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役人による役のための政治は腐っていく国をつくるだけで
いくら頑張っていても幸せになれずに世界の中で日本はNO1の自殺大国になっている
これからも益々増えていく一方かもしれない
三度も首相が変わることになっても逃げ出すことは出来ない国民
失言に釈明の失言をする最近の首相のことをコミック漫画のフレンドリーと違って今の日本は漫画のようにはいかない
幕末の日本が繰り返されているように
夜明けの日本へと坂本龍馬や勝海舟と西郷隆盛の人たちに古い考えの日本は救われた
歴代の大統領の功績が今も語り継がれているアメリカと違って 古くからの慣習に
日本の首相にそれを望んでも非情主義と現実の勘違いや失言しているのを思い知らされても
『役人による役人のための政治』の日本
役人にお金をばらまいて 国民が死んでいくしかないのですか?
******
13(ワネ)93
わたしの事件はとうに日本ではWINだった
共謀者は認めている上で裁判所作成の銀行思いの示談書が送付してきた
後に大分銀行の和解の申し入れを言ってきたが断ったのは
大分銀行の不正の多くをスットプさせるためで
もし和解になっていれば 苦しみは別の苦しみになっていたと思う
私のように裁判に持ち込むことが出来ない人たちは大分銀行のされるがまま
強さの見せつけに被害者をどん底へと突き落としていく
大分銀行のやり方を私たちが経験していく様を読売新聞社の社員も
元大分支局長の大野氏も見ていた
およそ銀行と闘って勝てる訳がないことを知りながら
いかにも記事に載せるように思わせんとして娘の弱い立場を利用していった
死にかけた娘の事故では神様が救ってくれた
お金で被害者たちを弄ぶことになれている新聞記者たちは記事に知らん振りをしながら
黙々と情報集めに利益だけを選んでいった
そのために家族がバラバラになっていくのもマイホームも会社もつぶされ
おかげでこの時期を手に入れることが出来ました
国が味方をすると悪事もこうなりますといっているようなものを見せつけられてきた人に頼っていてもダメなのは読売新聞社が教えてくれた
他の県でも同じようなことをされている銀行被害者の人にあった
だから今があるのを神様はわかっていたのかもしれない
言葉でいいことを言っても実行しない人を信じてもだめ
記事を取り上げる振りをして騙し騙していっている読売新聞社のことを
娘たちにいつかはわかってくれると思いながら祈っていた
IN 非情主義に粛々と
11月22日
今では悲しみや苦しみは人間としてのしあわせのためにあると
考えられます
日本の司法が闇から夜明けにならなければ
人知れずに孤独の中で 闘いながらいた銀行被害者とともに
決断の日本時間で11月19日は大分高専の三人の学生による娘の暴行事件
スケールの大きさが問題に発展するかどうかは
このアメリカで決めることに
だからこの日まで神様がくれた人間としての教訓を
きっと 信じています
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銀行被害者の玉江さんはうまくいったようです
11月17日、二回目.本裁判に行ってきました。
次回期日.12月8日、午前11時、裁判官がチラシ表裏の原本を持
参してくださいとのこと、当日は、私に裁判官が証人尋問をす
るそうで、裁判の時間も一時間ほどとるそうです。
初めて真実の一端を発する事が可能となりました。
ついつい「嬉しい〜〜〜」と、大きな声が出た私です。
私の身に起きたこの事件は、社会的にも許されざる内容なので
、是非ともがんばって真実を世に出したいと思います。チラシ
に記載している手形とツギハギだらけの元帳は、事件内容のほ
んの一部ではありますが、この件から解明してゆければ、鉄の
扉が開き始めるのも時間の問題ではと考えます。
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*ある坂本竜馬の本から*
太平洋の黒潮が岸をあらう南国土佐
はるかな水平線にむかって
高知の酒造りの家の郷士は何を思い何をさけんだのかは
攘夷か開国か四せきの黒船があらわれてから
内にも外にもはげしくふきすさぶ時代のあらしのなかを
日本のせんたくが必要になったときに
東に走り西にかけて
幕末の青春の星 竜馬はゆく
勝海舟の門人となって 世界へ目をひらき
神戸海軍操練所の設立に力をつくし
日本ではじめての貿易商社である亀山社中をつくり海援隊で大活躍
薩長同盟で歴史の進路を大きくかえ船中八策で大政奉還を実現
維新の夜明けへ さらに
あしたの日本の進めべき道をしめして
まっさきに風のようにかけぬけた快男児三十三歳おしくもこゝろざしなかばで京都で中岡慎太郎とともに暗殺された
