ふみの耽美な毎日

声・耽美・BLCDレビュー等。一次創作やってます。

堀内賢雄30周年イベント一日目終了。

2011年11月20日 | 声優
いやー30周年イベント、大変大変楽しく、充実しておりました。
昔みたいに詳細なイベントレポ書く気合いも気力も時間もなくなってしまったこのわたしですが、賢雄さんへの愛はかわらんな〜と。少し簡単なレポートを書けたらとは思いますが〜なかなか(;^_^A

昼は最前列。目があいまくるイベントはやはりどきどきしますね。
遊佐さんは相変わらず素敵、花輪さんはかわゆく、ホウキさんは崩壊し、ケンユウさんは昼公演から感涙するわで。
しかし歌ありトークあり、そして懇親の朗読劇ありでほんとうに充実したイベントでしたよ。
スタッフさんは役者さんがやってて最近名が知れてきたレベルさんが普通に受付とかやっててびっくりでした。
夜公演には東地さんと思われる方がたったまま観覧されておられましたよ。

朗読は昼が母の13回忌に集まった家族と母の幽霊(社長(;^_^A)の話と戦国。夜は同窓会に集まった生徒と先生(社長)が30年前に埋めたタイムカプセルをあける話と関ケ原後。
コミカルなアドリブ満載の前者とシリアスバリバリの朗読の組み合わせはしびれますね。

歌は銀色の波や新曲のメロディ。カンペも当然貼ってあったなあ。

ケンユウさんがとにかくマシンガンのようにしゃべってて楽しそうでした。
遊佐さんの鋭い突っ込みもさえわたり素晴らしかったです。

朗読劇で花輪さんがひゅーひゅーというセリフがあったんですが、何度もホウキさんに演技を突っ込まれやりなおしさせられてたり、遊佐さんには早口言葉のセリフがあったり(完璧!)ベテランが若者を振り回してました(笑)ともかくアドリブ満載のケンユウさんとホウキさんに囲まれて、花輪さんも遊佐さんもたじたじでしたね。しかし脱線しそうになると遊佐さんがうまくもとに戻して下さる!素敵!

今までの出演作を振り返るコーナーでは、フルハウス、ピカチュウのなつやすみ、三國志、英国王のスピーチなどが映像とともに。
わたしはビバヒルでケンユウさんを知りましたが、やっぱりケンユウさんは吹き替えが素晴らしいです。

あーいろいろ書き足りませんがともかく明日に備えて寝ます。
ジャンル:
モブログ
キーワード
英国王のスピーチ ピカチュウのなつやすみ マシンガン タイムカプセル
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