kento_inuyasha - gooブログ

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

5月30日(月)のつぶやき その2

2016-05-31 03:13:26 | 日記

人の心を知っていなければできないことよ。絆の大切さを知っているからこそ、それを失う苦しみがわかる。四魂の玉はあんたの本当の望みをかなえてはくれなかったのね。


人間などという卑しき生き物を母に持つ半妖一族の恥さらし者が


桔梗。なにかあったらおれを呼ぶんだぞ。


(かごめはおれに教えてくれた。笑顔を──人を信じる心を──かごめがいたから仲間ができた。仲間に頼ることも、人のために流す涙も、本当の強さも優しさも、かごめが教えてくれた。)


もしも四魂の玉が生き残ろうとしているなら― かごめを無事に生かしておくはずがねえ!待ってろかごめ!必ずお前を捜し出す!!


この四魂の玉のかけらあんたにあげる。そのかわり奈落を殺してあたしをやつから解放して。


奈落なんぞに、おまえの命を渡してなるものか。忘れるな犬夜叉、奈落はおまえと私の憎い仇だ。


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

5月30日(月)のつぶやき その1

2016-05-31 03:13:25 | 日記

やっぱり似てやがる かごめは死んだ桔梗にそっくりだ


奈落なんぞに、おまえの命を渡してなるものか。忘れるな犬夜叉、奈落はおまえと私の憎い仇だ。


ああそうだ。いつの間にか当たり前みたいにかごめがそばにいる── おれの居場所だ──


(かごめはおれに教えてくれた。笑顔を──人を信じる心を──かごめがいたから仲間ができた。仲間に頼ることも、人のために流す涙も、本当の強さも優しさも、かごめが教えてくれた。)


そう簡単に・・・憎んだり忘れたりできるはずがねぇ。


人間などという卑しき生き物を母に持つ半妖一族の恥さらし者が


この四魂の玉のかけらあんたにあげる。そのかわり奈落を殺してあたしをやつから解放して。


おまえウソでもあやまっとけ。犬夜叉は性格がコドモなんじゃ。


けっ、言っとくけどな、おれは人間ほど神経がか弱くねぇんだ!


おれを、鎮めるだとお!?ふざけんじゃねーっ!!


(殺生丸さま助けに来てくれるのかな)


もしも四魂の玉が生き残ろうとしているなら― かごめを無事に生かしておくはずがねえ!待ってろかごめ!必ずお前を捜し出す!!


(ふん、所詮は奈落のさしがねこの殺生丸と犬夜叉を闘わせ、あわよくば、双方の刀を無力化させようとでももくろんでいるのだろうがだがこの罠──乗ってみる価値はある。)


「怒ってないよ。悪かったね邪魔して。(死ねバカ。)」
「(ふっ 目がまるで死ねバカと言っているようだ。)」


おれは正直怖い。もしかごめが桔梗のように命を落とすことがあったら―そうなるくらいならいっそ・・・井戸の向こうの世界で・・・安全に暮らして生きててほしい。


(この場で死ねば、犬夜叉、きさまはそれだけの者でしかなかったということ。)この殺生丸、手加減も同情もせぬ!


(これからもきっと少しずつ、いろんなことがかわっていく。私はここで生きていく。犬夜叉と一緒に、毎日をつみ重ねていく。私と犬夜叉は、明日につながっていく。)


なんなのよもうっ。
桔梗と会う度にふたりの世界作っちゃって。
私が遠慮してるからって甘えんじゃないわよ。


やっぱり似てやがる かごめは死んだ桔梗にそっくりだ


(風の傷をよむ?どういうことだ!?)


「桔梗のやつもすっかりばばあか?しょーがねえな、人間なんて。」
「桔梗おねえさまは死んだよ。おぬしを封印した同じ日に。」


そう簡単に・・・憎んだり忘れたりできるはずがねぇ。


そのかわり約束しろ。無駄に風穴をひらくな。命を粗末にしやがったら・・・たとえ珊瑚が許したっておれが許さねぇぞ。


ああそうだ。いつの間にか当たり前みたいにかごめがそばにいる── おれの居場所だ──


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

5月29日(日)のつぶやき その2

2016-05-30 03:18:13 | 日記

(殺生丸さま助けに来てくれるのかな)


けっ、言っとくけどな、おれは人間ほど神経がか弱くねぇんだ!


(この場で死ねば、犬夜叉、きさまはそれだけの者でしかなかったということ。)この殺生丸、手加減も同情もせぬ!


(これからもきっと少しずつ、いろんなことがかわっていく。私はここで生きていく。犬夜叉と一緒に、毎日をつみ重ねていく。私と犬夜叉は、明日につながっていく。)


(ふん、所詮は奈落のさしがねこの殺生丸と犬夜叉を闘わせ、あわよくば、双方の刀を無力化させようとでももくろんでいるのだろうがだがこの罠──乗ってみる価値はある。)


(風の傷をよむ?どういうことだ!?)


あのおやじの爪の跡あそこを貫けば鉄砕牙は軽くなる!


「桔梗のやつもすっかりばばあか?しょーがねえな、人間なんて。」
「桔梗おねえさまは死んだよ。おぬしを封印した同じ日に。」


なんなのよもうっ。
桔梗と会う度にふたりの世界作っちゃって。
私が遠慮してるからって甘えんじゃないわよ。


そのかわり約束しろ。無駄に風穴をひらくな。命を粗末にしやがったら・・・たとえ珊瑚が許したっておれが許さねぇぞ。


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

5月29日(日)のつぶやき その1

2016-05-30 03:18:12 | 日記

人間などという卑しき生き物を母に持つ半妖一族の恥さらし者が


(殺生丸さま助けに来てくれるのかな)


そう簡単に・・・憎んだり忘れたりできるはずがねぇ。


「怒ってないよ。悪かったね邪魔して。(死ねバカ。)」
「(ふっ 目がまるで死ねバカと言っているようだ。)」


「桔梗のやつもすっかりばばあか?しょーがねえな、人間なんて。」
「桔梗おねえさまは死んだよ。おぬしを封印した同じ日に。」


(風の傷をよむ?どういうことだ!?)


(この場で死ねば、犬夜叉、きさまはそれだけの者でしかなかったということ。)この殺生丸、手加減も同情もせぬ!


おまえウソでもあやまっとけ。犬夜叉は性格がコドモなんじゃ。


(ふん、所詮は奈落のさしがねこの殺生丸と犬夜叉を闘わせ、あわよくば、双方の刀を無力化させようとでももくろんでいるのだろうがだがこの罠──乗ってみる価値はある。)


おれは正直怖い。もしかごめが桔梗のように命を落とすことがあったら―そうなるくらいならいっそ・・・井戸の向こうの世界で・・・安全に暮らして生きててほしい。


やっぱり似てやがる かごめは死んだ桔梗にそっくりだ


人間などという卑しき生き物を母に持つ半妖一族の恥さらし者が


なんなのよもうっ。
桔梗と会う度にふたりの世界作っちゃって。
私が遠慮してるからって甘えんじゃないわよ。


(かごめはおれに教えてくれた。笑顔を──人を信じる心を──かごめがいたから仲間ができた。仲間に頼ることも、人のために流す涙も、本当の強さも優しさも、かごめが教えてくれた。)


ああそうだ。いつの間にか当たり前みたいにかごめがそばにいる── おれの居場所だ──


奈落なんぞに、おまえの命を渡してなるものか。忘れるな犬夜叉、奈落はおまえと私の憎い仇だ。


そのかわり約束しろ。無駄に風穴をひらくな。命を粗末にしやがったら・・・たとえ珊瑚が許したっておれが許さねぇぞ。


この四魂の玉のかけらあんたにあげる。そのかわり奈落を殺してあたしをやつから解放して。


桔梗。なにかあったらおれを呼ぶんだぞ。


もしも四魂の玉が生き残ろうとしているなら― かごめを無事に生かしておくはずがねえ!待ってろかごめ!必ずお前を捜し出す!!


そう簡単に・・・憎んだり忘れたりできるはずがねぇ。


人の心を知っていなければできないことよ。絆の大切さを知っているからこそ、それを失う苦しみがわかる。四魂の玉はあんたの本当の望みをかなえてはくれなかったのね。


「怒ってないよ。悪かったね邪魔して。(死ねバカ。)」
「(ふっ 目がまるで死ねバカと言っているようだ。)」


おれを、鎮めるだとお!?ふざけんじゃねーっ!!


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

5月28日(土)のつぶやき その2

2016-05-29 03:14:45 | 日記

そのかわり約束しろ。無駄に風穴をひらくな。命を粗末にしやがったら・・・たとえ珊瑚が許したっておれが許さねぇぞ。


(風の傷をよむ?どういうことだ!?)


桔梗。なにかあったらおれを呼ぶんだぞ。


なんなのよもうっ。
桔梗と会う度にふたりの世界作っちゃって。
私が遠慮してるからって甘えんじゃないわよ。


あのおやじの爪の跡あそこを貫けば鉄砕牙は軽くなる!


おれを、鎮めるだとお!?ふざけんじゃねーっ!!


(かごめはおれに教えてくれた。笑顔を──人を信じる心を──かごめがいたから仲間ができた。仲間に頼ることも、人のために流す涙も、本当の強さも優しさも、かごめが教えてくれた。)


けっ、言っとくけどな、おれは人間ほど神経がか弱くねぇんだ!


ああそうだ。いつの間にか当たり前みたいにかごめがそばにいる── おれの居場所だ──


奈落なんぞに、おまえの命を渡してなるものか。忘れるな犬夜叉、奈落はおまえと私の憎い仇だ。


この四魂の玉のかけらあんたにあげる。そのかわり奈落を殺してあたしをやつから解放して。


(これからもきっと少しずつ、いろんなことがかわっていく。私はここで生きていく。犬夜叉と一緒に、毎日をつみ重ねていく。私と犬夜叉は、明日につながっていく。)


コメント
この記事をはてなブックマークに追加