******
茂木氏ら24人が麻生首相に反旗か
11月22日
自民党の中堅、若手議員が21日、国会内で河村建夫官房長官に対し、麻生太郎首相(68)が通常国会に提出する方針の2008年度第2次補正予算案を臨時国会に提出するよう直談判した。党内からは「麻生離れの表れでは」「首相に距離を置く中川秀直元幹事長の別動隊」と警戒する声も出ている。
「経済危機克服に向けた首相の不退転の決意を示してほしい」。直談判した茂木敏充前金融担当相、塩崎恭久元官房長官、渡辺喜美元行革担当相らとともに、申し入れ書に名を連ねたのは自民党の衆参24議員。河村氏は「民主党が2次補正の年内成立に協力するという担保はない」と先送りの理由を説明した。
これを受けて記者団の前で語った塩崎氏は「民主党の小沢一郎代表は首相に『補正成立へ協力する』と話したと聞いている。国会運営の困難を理由に逃げてはいけない」とピシャリ。ある賛同者は「二の矢、三の矢を用意する」と、今後も首相に意見するとした。
先送り反対論は派閥幹部からも上がった。山崎拓前副総裁は会合で「このまま支持率が低下すれば麻生政権は行き詰まる。景気回復に早めに手を打たないと乗り切れない」と力説した。
首相は定額給付金や道路特定財源を巡る発言が迷走、失言もあり求心力が低下中。この日も閣僚からの苦言が続いた。野田聖子消費者行政担当相は「首相や閣僚は一言が大きな影響を及ぼすので慎重にやってほしい」。小渕優子少子化担当相も「少し言葉が足りない気がする」とダメ出しした。有力な後継候補が不在で「麻生おろし」が本格化するかは見定められないが、党内には閉塞(へいそく)感が強まっている。
11月21日
民主党の小沢代表は21日、青森県弘前市で行われた同党衆院選候補者の会合で、麻生首相について「天下の首相がなんだ。その場、その場でヘラヘラものを言って、皆にちょっと言われりゃあ、訂正、すぐ訂正。これほど首相の言が軽いことは、いまだかつてなかった。日本の政治を任せておくわけにはいかない」と痛烈に批判した。
そのうえで、衆院解散・総選挙の時期について「国民から『こんな内閣でいいのか。審判を仰げ』という声が大きくなり、政府・自民党も抗し切れない時が近いうちに来るだろう。総選挙は、そう遠くない」と指摘した。
【麻生首相ぶらさがり詳報】「失言」の弁明も失言? 医者の友達には「意見、波長が合わない人多い」(19日夜)
自民 首相批判が噴出 相次ぐ「朝令暮改」発言受け
11月20日
道路特定財源や医師批判など麻生太郎首相の一連の発言を受け、自民党内で20日、首相批判が噴出した。首相は補足説明や謝罪で収拾を図ったが、「朝令暮改」の印象はぬぐえず、かえって発言の軽さが浮かび上がった。緊急経済対策や税制改正など懸案が山積する中、首相の求心力低下は避けられそうにない。
「トップの発言がすべてではない」「官房長官を説明に呼べ」。20日午前の自民党道路調査会は、道路特定財源の一般財源化に伴い1兆円を地方交付税化するとの麻生太郎首相の方針を巡って紛糾した。会合後、山本有二調査会長は記者団に「交付税を交付金と読んだらつじつまが合う」と語り、最近「読み間違え」が目立つ首相を皮肉った。
郵政民営化に関連し、首相が「株式売却を凍結する」と表明したことも自民党内に波紋を広げた。中川秀直元幹事長は、町村派の会合で「発言には誤解を招く点が多々ある。訂正していただきたい」と改めて批判。自民党は今後の国民新党との折衝でも「凍結」はのまない方針だっただけに、政調幹部は「信じられない発言。首相の周辺はどういう調整をしているんだ」(政調幹部)と声を荒らげた。
こうした中、首相の発言は20日も迷走。道路特定財源の一般財源化を巡っては、昼に首相官邸で記者団に「地方が自由に使えるなら何でもいい」と述べ、地方交付税の形式にこだわらない姿勢へと、あっさり軌道修正。しかし夜に記者から「軌道修正したのでは」と問われると、「どこが」と否定し、「地方が一番使いやすい方法は何だ」と逆質問。記者が「地方交付税も一つの選択肢だと思う」と答えると、「それが答えだ」と語り、再び地方交付税を軸に検討する意向を示した。
一方、郵政の株式売却凍結については「安い時には売らないという話をしただけ」と一般論でかわした。
党内の首相批判が収束する気配はなく、山崎拓前副総裁は山崎派の会合で「いったん発言した以上は、その方針でやらないと党内抗争を引き起こしかねない。綸言(りんげん)汗のごとしだ」と腰の定まらない首相を批判した。
河村建夫官房長官は記者会見で「旺盛なサービス精神で勇み足をしたのかなと思う。ある意味では個性だが、一国の首相として、できるだけ慎重にやっていただくに越したことはない」と釈明したが、党内の批判は首相を支える側近にも向かい始めている。
元調査役が4億円着服 支店次長も1億7000万円−山梨県民信組
