龍眼と私

ドエムな日本人彼氏とドエスな台湾人彼女の物語

第20話 龍眼的求婚

2016-10-19 13:31:11 | 日記
"墨泥卡,願意當我的新娘子嗎?"

我看著他,想起他哭得犀利嘩啦的第一次求婚,想起他在我回國前焦慮不已的時候,依然耐著性子的安撫我。還有一開始那些不知所云的臉書訊息,麥當勞事件,他答應並完成的每一個承諾......

"好啊"
我說。
語畢眼淚跟著掉下來。

"謝謝你"
龍眼說。
說完也跟著一起哭。

兩個人就這樣抱在一起,邊哭變笑,很滑稽,卻幸福洋溢。

__________________
"天哪你要變成人妻了"
損友很開心地在電話另一端大喊。
"沒有,我只是姑且答應他而已"
傲嬌如我,當然必須嘴硬一下。
"你看看,告白用臉書,說在一起用賴,然後求個婚連戒指都沒準備,世界上怎麼會有這麼沒誠意的人"
我滿是抱怨的口吻。
"齁齁齁嫌貨才是買貨人啦沒聽過膩"
我拿著話筒,臉皮微微抽動了一下。

有道理。

_________________
天公不作美,我們最終還是沒看到阿里山美麗的日出。我想起當初一起到蒙瑟拉山的時候,因為沒算準火車的時間,錯失了欣賞修道院小正太合唱團天使歌聲的機會。那時候龍眼也只是笑笑地說沒關係啊,下次再來就好了嘛。

原來有些旅行,最重要的已不是風景,而是身邊那人,讓沿途的光,的水,的一花,的一草,都變得深刻動人。
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