エッセイブログ〜すべらない話し〜

 私のまわりでおこる様々な出来事。恋あり、笑あり、涙あり、人生ブログ。

嫌な臭い

2011年12月20日 | エッセイ (2011)
 今、学校に行っているのだけど、隣の席の人が言葉に出来ない位に臭い。
 何の臭いといわれても、なんともいえない臭いだ。ゴミの腐ったような臭いに近いかもしれない。

 体臭なのか。それとも何か香水みたいなものをわざとつけているのか分からないが、死ぬほど臭いのだ。

 一日6時間隣なので、どうしようもない。

 生き地獄だ。

 目が悪いらしく、時々右往左往黒板の字を見ていて、それに伴い臭いもフワッと漂ってくる。

 じっとしていて欲しいものである。

 それでなくても臭いのだから。

 誰か解決方法を教えてください。

 ちなみにマスクをして、ファブリーズも机に置いていても匂います。

 先生は、席替えもしてくれません。
  
 何か方法があったらお願いします。

 ガスマスクはめていこうかな。
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WEBライター

2011年12月08日 | エッセイ (2011)
WEBライターの説明会に行ってきた。

これからこの様な仕事が増えていく様に思う。

なんと自宅にいて仕事が出来るのだ。

原稿みたいに広告にあった文章を書いてメールで送ればいいらしい。

一文字大体0.5円で、月に20万くらい可能と説明があった。

だけど、色々決まりごとがあるらしいので、そのテーマにあってないといけないらしいのだ。

何でも仕事をするには、大変だなとおもった。

帰り、キャナルシティで、クリスマスのイルミネーションとか見てきた。

カップルが多かったので、寂しくなったりもした。

GAPとかH&Mとかで、服も買ったので超うれしい。

今度載せますね。

服とか買っても誰にみせるんだろうね。(笑)
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ケプラー22b

2011年12月06日 | エッセイ (2011)
 ケプラー22bという惑星が見つかったらしいのだが、地球に似ていて、人間みたいな生物がいる可能性があるらしい。
 
 確かに何万個とある惑星の中で、生命がいない方がおかしいと思う。

 地球も人間が生まれてきたんだから、ひょっとしたら、宇宙人がいるかもしれない。

 カカロットやべジータみたいな(笑)

 俺の論理としては、地球と同じ惑星があるとすれば、人間も同じように生活していると思う。

 自分と同じ人間がいて、同じ生活をして、性格も同じで、こうやって、地球の事を反対に探しているのかもしれない。

 後ひとつ思うのは、地球で死んだら、その惑星に行って同じような人生を繰り返していくのではないかと考えた事もあった。
 
 今まで出会った親、兄弟、親戚、先生、恋人、犬、猫、すべての人と同じ様にまた会えると思うとうれしく思う。

 皆さんはどんなふうに考えるだろうか。
  
 そう考えると、不思議な感じがした。
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12月になって

2011年12月05日 | エッセイ (2011)
家の事も一段落して、またこの月が来た。

今現在、家を手伝いながら、職業訓練に行っている。

パソコンばかり、教えたり、教えられたり、忙しいけど、まーがんばって、就職出来たらいいなと思うばかりである。

コンビニのCMで、AKBの小人がサンタの格好で、クリスマスパーティの準備をしていたが、それを見てクリスマスも近いんだなと思った。

皆さん、クリスマス何か予定が入ってますか。

私はというといつもどおり、何の予定もない。

むなしいけど、それが人生だということで、
また、終われば正月だ。

来年こそはいい年にしたいと思いながら、またブログを書いていこうかと密かに思っているのである。

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忙しすぎる。

2009年01月23日 | エッセイ (2009)
 もう嫌になるほど忙しすぎる。
 アルバイトも新人さんがたくさん入ってきて、お客さんからキレられてお金を投げられるし、相変わらずヤクザやホストが多い。
 実家に帰れば帰ったで、おばが残した資産と借金を整理しないといけない。
 姉が弁護士事務所にいるから本当に大助かりだ。
 私は今、過払い金請求を自分たちでしている。
 一社頼むと、五万から十万だそうで、自分で出きる事は何とかしようと言う事でしている。
 おばが残した借金約一千万円。
 ばぁちゃんのアパートの家賃も全部使い、土地や家も何件か売って、死んでいった。
 固定資産税をどうすればイイッちゅうねん。
 笑うしかない。
 ばぁちゃんの通帳には二十万しか入ってなかった。
 だけど、父親が管理するようになってからは、ばぁちゃんの通帳には、一ヶ月で百万円溜まったので、すごい事だ。
 本来ならば、ばぁちゃんの通帳には、年金と家賃収入で、十年で三千万円以上入ってないといけないのだ。
 それをおばが全部使っていた。
 百万円位する指輪が20個くらい出てきて、今福岡で売りに行っている。
 二つで十万円くらいで売れる。
 しょうがない。
 何とか保険のお金と指輪のお金合わせて、一千万円くらいにはならないだろうか。
 ならなかったら、おばの残していった二千万円位する家を売るしかないかな。
 まったく、コンビニ店員が口にするような額じゃないと思う。
 家を守る為に頑張るぞー。
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偶然。