山梨県民信用組合(本店甲府市)は21日、元本部調査役(50)が取引先の預金計約4億円を着服していたと発表した。穴埋め分を差し引き、実損額は1億3000万円に上るという。
元支店次長(45)も計約1億7000万円を着服していたことが判明。同信組は14日付で2人を懲戒解雇し、今後、業務上横領などの疑いで告訴する方針。
同信組によると、元調査役は1991年から今年9月までの約17年間、偽造定期預金証書を預金者に発行し、預かった現金を着服するなどしていた。不正を認め、「商品先物取引や株式の購入に使った」と話しているという。
元支店次長は95年から今年9月まで、勤務先支店の金庫内から現金を着服するなどした。実損額は約4000万円。
富松審議監が無罪主張=「有利な計らいしてない」−県教委汚職で初公判・大分地裁
大分県教育委員会の汚職事件で、管理職昇進に便宜を図った見返りに商品券20万円分を受け取ったとして、収賄罪に問われた県教委教育審議監富松哲博被告(60)=起訴休職=の初公判が21日、大分地裁(宮本孝文裁判長)で開かれた。罪状認否で富松被告は、商品券受領を認めた上で「有利な取り計らいはしていないし、謝礼としてはもらっていない」と述べ、無罪を主張した。
検察側は冒頭陳述で、富松被告が自宅を訪れた贈賄側の元義務教育課参事矢野哲郎被告(52)=別の贈賄罪で公判中=から「お世話になりました。お菓子ですから食べてください」と脇に置いた商品券と菓子の入った紙袋を示され、「すまんな」と言って受け取ったと指摘。矢野被告は商品券を購入した際、富松被告の尽力へのお礼として渡すため、きり箱に入れ、のし紙に「御礼 矢野」と書いてもらったとした。
地方への1兆円配分で首相
「使途自由の交付税」
11月20日
麻生太郎首相は19日、官邸で開かれた政府主催の全国知事会議に出席し、道路特定財源の一般財源化に伴う地方への1兆円配分について、「地方が自由に使えるお金が1兆円だ」と述べ、道路整備を含め使途を地方側に委ねる地方交付税としての1兆円であることを強調した。
首相は同日夜も記者団に対し「地方交付税として1兆円だ。今の(地方の取り分である)1兆3000億円を下回ることはない」と述べた。現在、道路特定財源から地方側へは、地方道路整備臨時交付金約7000億円と国庫補助金約6000億円の計1兆3000億円が配分されている。首相は交付税1兆円を回す仕組みを作った上で、3000億円以上の補助金などを配分する考えを示したものとみられる。
ただ、首相は1兆円の中に臨時交付金約7000億円が含まれるかどうかは明言を避けた。政府・与党内では、1兆円が臨時交付金約7000億円とは「別枠」かどうかで意見が対立している。
また首相は全国知事会議で、国の出先機関と地方の二重行政解消といった地方分権の推進に重ねて意欲を示した。知事会側も首相の方針を評価し、国が整備・管理する直轄国道や1級河川について「地方への移譲可能な範囲を大幅に広げるべきだ」と要望した。
麻生太郎首相は19日夜、首相官邸で記者団に対し、同日の全国都道府県知事会議で首相が「医師には社会常識が欠落している」と取れる発言をしたことについて「医者の友達もいっぱいおり、意見、波長が合わない人が多いなと思っていた」と釈明したうえで、「そういう(常識欠落との)意味では全くなく、まともな医者が不快な思いをしたのなら申し訳ない」と弁明した。ぶらさがり取材の詳細は以下の通り。
【元厚生次官ら連続殺傷事件】
元厚生元次官の事件の関連ですが…
「うん?」
元厚生次官の事件の関連ですが
「はい、はい、はい」
警視庁は、厚生労働省関係者の警備強化を決めたが、行政に関わるものが危険にさらされるような状況について、行政のトップである首相としてはどのように考えるか
「この2つが、いわゆる行政関係者を狙った、特定の役所のあれを狙ったものだというのがきちんと判明したという段階でありませんから言いようがありませんけれども、もし、2つの関係が明確になった段階においては、これは明らかにテロとみなして、これは断固たる処置を取る。当然のことだと思いますけどね。今の段階では、単なる傷害か、なんとかってまだ決まってないんだろ? よく知らねぇけど。だから、その段階ではちょっとうかつなことは言えませんけど、これがテロだと、いわゆる2つの間に明らかに意図があったということがはっきりしたなら、断固たる処置を取るのは当然です」
7年前の強殺事件、服役囚を逮捕
DNA鑑定技術アップで
大阪市旭区の商店街で2001年8月、薬局経営の田島英代さん(当時84歳)が殺害され売上金が奪われた事件で、大阪府警旭署の捜査本部は21日、元塗装工・今村宗則容疑者(47)(別の強盗殺人事件で服役中)を強盗殺人容疑で逮捕した。
今年8月、府警が現場に残されていたタオルを最新技術で再鑑定したところ、付着した微量の皮膚片から今村容疑者のDNA型が検出され、捜査が急展開した。
