憲法改正反対!国際法違反の現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!

いろいろなブログを貼っていくつもりです。
いわゆる、「他人のふんどしで相撲を取る」他力本願寺ですね。
アニメ、特撮

余命12/27アラカルト

2017-01-03 19:59:25 | 拡散希望
余命三年時事日記さんのブログです



http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/12/27/1417-1227%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/


引用



.....NHKの放送機材を除く殲滅の件は、民主党(現民進党)の自衛隊機密情報垂れ流しのなかで出てきたもので、福山(陳)哲朗の3万4千にも上る機密情報処理が民主党政権下で行われていたという国会における自爆質問で、その信憑性が裏付けられることとなった。これが事実であろうがなかろうが、中国や韓国と有事となった場合には、敵性メディアの殲滅は軍事的には「いろはのい」であり、最優先事項である。
 流出文書はNHKの偏向が自衛隊にも認識されているという証左であろう。








.....注 米は韓国に軍事GPSの使用を認めていない。







.....政治も外交も妥協で成り立っている。それが不可能の場合、絶好の解決の機会が戦争だ。過去ログで国家間の優劣を記述している。日本人というのは実に不思議な民族で、その民族意識は当然として国家間の優劣に関しては独自のものを持っている。
 普段意識はしていないが、日本民族は世界一と誰もが思っている。よって白人でも黒人でも等しくおつきあいができる。単純に農耕民族であるとか宗教の問題としては片付けることができないものがある。基本的に差別の観念がない。しかし、世界を見てみれば、すべてが差別の集合である。
 ドイツが唯一の例外で、二度の敗戦を経ても、近隣、特にフランスやロシアに対する優越感は揺るがない。日露戦争でのロシアの敗戦は日本とロシアとの優劣を決定づけた。同様に日中、日韓、日朝、いずれも決定的な優劣意識が存在する。
 ロシアの西欧に対する劣等感と東欧や中東諸国に対する優越感がクリミア併合であり、シリア内戦介入である。近代において、少なくとも勝ったことのない国は、悪夢が再びと被害妄想にとりつかれて軍拡に励んでいるが、そう簡単に解決できるものではない。
 外交というものが少しでもわかっていれば、いい悪いはともかく、安倍シナリオが必然的1択だとわかるだろう。



引用以上



有事の際のマスコミ殲滅は「いろはのい」なのですね。話に聞いたことがあるのですがテレビ局などは、テロ対策として建物内部が迷路のようになっていて簡単には占拠されない工夫がしてあるそうです。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 余命12/26アラカルト③ | トップ | 余命12/27アラカルト② »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

拡散希望」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL