撮らなくていいから安心して見られる…わけもなく(苦笑)。
後悔やら何やらの心残りがね!
…orz
いや、頑張ったとは思う。
しかし「頑張った」は言い訳にすらならんのだよ(凹
近距離用と望遠と両方使いたいからもう1台ボディ欲しい、というのの他に、高感度時のノイズ軽減のいいカメラ欲しい…。
画面ザラザラ。
肉眼で見ると田原さんの照明は凄く綺麗で、原作の暗さ(空気的なのものも明度照度的なものも)がいい感じに出てて素敵なんですがー…写真係泣かせなので是非とも探して公演で実際を見て下さいなと。
早く脳に直接ケーブル繋いで画像出力できる技術が開発されますように!!
泣きごとはともかく。
長い原作からどう取捨選択するか、から大変だったと思う長いお芝居。
「文字で読む」ことを前提に書かれているものを可視化するにあたって色々気を遣わないといけないのも大変だったと思います。
榎さんが笑いどころだったらしいのが意外。
友人に、しつこい「祈らせて」を「私が神だ」で蹴散らしたのがいるから、ああいう思考は別にフツウだと思ってましたw
何だろうオーバーアクション気味なのが面白い…?
個人的には狂骨さん(要所要所でよぎったり立ってたりする白いひと)の動きが気持ち悪く”骨”っぽくてツボでした。
…ダメだなーちんまり座ってる大旦那が妙に可愛かったとか暗い所にばかりいる牧師が写るか心配してたらそれよりもよく動く旗ちゃんの方が写らなかったとか地味に関くんがブレるとか宇田川先生が出番少ないわよく動くわでブレブレだとかLEDの照り返しがT2の液体金属っぽいとか赤い照明だと全っ然撮れないとかそんな感想しか出てこない…。
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