発表によると、今村容疑者は01年8月28日午後9〜10時頃、一人暮らしだった田島さんの自宅兼店舗に侵入。田島さんの首を絞めて殺害し、浴槽に沈めた後、売上金など約7万円を奪った疑い。調べに対し、今村容疑者は「やっていない」と容疑を否認しているが、事件後、元妻に「2人殺した」と打ち明けていたという。
今村容疑者は、同月15日、同市北区の紳士服店に押し入り、男性経営者(当時84歳)の首を電気コードで絞めて殺害、3万円を奪ったとして同10月に逮捕された。捜査段階から無罪を主張していたが、04年12月に無期懲役判決が確定し、徳島刑務所で服役。今回の逮捕にあたって大阪拘置所に身柄を移された。
今村容疑者については、田島さん殺害事件の直前、現場付近のコンビニエンスストアの防犯カメラに酷似した男が映っていたことや、田島さん方近くの塗装会社に勤務して土地鑑があったことなどから、捜査線上に浮上した。しかし、当時の鑑定技術ではDNA型を特定できず、容疑を裏付ける物証が得られないまま立件が見送られていた。
船橋市宅地課長を逮捕 300万円収賄容疑−千葉県警
千葉県船橋市の開発許可業務をめぐり、業者から300万円の小切手を受け取ったとして、千葉県警捜査二課などは20日、収賄容疑で同市宅地課長早川雅人容疑者(53)=習志野市藤崎=を、贈賄容疑で建設会社「家・スタイル」社長飯田洋三郎容疑者(61)=船橋市南三咲=をそれぞれ逮捕した。
早川容疑者は「借金に困り、900万円ほど貸してほしいと要求した」と容疑を認め、飯田容疑者は「貸しただけ」と供述しているという。
同課などはほかにも現金の授受があるとみて、21日、市役所や同社本社などを家宅捜索し、解明を進める。
我が輩は怒っている!…人気駅長、朝日新聞記事に反論
11/21
駅長の仕事はちゃんとしてるぞ!
・ 橋下知事「朝日が早くなくなれば世の中のためになる」
・ スーパー駅長「たま」にナイトの称号 和歌山電鉄
・ 新大臣就任会見で「死に神」と名指された朝日をチクリ 鳩山総務相
・ ペット保険加入増 大切な家族、補償も
福島県の会津鉄道(会津若松市)の人気ネコ駅長が、自身を取り上げた朝日新聞の記事に対し不快感を表明している。社会面を使って大きく取り上げられたのは、芦ノ牧温泉駅の名誉駅長「ばす」(♀、推定10歳)。同社の公式サイトで朝日の記事に真っ向反論し、「取材不足もはなはだしい!」と激怒(?)している。
発端となった記事は、同紙東日本版の今月16日付朝刊「♪駅長は待合室で丸くなる〜」。今年4月末に名誉駅長に就任した「ばす」を取り上げ、その人気ぶりを伝える一方、「一日中、待合室の座布団で寝ているだけ」「野良猫駅長」(web版)などと報じた。
これに対して「ばす」は、会津鉄道のサイト内ブログ「ネコ駅長『ばす』の日記」で17日、「吾輩『ばす』の記事に異議あり」と題し、次のように反論した(同社の大石直社長が代筆)。
「野良猫とは失礼な! 人間様は帰ってしまうが吾輩は芦ノ牧温泉駅を現住所とするれっきとした家持ちなのである。一日中待合室で寝てばかりとは取材不足もはなはだしい! (中略)吾輩が写真のようにお客様をお迎えしているのである」
芦ノ牧温泉駅長の大竹加良子さん(35)も、「『ばす』は一日中寝ているわけではありません。エサをくれる人が目当てとはいえ、構内巡回(?)を行っています」と反論。同社総務部も「お客さまのお見送りなど、ちゃんと名誉駅長の仕事をしており、忠犬ハチ公のように働いていることもPRしてほしかった。正式に名誉駅長を委嘱しており、“野良猫”とは名誉棄損にもなりかねない」と憤る。
肝心の「ばす」駅長は、ブログで「もう一度取材してほしいニャー」と再取材を熱望。朝日新聞の取材担当者も「『ばす』駅長の人気ぶりを紹介したつもりですが、ブログではなぜかご機嫌ななめのご様子。ネコ駅長様、また遊びにうかがいます」と“和解”を持ちかけているが、さて…。
役人による役のための政治は腐っていく国をつくるだけで
いくら頑張っていても幸せになれずに世界の中で日本はNO1の自殺大国になっている
これからも益々増えていく一方かもしれない
三度も首相が変わることになっても逃げ出すことは出来ない国民
失言に釈明の失言をする最近の首相のことをコミック漫画のフレンドリーと違って今の日本は漫画のようにはいかない
幕末の日本が繰り返されているように
夜明けの日本へと坂本龍馬や勝海舟と西郷隆盛の人たちに古い考えの日本は救われた
歴代の大統領の功績が今も語り継がれているアメリカと違って 古くからの慣習に
日本の首相にそれを望んでも非情主義と現実の勘違いや失言しているのを思い知らされても
『役人による役人のための政治』の日本
役人にお金をばらまいて 国民が死んでいくしかないのですか?
