スクウェア・エニックスへの投稿作品について一日中悩ンでいた俺。
やっぱり零から何かを創造るというのは難しいと思い知らされた。結局、俺みたいな凡人は一から何かを創造るしか無いのか。
……なンて言って終わらせる俺じゃない。そンなつまンねェ終わり方してたまるかってンだ。
『零から何かを生み出す』。つまり、今までに無い作品を書くのが俺の目標の一つ!
奈須きのこだって『新伝綺』というものを生み出したわけだし。
それにしても、俺ってつくづく『名前』に拘るンだなと思った。
かのトラにしても指定小説にしても投稿作品にしても、先ずは登場人物の名前を考えてる。
性格とかは二の次。稀に性格から考える事もあるけど。
まァ由来がシンプルな名前の子もいますけどねー。緋色とか。
……うン、名前って大事だと思うのですよ。小説じゃァ文章だけですから。
その次に拘ってるのはやっぱり『会話』かなァ……。
最大のコミュニケーション手段を最大限利用しない訳にはいかンでしょう。
会話があるからこそ、そのキャラがどういう人物なのかも分かり易くなるし。
文章力の低さをコレでカバーできるかどうかは分かりませンがw
つまり、俺らしさというのは『登場人物の名前』と『会話』にあるのかな。
まァ自分だけで自分を理解出来るのは到底無理ですけどね。
それが人間という生き物なわけで。
◇
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やっぱり零から何かを創造るというのは難しいと思い知らされた。結局、俺みたいな凡人は一から何かを創造るしか無いのか。
……なンて言って終わらせる俺じゃない。そンなつまンねェ終わり方してたまるかってンだ。
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それにしても、俺ってつくづく『名前』に拘るンだなと思った。
かのトラにしても指定小説にしても投稿作品にしても、先ずは登場人物の名前を考えてる。
性格とかは二の次。稀に性格から考える事もあるけど。
まァ由来がシンプルな名前の子もいますけどねー。緋色とか。
……うン、名前って大事だと思うのですよ。小説じゃァ文章だけですから。
その次に拘ってるのはやっぱり『会話』かなァ……。
最大のコミュニケーション手段を最大限利用しない訳にはいかンでしょう。
会話があるからこそ、そのキャラがどういう人物なのかも分かり易くなるし。
文章力の低さをコレでカバーできるかどうかは分かりませンがw
つまり、俺らしさというのは『登場人物の名前』と『会話』にあるのかな。
まァ自分だけで自分を理解出来るのは到底無理ですけどね。
それが人間という生き物なわけで。
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本格的に動き出したカンジがしますねー。やはり、ここはサークルをつK(殴
半分冗談はおいておいて、新人賞投稿となるとやはり自分の良さをどう発揮出来るか、他人とどう違うかに尽きますね。
織さんが『名前』と『会話』に執着するなら、かなりしつこく言ってますが西尾維新の本を読むべきですね。
まぁ、それではいつものままなので少し変わった見方でいくなら、まずは平坂読さんの作品をオススメします。正直、西尾維新、奈須きの、かまちー以外のプロの作品は読むべきです。彼らは独特すぎるので、一度型にははまった部分のプロの凄みを体感すべきですよ。
何より平坂読さんは会話に定評がある人ですから、値千金なものを学べるかと。
そして自信がついたら西尾維新。これで独特と型にはまるべき部分の両方が学べると思います。
新人賞は独特と型にはまった優秀な文章力の両立+読者が続いてほしいと思うようなハッピーエンドが必要になります。
後、名前は難しい漢字でいいですが、出来るだけ読める方がいいらしいです。荒唐無稽に難しいだけでは意味ないので。
それと理解るとか、当て字的なものは、排除するか貫くか考えるポイントだと思いますね。
と、この程度のことしか言えませんが新人賞頑張ってください(^^)
自分も富士見ファンタジアな方のを頑張りますから!
半分冗談という事は半分本気という事ですね(え
サークルの方も真剣に考えておくとしますかw
そォですよね。他人と同じ様なものじゃつまらないですよね。
確かに西尾維新は俺の執着するものを持ち合わせていますしねェ。
平坂読さン……。『僕は友達が少ない』の方ですね。チェックしておきます!
ちなみに成田良悟さンとかも独特な感じがするンですが、どォなンでしょォか?
最近、図書室でデュラを読み始めて思ったのですが……。
ハッピーエンドですか。正直苦手です(おィ
まァその辺も克服していこうと思います。
やはりそォですか。たまに自分でも読めない奴が居るンで抑えた方が良さそうですね。
当て字は……多分貫きます。奈須きのこや西尾維新から得た武器の一つなンで。
はい、頑張りましょう!
その前哨戦として先ずは指定小説に全力を注ぎたいと思います(え
……しかしアライブさンの話を訊くと、つくづく俺はまだ井の中の蛙だなと思いますねw
ですねーW
プロになる直前にコミケでかのトラや表裏世界を書籍化して売ったり(おぃ
西尾維新は実をいうと俺なんかより織さんに合ってると思うんですよねぇ。多分の話ですが、戯言シリーズとかもっと読むと奈須きのより好きになると思います。
「ラノベ部」とかも悪くないカンジでしたよ(^^)
独特つうか、正しくラノベってカンジの人ですね。無駄なない文章の中にアニメ的な設定にキャラクター、本来ならラノベのあるべきカタチですが、今の時代は多少独特に見えかとf^_^;
バットエンドで終わらせるのは難しいとか以前に、受かっても読み切りになるかもしれない新人賞作品はコテコテのハッピーエンドでもいいくらいです。禁書目録の一巻とか思い出してもらえれば実感出来るかも。
持ち味を失わない程度に抑えましょう。
武器は活用すべきです!
ですね、指定小説も頑張りましょう!
井の中の蛙大海を知らず、されど大海を知ったところでただ死すべき存在にあり。
後半は俺の持論ですが、蛙である以上大海に入れば確実に死にます。
例えそれが井の中であろうが、蛙ではダメです。俺達は龍や虎の類にならなければ。
まずは身近なところからコツコツと実力を高め、目標となる大海に飛び込みましょう!
コミケとか行った事ないンでその時はよろしくです(え
どォなンでしょうねェ。
でも何となく近いものは感じますー。
そっちの方が良さそうですね。完結してるみたいですし。
なるほど、時代が時代なンですね。
とりあえず今の所五巻まで読ンでますw
コテコテで良いンですかー。
俺ってその辺極端だから本当にコテコテになりそうw
まァその方が良いみたいなンで頑張ろうと思います。
ふむ、それは一理あるかもしれませンね。
龍にならなければ。何かカッコいいですね(おィ