ぼうぼうの受験生日誌

資格取得62個の受験・受講の記録や思い出、その他諸々の独り言、早期退職、お洒落な爺を満喫中、妻M子が大好き、行雲流水ナウ

【秋の花火🎆】

2017年10月08日 | 日記

我が家から見た、花火🎆です。😊


【ブルータスお前もか?】⇒ISO9000をUSO9000に変更?

2017年10月08日 | 保有資格概要

神戸製鋼所が、「改ざん」だって、結局、一流企業も、同じだね!「嘘八百」

過去に、いろいろ仕事したけど・・・・・・・・・・・・・・

さて、どこでも一緒なら、仕方ないね!

ISO9000、なんて看板、USO9000に変更したら?どうかな?

当社は、「USO9000」取得しました、ってね!

小生もかつて、ISO14000の統括責任者を経験していたけど、過ぎ去りし・・・・・

さて、昨日は、「第二種衛生管理者」を受験してきました。平成28年度の統計では、次の通りです。

まぁ~!合格率50%ですから、小生の教室は、3001~3040と40名が受験しました。

ざっくり、40名×0.5=20名が、合格するであろう、推定人数となります。

教室の受験生の雰囲気から、概ね、半分が、「合格」、半分が「不合格」となるわけです。

今回の、埼玉出張試験の問題は、概ね、公表過去問、とおり、若干、5択中に新しい問いかけの文書(問題)が、5~6問程度見受けられましたが、仮に、全て、選択ミスをしても、過去問の傾向、質問、問題文の内容をほぼ90%掌握していれば、十分、合格できます。

試験ですから、「合格するための学習方法」を十分に行えばよいのです。

実務上のことは、都度、業務を通じて、「テキスト」、当該関係法令の最新版で、都度、確認すれば良し、過去問、できれば、4~5回分を問題傾向を把握して、「80点を100%得られる実力」で学習すればよいのです。

ここの試験は、そういう傾向が顕著ですから、難しい「テキスト」よりも、要点を関係に、問題傾向を冷静に把握、分析すれば、1週間もあれば、十分です。

さて、

56個(確定):建築設備診断技術者(登録申請中)

57個目(ほぼ確定):甲種火薬類取扱保安責任者(10月20日発表)

58個目(ほぼ確定):第二種衛生管理者(10月27日発表)

と、60個迄、残り2個となりました。

次は、

10月13日(これから学習):採石業務管理者試験(11月2日発表)

10月29日(その後、学習):毒物劇物取扱者試験(12月4日発表)

※群馬県の過去問3年分+特定化学物質等作業主任者技能講習テキストを活用

11月10日(更に、その後学習):砂利採取業務主任者試験(12月1日発表)

と、3個、挑戦することになりました。毒物劇物と砂利採取は、受験票到着待ちの状況です。

このあたりの感触を踏まえ、11月28日の既存住宅状況調査技術者講習の受講を見極めます。

よって、今年の12月は、試験を忘れて、「コンサート」他、エンジョイする時間作りに専念して、合間に2018年の予定(ほぼ方向性は決まっていますが・・・・)を立案、見直し、PDCAサイクルを回し、一つ、一つ、積み重ねてまいります。

つまり、60個から、70個への目標設定です。メインのテーマは、「耐震」です。

耐震データも「改ざん」とか?

やるきになれば、簡単だものね!

問題は、人として、どうか?ということですが、この国をリードする人たちが、率先して、「ウソ」をつく、国である以上、「理想は空想」だね!

次回の試験は、13日の「採石業務管理者試験」です。

8:15位には、浦和駅に到着することになります。

早すぎるんですが、折角、「合格」できるのに、交通機関の遅れによって、チャンスを逃すことが無いように、確実に、「GET」するためです。

そして、コーヒータイムでリラックス

40分で退席可能なようなので、即刻、退席して、お昼は、妻M子と一緒のランチタイムといきたいです。当然、会社は、有給休暇ですから・・・・・・・

趣味など、楽しみに活かさないとね!

