キバンインターナショナルのこんなeラーニングどうだろう

東京都千代田区にあるeラーニングの会社、キバンインターナショナルです。動画を使ったeラーニングに強み。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

水管ボイラーについて 【公表問題 平成26年後期】

2017-04-14 15:59:35 | 資格
水管ボイラーについて 【公表問題 平成26年後期】


(1)自然循環式水管ボイラーは、高圧になるほど蒸気と水との密度差が大きくなり、
   ボイラー 水の循環カが強くなる。
(2) 強制循環式水管ボイラーでは、ボイラー水の循環系路中に設けたポンプによって、
   強制的にボイラー水の循環を行わせる。
(3) 二胴形水管ボイラーは、炉壁内面に水管を配した水冷壁と、
   上下ドラムを連絡する水管群を組み合わせた形式のものが一般的である。
(4) 高圧大容量の水管ボイラーには、炉壁全面が水冷壁で、
   蒸発部の接触伝熱面がわずかしかない放射形ボイラーが多く用いられる。
(5) 貫流ボイラーは、管系だけで構成され 、蒸気ドラム及び水ドラムを要しないので、
   高圧ボイラーに適 している。

2級ボイラー技士 講座
http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/2/0/446/150/
ジャンル:
ビジネス実用
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ボイラーの給水系統装置につ... | トップ | 温水ボイラー の温度制御に用... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。