******
13(ワネ)93
わたしの事件はとうに日本ではWINだった
共謀者は認めている上で裁判所作成の銀行思いの示談書が送付してきた
後に大分銀行の和解の申し入れを言ってきたが断ったのは
大分銀行の不正の多くをスットプさせるためで
もし和解になっていれば 苦しみは別の苦しみになっていたと思う
私のように裁判に持ち込むことが出来ない人たちは大分銀行のされるがまま
強さの見せつけに被害者をどん底へと突き落としていく
大分銀行のやり方を私たちが経験していく様を読売新聞社の社員も
元大分支局長の大野氏も見ていた
およそ銀行と闘って勝てる訳がないことを知りながら
いかにも記事に載せるように思わせんとして娘の弱い立場を利用していった
死にかけた娘の事故では神様が救ってくれた
お金で被害者たちを弄ぶことになれている新聞記者たちは記事に知らん振りをしながら
黙々と情報集めに利益だけを選んでいった
そのために家族がバラバラになっていくのもマイホームも会社もつぶされ
おかげでこの時期を手に入れることが出来ました
国が味方をすると悪事もこうなりますといっているようなものを見せつけられてきた人に頼っていてもダメなのは読売新聞社が教えてくれた
他の県でも同じようなことをされている銀行被害者の人にあった
だから今があるのを神様はわかっていたのかもしれない
言葉でいいことを言っても実行しない人を信じてもだめ
記事を取り上げる振りをして騙し騙していっている読売新聞社のことを
娘たちにいつかはわかってくれると思いながら祈っていた
IN 非情主義に粛々と
11月22日
今では悲しみや苦しみは人間としてのしあわせのためにあると
考えられます
日本の司法が闇から夜明けにならなければ
人知れずに孤独の中で 闘いながらいた銀行被害者とともに
決断の日本時間で11月19日は大分高専の三人の学生による娘の暴行事件
スケールの大きさが問題に発展するかどうかは
このアメリカで決めることに
だからこの日まで神様がくれた人間としての教訓を
きっと 信じています
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銀行被害者の玉江さんはうまくいったようです
11月17日、二回目.本裁判に行ってきました。
次回期日.12月8日、午前11時、裁判官がチラシ表裏の原本を持
参してくださいとのこと、当日は、私に裁判官が証人尋問をす
るそうで、裁判の時間も一時間ほどとるそうです。
初めて真実の一端を発する事が可能となりました。
ついつい「嬉しい〜〜〜」と、大きな声が出た私です。
私の身に起きたこの事件は、社会的にも許されざる内容なので
、是非ともがんばって真実を世に出したいと思います。チラシ
に記載している手形とツギハギだらけの元帳は、事件内容のほ
んの一部ではありますが、この件から解明してゆければ、鉄の
扉が開き始めるのも時間の問題ではと考えます。
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*ある坂本竜馬の本から*
太平洋の黒潮が岸をあらう南国土佐
はるかな水平線にむかって
高知の酒造りの家の郷士は何を思い何をさけんだのかは
攘夷か開国か四せきの黒船があらわれてから
内にも外にもはげしくふきすさぶ時代のあらしのなかを
日本のせんたくが必要になったときに
東に走り西にかけて
幕末の青春の星 竜馬はゆく
勝海舟の門人となって 世界へ目をひらき
神戸海軍操練所の設立に力をつくし
日本ではじめての貿易商社である亀山社中をつくり海援隊で大活躍
薩長同盟で歴史の進路を大きくかえ船中八策で大政奉還を実現
維新の夜明けへ さらに
あしたの日本の進めべき道をしめして
まっさきに風のようにかけぬけた快男児三十三歳おしくもこゝろざしなかばで京都で中岡慎太郎とともに暗殺された
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茂木氏ら24人が麻生首相に反旗か
11月22日
自民党の中堅、若手議員が21日、国会内で河村建夫官房長官に対し、麻生太郎首相(68)が通常国会に提出する方針の2008年度第2次補正予算案を臨時国会に提出するよう直談判した。党内からは「麻生離れの表れでは」「首相に距離を置く中川秀直元幹事長の別動隊」と警戒する声も出ている。
