ぼやかせていただいております。

傲慢すぎる自民党 吉田清一県議

2016年03月31日 21時18分04秒 | Weblog


「激励会を終えた選手らは、県庁西側の場所からバスに乗り込みました。その際、吉田議員にいきなり大声で怒鳴られたということです」(記者)

 学校関係者によりますと、吉田清一県議会議員(68)が、選手らの乗るバスが県庁西側の路上に止められていたことに激高し、こう発言したといいます。

 「お前らなんか1回戦負けしろ」(吉田清一県議)

 しかし、学園側は、教育委員会から駐車の許可を得ていたといいます。

 「さっき頑張ってこいというメッセージをもらったのに、(選手は)『え、何?』と感じたと思う。残念を通り越して、理解不能」(滋賀学園中学・高等学校 安居長敏 校長)

 これに対し吉田議員は31日午後、会見を開きました。

 「私が言ったのは、『こんなことをしていたら1回戦で負けるぞ』。『負けろ』とは言ってはいないんですわ」(吉田清一 県議)

Q.「負けてしまえ」と「負けてしまうぞ」は違う?
 「違いますね。野球していた子どもにも親として、『そんな練習では負けてしまうぞ』と何べんも言ったことがあります」(吉田清一 県議)

 その上で吉田議員は、「駐車禁止の場所にバスが駐車していると思い、運転手ら大人に注意しただけ」と話しました。



1)これだけ多くのひとが聞き違えるはずがない。

2)許可を得ているバス駐車に、事情を尋ねもしないで怒鳴るとは、おまえ何様?

3)大人の運転手に「負けてしまうぞ」、と注意するのか??ーーー本当だとすれば、政治家の思考力として恥ずかしい。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

祝 殺処分予定の犬 全頭引取へ 広島

2016年03月31日 09時42分44秒 | Weblog
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

娘を連れ去られた夫に親権

2016年03月31日 09時28分56秒 | Weblog
別居の夫に親権認める判決 地裁支部、娘の健全成育考慮


 別居している夫婦が娘(8)の親権と離婚をめぐって争った訴訟で、千葉家裁松戸支部(庄司芳男裁判官)は29日、離れて暮らす夫(43)を親権者とし、娘を夫に引き渡すよう妻に命じる判決を言い渡した。

 判決によると、妻は2010年、夫に無断で娘を連れて実家に帰り、娘を夫に会わせることを拒否。夫は娘に会えなくなった。

 夫は、「自分が娘を引き取った場合、妻が娘と面会できる機会を隔週の週末や年末など年間約100日確保する」という計画を家裁に提示。妻は、夫のために確保する面会を「月1回程度」とした。判決は双方の主張を比較し、「子が両親の愛情を受けて健全に育つには、夫を親権者にするのが相当」と判断した。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

American democracy now

2016年03月31日 09時18分57秒 | Weblog
spill the beansとは


主な意味(うっかり)秘密を漏らす










アメリカに民主主義社は早すぎたのか?
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

Britain invaded Australia

2016年03月31日 09時11分49秒 | Weblog







指導要領で、ジェームスクックはイギリスを発見した、は適切ではなく、侵略した、植民地化した、などとすべき、としたら、豪州メディアが歴史の改ざんだ、とお怒り。


(歴史問題)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

It is time, now, for us to leave the past behind

2016年03月31日 08時57分22秒 | Weblog
THURSDAY, MAR 31, 2016 01:15 AM +0900
The U.S. has terrorized Cuba for over 50 years — Fidel Castro is right to be wary of Obama’s claims
Since the 1959 revolution the U.S. has invaded Cuba, tried assassinations, imposed an embargo & harbored terrorists
BEN NORTON



“It is time, now, for us to leave the past behind,” Obama insisted. The former Cuban president scoffed at the idea.

“I suppose all of us were at risk of a heart attack upon hearing these words from the President of the United States,” Castro wrote in “Brother Obama,” an open letter published in the Cuban state newspaper Granma.

He continued, listing acts of U.S. aggression against Cuba: “After a ruthless blockade that has lasted almost 60 years, and what about those who have died in the mercenary attacks on Cuban ships and ports, an airliner full of passengers blown up in midair, mercenary invasions, multiple acts of violence and coercion?”



a violent invasion that left hundreds dead
more than 600 assassination attempts
myriad covert campaigns dedicated to fomenting “hunger, desperation and overthrow of government”
the unilateral imposition of a suffocating embargo
and the harboring of CIA-trained admitted terrorists who murdered Cuban civilians in hopes of toppling the socialist state.

