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たけしの本当は怖い家庭の医学 ……に物申す!

2006年05月16日 20時49分29秒 | 雑記
いま「たけしの本当は怖い 家庭の医学」を観てて思ったこと。

飛蚊症という症状がサインとなって
網膜剥離に陥るというケースをやっているのですが……
私に言わせりゃ、ちゃんちゃらおかしい。

何故って?

飛蚊症なんて、私は物心つく前からありましたし、
今でももちろんあります。

今回紹介されてる数種類ゼンブ見えることありますしね。
最悪のケースばかり続けすぎると、こうなるっていうのを
この番組では取り上げすぎですよ。

黒い塊も見えることあるし。

まだ2○年しか生きてないけど、
急にハッキリ見えたこともありますし、
視界の半分が(白い霧で覆われてはいないものの)
ほぼ見えなくなったこともあります。

高校生の時、授業中に視界のほぼ半分が見えなくなって
保健室に行ったら「気にしすぎじゃないの〜?」と、
いつものように保険医に言われました。

ひでぇ学校だったなあ、あそこ。
まあいいけど。

それに、寝る前に本読んでて
蛍光灯消して目を閉じたらパチパチッと
まぶたの裏に電気が走るように見えるのも、よくある。

ちなみに裸眼の視力0.03。
これ最強!
ジャンル:
きいて!きいて!
キーワード
家庭の医学 本当は怖い家庭の医学
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