「経済危機克服に向けた首相の不退転の決意を示してほしい」。直談判した茂木敏充前金融担当相、塩崎恭久元官房長官、渡辺喜美元行革担当相らとともに、申し入れ書に名を連ねたのは自民党の衆参24議員。河村氏は「民主党が2次補正の年内成立に協力するという担保はない」と先送りの理由を説明した。
これを受けて記者団の前で語った塩崎氏は「民主党の小沢一郎代表は首相に『補正成立へ協力する』と話したと聞いている。国会運営の困難を理由に逃げてはいけない」とピシャリ。ある賛同者は「二の矢、三の矢を用意する」と、今後も首相に意見するとした。
先送り反対論は派閥幹部からも上がった。山崎拓前副総裁は会合で「このまま支持率が低下すれば麻生政権は行き詰まる。景気回復に早めに手を打たないと乗り切れない」と力説した。
首相は定額給付金や道路特定財源を巡る発言が迷走、失言もあり求心力が低下中。この日も閣僚からの苦言が続いた。野田聖子消費者行政担当相は「首相や閣僚は一言が大きな影響を及ぼすので慎重にやってほしい」。小渕優子少子化担当相も「少し言葉が足りない気がする」とダメ出しした。有力な後継候補が不在で「麻生おろし」が本格化するかは見定められないが、党内には閉塞(へいそく)感が強まっている。
11月21日
民主党の小沢代表は21日、青森県弘前市で行われた同党衆院選候補者の会合で、麻生首相について「天下の首相がなんだ。その場、その場でヘラヘラものを言って、皆にちょっと言われりゃあ、訂正、すぐ訂正。これほど首相の言が軽いことは、いまだかつてなかった。日本の政治を任せておくわけにはいかない」と痛烈に批判した。
そのうえで、衆院解散・総選挙の時期について「国民から『こんな内閣でいいのか。審判を仰げ』という声が大きくなり、政府・自民党も抗し切れない時が近いうちに来るだろう。総選挙は、そう遠くない」と指摘した。
【麻生首相ぶらさがり詳報】「失言」の弁明も失言? 医者の友達には「意見、波長が合わない人多い」(19日夜)
自民 首相批判が噴出 相次ぐ「朝令暮改」発言受け
11月20日
道路特定財源や医師批判など麻生太郎首相の一連の発言を受け、自民党内で20日、首相批判が噴出した。首相は補足説明や謝罪で収拾を図ったが、「朝令暮改」の印象はぬぐえず、かえって発言の軽さが浮かび上がった。緊急経済対策や税制改正など懸案が山積する中、首相の求心力低下は避けられそうにない。
「トップの発言がすべてではない」「官房長官を説明に呼べ」。20日午前の自民党道路調査会は、道路特定財源の一般財源化に伴い1兆円を地方交付税化するとの麻生太郎首相の方針を巡って紛糾した。会合後、山本有二調査会長は記者団に「交付税を交付金と読んだらつじつまが合う」と語り、最近「読み間違え」が目立つ首相を皮肉った。
郵政民営化に関連し、首相が「株式売却を凍結する」と表明したことも自民党内に波紋を広げた。中川秀直元幹事長は、町村派の会合で「発言には誤解を招く点が多々ある。訂正していただきたい」と改めて批判。自民党は今後の国民新党との折衝でも「凍結」はのまない方針だっただけに、政調幹部は「信じられない発言。首相の周辺はどういう調整をしているんだ」(政調幹部)と声を荒らげた。
こうした中、首相の発言は20日も迷走。道路特定財源の一般財源化を巡っては、昼に首相官邸で記者団に「地方が自由に使えるなら何でもいい」と述べ、地方交付税の形式にこだわらない姿勢へと、あっさり軌道修正。しかし夜に記者から「軌道修正したのでは」と問われると、「どこが」と否定し、「地方が一番使いやすい方法は何だ」と逆質問。記者が「地方交付税も一つの選択肢だと思う」と答えると、「それが答えだ」と語り、再び地方交付税を軸に検討する意向を示した。
一方、郵政の株式売却凍結については「安い時には売らないという話をしただけ」と一般論でかわした。
党内の首相批判が収束する気配はなく、山崎拓前副総裁は山崎派の会合で「いったん発言した以上は、その方針でやらないと党内抗争を引き起こしかねない。綸言(りんげん)汗のごとしだ」と腰の定まらない首相を批判した。
河村建夫官房長官は記者会見で「旺盛なサービス精神で勇み足をしたのかなと思う。ある意味では個性だが、一国の首相として、できるだけ慎重にやっていただくに越したことはない」と釈明したが、党内の批判は首相を支える側近にも向かい始めている。
元調査役が4億円着服 支店次長も1億7000万円−山梨県民信組