Since the 1959 revolution that overthrow the brutal right-wing regime of U.S.-backed Cuban dictator Fulgencio Batista, the U.S. has pursued policies in and against Cuba that can only, according to any consistent definition of the term, be described as terrorism. This is precisely what world-renowned scholar and foreign policy analyst Noam Chomsky has called U.S. actions in the country: a “terrorist campaign” and a decades-long “murderous terrorist war.”



キューバで散々テロ活動しておいて、いまになって、歴史は忘れましょう、とオバマ大統領。

軍事、歴史問題では英米のリベラルが、日本の右翼に重なるか、あるいは、日本の右翼より、右寄りである。

けれど、外国特派員は、自国の漂白された歴史しか知らないから、そもそも問題意識がない。


(歴史問題)

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

反ヘイトスピーチ法の成立を促すヘイトスピーチ団体

2016年03月31日 08時46分31秒 | Weblog
ヘイトスピーチ団体、法務省が初調査 外交問題抗議名目で活動も「多くで差別発言」
産経新聞 3月30日(水)23時36分配信


表現の自由の観点から、反ヘイトスピーチ法については、反対も多いのだが、ヘイトスピーチ団体のヘイトスピーチ、および、右翼によるヘイトスピーチ発言の容認がある限り、反ヘイトスピーチ法の成立は俄然、現実味を怯えてくる。

自分で自分の首をしめている、というか、馬鹿な話である。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

‘women only’ carriages

2016年03月31日 08時44分39秒 | Weblog


‘women only’ carriages女性専用車両 ドイツでも導入 
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

自民党議員、国民の税金で、嘘をついての出張 ?

2016年03月31日 01時40分42秒 | Weblog
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

自由な競争では最少少数の最大幸福しか得られない。

2016年03月31日 01時40分35秒 | Weblog
「市場で再分配が可能」という前提を疑え
格差問題の議論を通じて見えた市場の限界
安田 洋祐
>>バックナンバー2016年3月30日(水)






結論を少し先取りすると、再分配ができない、つまり社会全体で生み出したパイを分けることができない場合には、パイをできるだけ大きくする効率性の追求が必然的に不平等な結果を招いてしまう。価格を通じて需要と供給が一致するような競争的な市場は、功利主義者が唱えるような「最大多数の最大幸福」を達成することができない。

市場はそもそも「負け組」を最大化する仕組み

 むしろ、ある意味で受益者の数を最も少なくするような「最小人数の最大幸福」をもたらすことが分かった



市場は全体のパイを最大にする半面、そのパイを分かち合う「勝ち組」の人数を最も少なく、そこからこぼれ落ちる「負け組」の人数を最も多くするような不平等な仕組みなのである。



事後的な再分配によって、社会のニーズに適った平等な結果が(理論上は)いかようにも実現できるのであれば、経済学者がまず取り組むべき仕事は効率性の追求になるだろう。どうせ分けるなら、パイは大きければ大きいほど良い、そのために市場の歪みを是正してできるだけ競争的にすべし、というわけだ。

効率性アップ→再分配とはならない…

 エコノミストや経済学者が、「競争的な市場」や「市場メカニズム」に信頼を寄せている(一般の方からすると、過剰なまでにそう見える)背景には、こういった思考法がある。彼らがしばしば唱える、取引手数料を下げよ、価格情報を公開すべし、関税を撤廃せよ、などといった政策提言も、つまるところは効率性を高めるために「現実の経済取引を市場均衡にできるだけ近づけよう!」という試みに過ぎないのである。



 以上の二分法は、実際にやるかどうかはさておき、勝者から敗者への再分配を「やろうと思えば実現できる」状況であればかなり説得力を持つ。しかし、そうでなければその説得力は途端に失われるだろう。現実の世界で、平等な形でパイを分けることが難しい、あるいは不可能なのであれば、最初から効率性だけを追求するのではなく、より平等な結果を目指すべきではないだろうか。

 すなわち、平等性により配慮した市場制度の設計(マーケットデザイン)を考える意義があるのではないか。少なくとも、効率性だけに注目するのでなく、効率性と平等性のトレードオフくらいは意識する必要があるように筆者は感じる。



