爺の世間ばなし

思いつくままのお喋り

爺・婆ちゃんっこ

2016年10月25日 | 日記

この春、都内の大学を卒業、住宅メーカーに就職した孫娘、経理係として半年、仕事にも、職場環境にも慣れ、残業も少なく週休二日制の恵まれた職場のようで、一安心している爺と婆。

10月11日 母親と一緒に元気な顔を見せに来た、爺・婆好みの地味な服装に薄化粧、お昼は新潟の寿司を食べたいと事前の連絡、要求の意思表示は相変わらず、はっきりしている。

おむつをしていた頃から小学生の頃まで、一人で数日間を新潟で過ごすことことが多かったせいか、今も爺と婆の前では小学生、つい甘くなって孫バカもいいとこ。

埼玉からの交通費は爺と婆の負担、お小遣いも従来通り、社会人になった先輩たちもみんな貰っていると言うし、今時の若者の実態らしい、孫娘との約束を楽しんでいる爺と婆。

 

ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 人の喜びを喜ぶ | トップ | お寺と泥棒 »