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12月30日(水)のつぶやき その2

2015-12-31 03:21:40 | 日記

(この場で死ねば、犬夜叉、きさまはそれだけの者でしかなかったということ。)この殺生丸、手加減も同情もせぬ!


桔梗。なにかあったらおれを呼ぶんだぞ。


(風の傷をよむ?どういうことだ!?)


「桔梗のやつもすっかりばばあか?しょーがねえな、人間なんて。」
「桔梗おねえさまは死んだよ。おぬしを封印した同じ日に。」


おまえウソでもあやまっとけ。犬夜叉は性格がコドモなんじゃ。


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12月30日(水)のつぶやき その1

2015-12-31 03:21:39 | 日記

「桔梗のやつもすっかりばばあか?しょーがねえな、人間なんて。」
「桔梗おねえさまは死んだよ。おぬしを封印した同じ日に。」


おれは正直怖い。もしかごめが桔梗のように命を落とすことがあったら―そうなるくらいならいっそ・・・井戸の向こうの世界で・・・安全に暮らして生きててほしい。


「怒ってないよ。悪かったね邪魔して。(死ねバカ。)」
「(ふっ 目がまるで死ねバカと言っているようだ。)」


なんなのよもうっ。
桔梗と会う度にふたりの世界作っちゃって。
私が遠慮してるからって甘えんじゃないわよ。


おまえウソでもあやまっとけ。犬夜叉は性格がコドモなんじゃ。


(これからもきっと少しずつ、いろんなことがかわっていく。私はここで生きていく。犬夜叉と一緒に、毎日をつみ重ねていく。私と犬夜叉は、明日につながっていく。)


そのかわり約束しろ。無駄に風穴をひらくな。命を粗末にしやがったら・・・たとえ珊瑚が許したっておれが許さねぇぞ。


(殺生丸さま助けに来てくれるのかな)


(この場で死ねば、犬夜叉、きさまはそれだけの者でしかなかったということ。)この殺生丸、手加減も同情もせぬ!


もしも四魂の玉が生き残ろうとしているなら― かごめを無事に生かしておくはずがねえ!待ってろかごめ!必ずお前を捜し出す!!


桔梗。なにかあったらおれを呼ぶんだぞ。


奈落なんぞに、おまえの命を渡してなるものか。忘れるな犬夜叉、奈落はおまえと私の憎い仇だ。


おれを、鎮めるだとお!?ふざけんじゃねーっ!!


そう簡単に・・・憎んだり忘れたりできるはずがねぇ。


やっぱり似てやがる かごめは死んだ桔梗にそっくりだ


(ふん、所詮は奈落のさしがねこの殺生丸と犬夜叉を闘わせ、あわよくば、双方の刀を無力化させようとでももくろんでいるのだろうがだがこの罠──乗ってみる価値はある。)


人の心を知っていなければできないことよ。絆の大切さを知っているからこそ、それを失う苦しみがわかる。四魂の玉はあんたの本当の望みをかなえてはくれなかったのね。


「怒ってないよ。悪かったね邪魔して。(死ねバカ。)」
「(ふっ 目がまるで死ねバカと言っているようだ。)」


なんなのよもうっ。
桔梗と会う度にふたりの世界作っちゃって。
私が遠慮してるからって甘えんじゃないわよ。


そのかわり約束しろ。無駄に風穴をひらくな。命を粗末にしやがったら・・・たとえ珊瑚が許したっておれが許さねぇぞ。


(これからもきっと少しずつ、いろんなことがかわっていく。私はここで生きていく。犬夜叉と一緒に、毎日をつみ重ねていく。私と犬夜叉は、明日につながっていく。)


この四魂の玉のかけらあんたにあげる。そのかわり奈落を殺してあたしをやつから解放して。


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12月29日(火)のつぶやき その2

2015-12-30 03:22:17 | 日記

この四魂の玉のかけらあんたにあげる。そのかわり奈落を殺してあたしをやつから解放して。


桔梗。なにかあったらおれを呼ぶんだぞ。


そう簡単に・・・憎んだり忘れたりできるはずがねぇ。


(かごめはおれに教えてくれた。笑顔を──人を信じる心を──かごめがいたから仲間ができた。仲間に頼ることも、人のために流す涙も、本当の強さも優しさも、かごめが教えてくれた。)


人間などという卑しき生き物を母に持つ半妖一族の恥さらし者が


けっ、言っとくけどな、おれは人間ほど神経がか弱くねぇんだ!