では、市場均衡からこぼれ落ちた敗者たちにも余剰を与えることができるような、より平等な取引の方法はあるのだろうか。実は、そうした取引結果はきちんと存在する。以下では、市場均衡とは異なる2つの取引(それぞれX、Yと呼ぶことにする)を紹介しよう。



 話が抽象的で少しややこしくなってきたので、具体的な問題に当てはめて考えてみよう。例えば、政府が政策目標として失業率の低下を掲げているとする。そこで、雇用を増やし失業者を減らすためには、労働市場を競争的にして需要と供給の交点で雇用者数が決まるようにすれば良い、とアドバイスする経済学者がいたとしよう。

 しかし、これは非常にマズい政策提言かもしれない。なぜなら、上述した命題から、競争的な労働市場は勝ち組である雇用者の数を最も少なくしてしまうからだ。

 むしろ競争を減らして、労働者と企業間でより多くのペアが形成されるような環境作りを目指した方が失業率を下げられる可能性がある


ところで、「パイを最も大きくして、それを最小人数で分かち合う」という競争市場は、見方によっては格差を象徴するメカニズムとも言えるだろう。話の本筋からはやや脱線するが、格差問題を訴える識者やグループが、しばしば市場メカニズムやグローバリゼーションを批判対象としてやり玉にあげるのも、以上の分析を踏まえると案外理にかなっているのかもしれない(ただ、実際には単にイデオロギー的な理由で反対している人たちも少なくないようには感じます…)。



これは面白い。


 パイを大きくして再分配すれば、一番良さそうに思えるが、勝ち組の富裕層が政治家を使ってそのようなことをはさせない。政治家自身も富裕層の人が多いから、なおさらである。

 とすれば、そもそも、取引の段階で、より平等を目指した取り決めをしたほうがいい、というわけですね。


 自由競争させればパイは最大化するかもしれないが、その経済システムが公平・公正かはまた別問題なわけで、経済的自由の保障が絶対的正義であるわけではなく、公平・公正の観点から、どの程度の自由競争を保障するか、どの程度、競争に介入するかを検討していかなくてはならないわけですね。 
 





コメント
この記事をはてなブックマークに追加

Cultural appropriation-I can’t have a hairstyle because of your culture?

2016年03月30日 19時08分50秒 | Weblog

ドレッドロックス(あるいは単にロックスやドレッドなどと呼ばれる)とは、互いに絡まり合ってロープのような束形状になった髪型のこと。





白人がドレッドロックスといわれる髪型をしていることついて、文化的盗用だとして、非難されている。

他人種、多民族の、肌の色や、髪型、伝統的な服装を真似るのは、駄目、というのが英米加などでの決まりである。

白人が着物を着たら駄目、日本人がニュージーランドのハカをやっては駄目などなど、タブー視されている行為は少なくない。

他人種、他民族を馬鹿にして真似るのは差別だが、カッコいい、素敵だ、などと敬意を払って真似ることもあり、それは問題ない、という発想がないーーー困ったものだ。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

政府の圧力よりも、社の圧力

2016年03月30日 18時58分19秒 | Weblog


政府からの圧力というより、社からの圧力・・・それも情けないが、それを政府のせいにするというのも情けない。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

イスラム教徒や東洋人、日本人に対する偏見を拡散するメディア

2016年03月30日 18時39分09秒 | Weblog










メディアが偏見を形成し、固定観念を拡散するので、駅では(突き落とされる恐れがあるので)線路の側に立てない、と、アメリカ人イスラム教徒



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

やはり、政府の圧力というのは無理

2016年03月30日 02時24分09秒 | Weblog




だいたいオフレコでも、ひどい発言は、暴露しちゃうよね、たしか。

この程度の発言を圧力と感じるとすれば・・・病気。



もし、政府の監視役であるジャーナリズムの実態がこのように圧力もないのに、権力者の顔色うかがっているのだとすれば、批判されるべきは、ジャーナリストの方であろう。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

カリフォルニア州、最低賃金を段階的に15ドル(約1700円)に引き上げへ

2016年03月30日 01時52分51秒 | Weblog
カリフォルニア州、最低賃金を時給15ドルに引き上げへ
2016年03月29日 12:14 発信地:ロサンゼルス/米国



California raises minimum wage to $15 an hour
コメント
この記事をはてなブックマークに追加