山梨県民信用組合(本店甲府市)は21日、元本部調査役(50)が取引先の預金計約4億円を着服していたと発表した。穴埋め分を差し引き、実損額は1億3000万円に上るという。
元支店次長(45)も計約1億7000万円を着服していたことが判明。同信組は14日付で2人を懲戒解雇し、今後、業務上横領などの疑いで告訴する方針。
同信組によると、元調査役は1991年から今年9月までの約17年間、偽造定期預金証書を預金者に発行し、預かった現金を着服するなどしていた。不正を認め、「商品先物取引や株式の購入に使った」と話しているという。
元支店次長は95年から今年9月まで、勤務先支店の金庫内から現金を着服するなどした。実損額は約4000万円。
富松審議監が無罪主張=「有利な計らいしてない」−県教委汚職で初公判・大分地裁
大分県教育委員会の汚職事件で、管理職昇進に便宜を図った見返りに商品券20万円分を受け取ったとして、収賄罪に問われた県教委教育審議監富松哲博被告(60)=起訴休職=の初公判が21日、大分地裁(宮本孝文裁判長)で開かれた。罪状認否で富松被告は、商品券受領を認めた上で「有利な取り計らいはしていないし、謝礼としてはもらっていない」と述べ、無罪を主張した。
検察側は冒頭陳述で、富松被告が自宅を訪れた贈賄側の元義務教育課参事矢野哲郎被告(52)=別の贈賄罪で公判中=から「お世話になりました。お菓子ですから食べてください」と脇に置いた商品券と菓子の入った紙袋を示され、「すまんな」と言って受け取ったと指摘。矢野被告は商品券を購入した際、富松被告の尽力へのお礼として渡すため、きり箱に入れ、のし紙に「御礼 矢野」と書いてもらったとした。
地方への1兆円配分で首相
「使途自由の交付税」
11月20日
麻生太郎首相は19日、官邸で開かれた政府主催の全国知事会議に出席し、道路特定財源の一般財源化に伴う地方への1兆円配分について、「地方が自由に使えるお金が1兆円だ」と述べ、道路整備を含め使途を地方側に委ねる地方交付税としての1兆円であることを強調した。
首相は同日夜も記者団に対し「地方交付税として1兆円だ。今の(地方の取り分である)1兆3000億円を下回ることはない」と述べた。現在、道路特定財源から地方側へは、地方道路整備臨時交付金約7000億円と国庫補助金約6000億円の計1兆3000億円が配分されている。首相は交付税1兆円を回す仕組みを作った上で、3000億円以上の補助金などを配分する考えを示したものとみられる。
ただ、首相は1兆円の中に臨時交付金約7000億円が含まれるかどうかは明言を避けた。政府・与党内では、1兆円が臨時交付金約7000億円とは「別枠」かどうかで意見が対立している。
また首相は全国知事会議で、国の出先機関と地方の二重行政解消といった地方分権の推進に重ねて意欲を示した。知事会側も首相の方針を評価し、国が整備・管理する直轄国道や1級河川について「地方への移譲可能な範囲を大幅に広げるべきだ」と要望した。
麻生太郎首相は19日夜、首相官邸で記者団に対し、同日の全国都道府県知事会議で首相が「医師には社会常識が欠落している」と取れる発言をしたことについて「医者の友達もいっぱいおり、意見、波長が合わない人が多いなと思っていた」と釈明したうえで、「そういう(常識欠落との)意味では全くなく、まともな医者が不快な思いをしたのなら申し訳ない」と弁明した。ぶらさがり取材の詳細は以下の通り。
【元厚生次官ら連続殺傷事件】
元厚生元次官の事件の関連ですが…
「うん?」
元厚生次官の事件の関連ですが
「はい、はい、はい」
警視庁は、厚生労働省関係者の警備強化を決めたが、行政に関わるものが危険にさらされるような状況について、行政のトップである首相としてはどのように考えるか
「この2つが、いわゆる行政関係者を狙った、特定の役所のあれを狙ったものだというのがきちんと判明したという段階でありませんから言いようがありませんけれども、もし、2つの関係が明確になった段階においては、これは明らかにテロとみなして、これは断固たる処置を取る。当然のことだと思いますけどね。今の段階では、単なる傷害か、なんとかってまだ決まってないんだろ? よく知らねぇけど。だから、その段階ではちょっとうかつなことは言えませんけど、これがテロだと、いわゆる2つの間に明らかに意図があったということがはっきりしたなら、断固たる処置を取るのは当然です」
7年前の強殺事件、服役囚を逮捕