人の心を知っていなければできないことよ。絆の大切さを知っているからこそ、それを失う苦しみがわかる。四魂の玉はあんたの本当の望みをかなえてはくれなかったのね。


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12月29日(火)のつぶやき その1

2015-12-30 03:22:16 | 日記

桔梗。なにかあったらおれを呼ぶんだぞ。


人の心を知っていなければできないことよ。絆の大切さを知っているからこそ、それを失う苦しみがわかる。四魂の玉はあんたの本当の望みをかなえてはくれなかったのね。


「怒ってないよ。悪かったね邪魔して。(死ねバカ。)」
「(ふっ 目がまるで死ねバカと言っているようだ。)」


やっぱり似てやがる かごめは死んだ桔梗にそっくりだ


もしも四魂の玉が生き残ろうとしているなら― かごめを無事に生かしておくはずがねえ!待ってろかごめ!必ずお前を捜し出す!!


(ふん、所詮は奈落のさしがねこの殺生丸と犬夜叉を闘わせ、あわよくば、双方の刀を無力化させようとでももくろんでいるのだろうがだがこの罠──乗ってみる価値はある。)


おまえウソでもあやまっとけ。犬夜叉は性格がコドモなんじゃ。


(かごめはおれに教えてくれた。笑顔を──人を信じる心を──かごめがいたから仲間ができた。仲間に頼ることも、人のために流す涙も、本当の強さも優しさも、かごめが教えてくれた。)


人間などという卑しき生き物を母に持つ半妖一族の恥さらし者が


そう簡単に・・・憎んだり忘れたりできるはずがねぇ。


ああそうだ。いつの間にか当たり前みたいにかごめがそばにいる── おれの居場所だ──


けっ、言っとくけどな、おれは人間ほど神経がか弱くねぇんだ!


あのおやじの爪の跡あそこを貫けば鉄砕牙は軽くなる!


「桔梗のやつもすっかりばばあか?しょーがねえな、人間なんて。」
「桔梗おねえさまは死んだよ。おぬしを封印した同じ日に。」


(この場で死ねば、犬夜叉、きさまはそれだけの者でしかなかったということ。)この殺生丸、手加減も同情もせぬ!


「怒ってないよ。悪かったね邪魔して。(死ねバカ。)」
「(ふっ 目がまるで死ねバカと言っているようだ。)」


なんなのよもうっ。
桔梗と会う度にふたりの世界作っちゃって。
私が遠慮してるからって甘えんじゃないわよ。


(風の傷をよむ?どういうことだ!?)


そのかわり約束しろ。無駄に風穴をひらくな。命を粗末にしやがったら・・・たとえ珊瑚が許したっておれが許さねぇぞ。


やっぱり似てやがる かごめは死んだ桔梗にそっくりだ


(これからもきっと少しずつ、いろんなことがかわっていく。私はここで生きていく。犬夜叉と一緒に、毎日をつみ重ねていく。私と犬夜叉は、明日につながっていく。)


おれを、鎮めるだとお!?ふざけんじゃねーっ!!


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12月28日(月)のつぶやき その2

2015-12-29 03:23:59 | 日記

おれを、鎮めるだとお!?ふざけんじゃねーっ!!


けっ、言っとくけどな、おれは人間ほど神経がか弱くねぇんだ!


なんなのよもうっ。
桔梗と会う度にふたりの世界作っちゃって。
私が遠慮してるからって甘えんじゃないわよ。


(風の傷をよむ?どういうことだ!?)


そう簡単に・・・憎んだり忘れたりできるはずがねぇ。


奈落なんぞに、おまえの命を渡してなるものか。忘れるな犬夜叉、奈落はおまえと私の憎い仇だ。


そのかわり約束しろ。無駄に風穴をひらくな。命を粗末にしやがったら・・・たとえ珊瑚が許したっておれが許さねぇぞ。


(これからもきっと少しずつ、いろんなことがかわっていく。私はここで生きていく。犬夜叉と一緒に、毎日をつみ重ねていく。私と犬夜叉は、明日につながっていく。)


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