【北の山じろう 日記】60代の爺様の寝言かもしれません

『取り残された福島県民が伝えたいこと』管理者「取り残された福島県民」☆他人のブログタイトル
これを残すことが約束です。

2017年06月02日(金)01:27 野球は、ダメだな?(お気に入りさんは、今如何に?)

2017-07-23 12:29:03 | ブログ

野球の話は、女性にはほとんど無理ですね?
書いたけれど、自分がおバカだった。
男でもこれを理解できる人、少ないと思います。
気が付くと?
「おたく」日記を、つい書いてしまう自分。
でも、そんなことは気にしないでください。

分からない日記は?
無視→無反応
これで結構です。
野球は、かなりハイレベルな部分を書きましたが?
野球を知らない人には、「ニャンコに小判」

最近、少し気になっているのは。
全ての人が、やがては神様の元へ赴くことになります。
世間では、子供や縁故関係が葬式その他を、普通はしてくれるでしょう。

シュミートでは、自分でそれを準備しておかないと?
誰もしてくれませんん。

「このアカウント主は、もう亡くなりました。現在、その遺志によりアカウントを維持しています。」
このようなアカウントをいくつか見ました。
これは、まだ随分ましな方です。

これは、上の部です。
世間一般では、知らないうちに交流がなくなるケースもあります。

一番困るのが?
その人が生きているのか?死んでいるのか?活動不能なのか?全然、分からないケースもあります。

私は、ネット上のお付き合いも現実世界のお付き合いも同じだと申し上げました。

やはり、親しいお気に入りさんには、自分の生命や健康に関する近況を連絡するべきであろと思います。

お気に入りさんAは、突然音信不通となりました。
半年ほど、すごく心配しました。(全身まひか死亡か、どちらかだと思います。)

お気に入りさんBは、重症の闘病生活を長期間送っておられ、お気に入りの皆さんに「覚悟」はあると思います。

だから、自分のお気に入りさん1名にミニメールを送りました。
「自分のアカウントについて、◎◎の状況が起きたなら、自分は死んだと思って欲しい。自分のお気に入りさんに何となく知らせて欲しい」
このような依頼をお願いしました。

順次、必要と思われるお気に入りさんには、同じお願いをする予定です。

今のシステムでは、管理者が死亡してもアカウントは残ります。

なんだか悲しいですが?
自分が経験した範囲では、最低限自分のお気に入りさんへの礼儀は尽くすべきでしょう。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 2017年06月01日(木)19:59 ... | トップ | 2017年06月02日(金)19:11 ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む