(意見には個人差があります)


昨日は、10km歩きました。

2017年10月08日 | 日記

昨日は、

自宅から最寄り駅、1km

最寄り駅から大宮駅を介して(途中、カニカニチャーハンを食して)、南与野駅へ、南与野駅から埼玉大学2.5km

試験が終了して、埼玉大学から南与野駅へ2.5km、そして、南与野から中浦和駅へ、中浦和駅から埼玉会館へ1.5km

コンサートが終了して、浦和駅へ1km

そして、最後は、最寄り駅から自宅へ1km

です。

ざっくり、10kmでした。

よく歩きました。

以上


別れ話😓、不安な話、そして順位

2017年10月08日 | 日記

悲しい😢😢😢話が多いねぇ~

本当に、悲しい!!!、「子供は親を選べないからね・・・・・悲しい」

さて、そんな中、「老後」について、記事を観ました。

定年からの老後、そうです。「老後」には、個人差があるんですね!

つまり、その人の「寿命」です。

ボウボウも、自身の「寿命」は、「知りません」、これからの人生の「成り行き次第」です。

そんな中、「住宅」についての考察が記載されていました。

いろいろな前提条件がありますが、細かいことは、そちらをご覧ください。

①持ち家:老後に必要な費用=概算6000万だそうです。

②定年後に持ち家:同上=概算6500万円だそうです。

③賃貸:同上=概算10000万=1憶だそうです。(小生は、理解できませんがね)

60歳で定年、80歳が寿命として、老後は、20年、長生きしたいと頑張って90歳が寿命として30年、100歳人生だったら、60年

どんな「選択」が良いのかな?真剣に考えないと、未来は厳しいね!

因みに、ボウボウは、基本的に①がBESTと思い、30代半ばで、マイホーム、40代後半で、ローン返済完了です。

生き方は、いろいろです。考え方もいろいろ、不安もいろいろ、です。何が正しいかもいろいろですな!

さてさて、話題が変わり、今回の「総選挙」、行きますよね?

投票には、最高裁判所裁判員の国民審判、も実施してますよね?

内容は理解してますよね?

国民審判について、正しく認識していますか?

18歳以上のお子さんに、教えられますか?「何のための審判」か?

さてさて、話題を変えて、昨日、第二種衛生管理者試験を行った10月7日の順位です。

1位:浦和駅、ナウ!with妻M子

2位:建築物環境衛生管理技術者

※第二種衛生管理者試験に役立ちました。労働衛生においては、3~4問程度です。建築設備屋ならば、基本的なことです。具体的には、換気、温熱環境、設備の点検、照明です。

3位:甲種特類消防設備士

4位:おらも頑張る、気象予報士!(2019年1月試験が初チャレンジの予定)

5位:埼玉会館、N響、ナウ!

6位:退出、ナウ!

※自己採点では、関係法令自信あり9~10問/10問、労働衛生自信あり9~10/10、労働生理自信あり7~10/10 です。科目合格はクリアします。全体の合格基準もクリアできそうです。30問は、ちょっとゆっくりペースで、試験開始30分で、見直し含め完了、退出まで更に30分、14:30に退出しました。お疲れ様でした。

7位:自己採点?(上記の通り)

8位:結婚、相手?

9位:参加シリーズ(そして誰も居なくなった!)

10位:第二種衛生管理者試験、埼玉大学、ナウ!

この労働安全衛生法免許シリーズの出張試験は、2回目、埼玉会場は初めてです。

二級ボイラー技士:神奈川出張試験

潜水士、ボイラー整備士、発破技士、高圧室内作業主任者、不合格でしたが、エックス線作業主任者が、全て、五井で受験しました。でも、遠いよね!

そして、今回は、第二種衛生管理者:埼玉出張試験

です。このシリーズ、残りは、「エックス線作業主任者(リベンジ)」、「ガンマ線透過写真撮影主任者」の二つとなりました。

ガンマ線が、年1回ですから、免除の活用などを加味して、どう攻めるか?12月中に、方向性を決めます。

(人生、いろいろ、選挙もいろいろ、未来もいろいろ、個人差があります)