DNA鑑定技術アップで
大阪市旭区の商店街で2001年8月、薬局経営の田島英代さん(当時84歳)が殺害され売上金が奪われた事件で、大阪府警旭署の捜査本部は21日、元塗装工・今村宗則容疑者(47)(別の強盗殺人事件で服役中)を強盗殺人容疑で逮捕した。
今年8月、府警が現場に残されていたタオルを最新技術で再鑑定したところ、付着した微量の皮膚片から今村容疑者のDNA型が検出され、捜査が急展開した。
発表によると、今村容疑者は01年8月28日午後9〜10時頃、一人暮らしだった田島さんの自宅兼店舗に侵入。田島さんの首を絞めて殺害し、浴槽に沈めた後、売上金など約7万円を奪った疑い。調べに対し、今村容疑者は「やっていない」と容疑を否認しているが、事件後、元妻に「2人殺した」と打ち明けていたという。
今村容疑者は、同月15日、同市北区の紳士服店に押し入り、男性経営者(当時84歳)の首を電気コードで絞めて殺害、3万円を奪ったとして同10月に逮捕された。捜査段階から無罪を主張していたが、04年12月に無期懲役判決が確定し、徳島刑務所で服役。今回の逮捕にあたって大阪拘置所に身柄を移された。
今村容疑者については、田島さん殺害事件の直前、現場付近のコンビニエンスストアの防犯カメラに酷似した男が映っていたことや、田島さん方近くの塗装会社に勤務して土地鑑があったことなどから、捜査線上に浮上した。しかし、当時の鑑定技術ではDNA型を特定できず、容疑を裏付ける物証が得られないまま立件が見送られていた。
船橋市宅地課長を逮捕 300万円収賄容疑−千葉県警
千葉県船橋市の開発許可業務をめぐり、業者から300万円の小切手を受け取ったとして、千葉県警捜査二課などは20日、収賄容疑で同市宅地課長早川雅人容疑者(53)=習志野市藤崎=を、贈賄容疑で建設会社「家・スタイル」社長飯田洋三郎容疑者(61)=船橋市南三咲=をそれぞれ逮捕した。
早川容疑者は「借金に困り、900万円ほど貸してほしいと要求した」と容疑を認め、飯田容疑者は「貸しただけ」と供述しているという。
同課などはほかにも現金の授受があるとみて、21日、市役所や同社本社などを家宅捜索し、解明を進める。
我が輩は怒っている!…人気駅長、朝日新聞記事に反論
11/21
駅長の仕事はちゃんとしてるぞ!
・ 橋下知事「朝日が早くなくなれば世の中のためになる」
・ スーパー駅長「たま」にナイトの称号 和歌山電鉄
・ 新大臣就任会見で「死に神」と名指された朝日をチクリ 鳩山総務相
・ ペット保険加入増 大切な家族、補償も
福島県の会津鉄道(会津若松市)の人気ネコ駅長が、自身を取り上げた朝日新聞の記事に対し不快感を表明している。社会面を使って大きく取り上げられたのは、芦ノ牧温泉駅の名誉駅長「ばす」(♀、推定10歳)。同社の公式サイトで朝日の記事に真っ向反論し、「取材不足もはなはだしい!」と激怒(?)している。
発端となった記事は、同紙東日本版の今月16日付朝刊「♪駅長は待合室で丸くなる〜」。今年4月末に名誉駅長に就任した「ばす」を取り上げ、その人気ぶりを伝える一方、「一日中、待合室の座布団で寝ているだけ」「野良猫駅長」(web版)などと報じた。
これに対して「ばす」は、会津鉄道のサイト内ブログ「ネコ駅長『ばす』の日記」で17日、「吾輩『ばす』の記事に異議あり」と題し、次のように反論した(同社の大石直社長が代筆)。
「野良猫とは失礼な! 人間様は帰ってしまうが吾輩は芦ノ牧温泉駅を現住所とするれっきとした家持ちなのである。一日中待合室で寝てばかりとは取材不足もはなはだしい! (中略)吾輩が写真のようにお客様をお迎えしているのである」
芦ノ牧温泉駅長の大竹加良子さん(35)も、「『ばす』は一日中寝ているわけではありません。エサをくれる人が目当てとはいえ、構内巡回(?)を行っています」と反論。同社総務部も「お客さまのお見送りなど、ちゃんと名誉駅長の仕事をしており、忠犬ハチ公のように働いていることもPRしてほしかった。正式に名誉駅長を委嘱しており、“野良猫”とは名誉棄損にもなりかねない」と憤る。
肝心の「ばす」駅長は、ブログで「もう一度取材してほしいニャー」と再取材を熱望。朝日新聞の取材担当者も「『ばす』駅長の人気ぶりを紹介したつもりですが、ブログではなぜかご機嫌ななめのご様子。ネコ駅長様、また遊びにうかがいます」と“和解”を持ちかけているが、さて…。







