎
 先日の道新の記事

  「本と旅する」より


 



 


 「私は先生の随分熱心な愛読者なんで御座います」

 灯火管制の暗闇の中で、宿の夫人はそう告げ、客の雪博士

 中谷宇吉郎を驚かす。


  
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きいて!きいて!
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