2009年01月07日 | エッセイ (2009)
そういえば、おばの葬式の時に不思議な偶然があった。
その日は、式が2つあってて、一つは私のおばで、隣でも葬式があっていた。
控え室で煙草を吸っている人がいて、どこかで見たことがあるなと思っていたら、何と中学の頃の担任の先生だった。
私は嬉しくて思わず話しかけた。
昔と変わらず、懐かしい話をした。あれから十三年の月日がたっていた。
担任の頃は、独身だったが、結婚してて、子供が二人いた。
「パパ、コーヒーのむ?」と子供が近づいてきた、先生が頭を撫でながら私に挨拶はと言ってシブスブしていた。
その姿を見て、何とも不思議な縁だなと思った。
昔から、私が落ち込んだり、悲しんでいるとき必ず、知り合いと会う。
私が会いたいなと心のそこで思っているからかもしれない。
そうかんがえたら、人生悩む事などバカらしく思えてきた。
その後、通夜、葬式、火葬場まで一緒だったので、二人苦笑いをしていた。電話番号を交換したのでいつでもまた会える。

そのあとにも、ナフコに買い物に言ったのだけど、昔から知っている父の友達のナガエさんに会った。
その人が、「キよ君。」と叫んだので気付いた。私は、驚いた。だってこの前、父から死んだと聞かされていたからだ。
見る限り幽霊では無さそうだと思っていると、「この前血をはいて、死のうかした。お父さんよりオレが早く死ぬばい。」と冗談混じりに笑った。確かに痩せていた。それでも働いている姿を見て、俺もまだまだやれそうだと思った。

働かないと食っていけないと笑いながら、ナガエさんは言った。
死のうかした人間が退院して、すぐ働く姿に涙した。
こんなことは、やはり政治が悪いと言うしかないが、ナガエさんは、多分、そんな事を文句いう前に働くだろうなと思った。
私が子供の時から、ファミコンをくれたり、ラジカセを直してくれたり、してくれたオジサンなんだ。
どうにかして、何とか、生きて欲しいと願うばかりである。
次逢うときも元気で「きよ君。」と話しかけて欲しい。
その時までには、私も仕事で一人前になって、カッコいい姿を見せたいなと思った。
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チューリップ。

2008年04月15日 | エッセイ (2008)
 アルバイトをしていると春らしいこんな放送が聞こえてきた。
 美しい女性がいて、三人の男の人から告白された。
 その女性は相手のことを想いやり、どの人にするか決める事が出来ず、断れずに妖精に頼んで、一輪の花にしてもらった。
 その花がチューリップらしい。
 それから花言葉が愛になった。
 良い話に感動した。相手の事をそこまで考える女性は素敵だなと思う。
 だからあんなにチューリップは可愛くて、みんなから愛されているのかもしれない。

 私もチューリップに恋をしよう。
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手紙。

2008年04月15日 | エッセイ (2008)
 先日、テレビの手紙というタイトルで芥川龍之介が後に妻になる文さんに送った手紙の紹介をしていた。
 私の心を射ったので書いておく。
「もらいたい理由は一つあるだけです。文さんが好きです。昔からずっと好きでした。世間から見れば私のしている事は、小説家で、一番金にならない商売です。銭もありません。それでもよかったら来てください。もう一度言います。もらいたい理由は一つしかありません。私は文さんが好きです。それだけです。」
 多分こんな感じだったと思うがやはり人間は忘れるものである。
 あの雲の糸や羅生門などを書いた人がこのような情熱的なラブレターを書いていたことが私をワクワクさせたし、嬉しかった。
 人はやはり恋をしなくちゃならないと思ったのである。
 ただ一言好きです。その言葉だけで生きられるような気がする。
 私はこの一言が中々言えないのである。
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御守り

2008年02月28日 | エッセイ (2008)
 昨日御守りを姉からもらった。
 何でも開運にいいらしいのだ。
 有名なお寺でもらったらしいから効く事だろう。

 考えたんだけど、ただ御守りをもらって何もしてないんじゃ話しにならないと思うし、何でもやってみて、初めて運が切り開けるものだと思う。

 そういう人にだけ神様が後ろからそっと勇気や知恵や運などを教えてくれるのだと思う。

 御守りをもらった事だし、頑張るぞ〜。
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夢を見た。

2008年02月08日 | エッセイ (2008)
 もう二月に入ったが初夢であろうか。
 とてもいい夢を見た。

 就職も決まり、バリバリ仕事をして、一人暮らしの部屋に好きな人が目の前に現れ、実家に彼女と帰る夢だ。

 喫茶店をしている父と母が楽しそうに彼女と話していた。
 
 目が覚めると余韻に浸り、現実か夢か、一瞬何がナンだか分からなかったが、ここは夜の街。
 
 またアルバイトに行かないといけない。
 
 暗い夜の空を見ていたら綺麗な月が浮かんでいた。
 その姿を見てとても哀しい気持ちがして涙が溢れていた。
 
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