ぼやかせていただいております。

Britain's dirty secret: Chuchill switched allegiances to back the supporters of Hitler

2014年11月30日 23時02分55秒 | Weblog





This was the day, those 70 years ago this week, when the British army, still at war with Germany, opened fire upon – and gave locals who had collaborated with the Nazis the guns to fire upon – a civilian crowd demonstrating in support of the partisans with whom Britain had been allied for three years.


Britain’s logic was brutal and perfidious: Prime minister Winston Churchill considered the influence of the Communist Party within the resistance movement he had backed throughout the war – the National Liberation Front, EAM – to have grown stronger than he had calculated, sufficient to jeopardise his plan to return the Greek king to power and keep Communism at bay. So he switched allegiances to back the supporters of Hitler against his own erstwhile allies.



And thereafter Greece’s descent into catastrophic civil war: a cruel and bloody episode in British as well as Greek history which every Greek knows to their core – differently, depending on which side they were on – but which remains curiously untold in Britain, perhaps out of shame, maybe the arrogance of a lack of interest.




In Greece, you found yourself fighting – or imprisoned and tortured by – the people who had collaborated with the Nazis, on British orders.



Manolis Glezos was sick that morning, suffering from tuberculosis. “But when I heard what had happened, I got off my sick bed,” he recalls. The following day, Glezos was roaming the streets, angry and determined, disarming police stations. By the time the British sent in an armoured division he and his comrades were waiting.

“I note the fact,” he says, “that they would rather use those troops to fight our population than German Nazis!” By the time British tanks rolled in from the port of Pireaus, he was lying in wait: “I remember them coming up the Sacred Way. We were dug in a trench. I took out three tanks,” he says. “There was much bloodshed, a lot of fighting, I lost many very good friends. It was difficult to strike at an Englishman, difficult to kill a British soldier – they had been our allies. But now they were trying to destroy the popular will, and had declared war on our people”.




The German tanks had been replaced by British ones, the SS and Gestapo officers by British soldiers.” The house belonging to actor Mimis Fotopoulos, she writes, was burned out with a portrait of Churchill above the fireplace.





At the end of the Dekemvriana, thousands had been killed; 12,000 leftists rounded up and sent to camps in the Middle East.



Patríkios was among the relatively fortunate; thousands of others were executed, usually in public, their severed heads or hanging bodies routinely displayed in public squares. His Majesty’s embassy in Athens commented by saying the exhibition of severed heads “is a regular custom in this country which cannot be judged by western European standards”.



The name of the man in command of the “British Police Mission” to Greece is little known. Sir Charles Wickham had been assigned by Churchill to oversee the new Greek security forces – in effect, to recruit the collaborators



It’s the narrative of empire,” says Coogan, “and, of course, they applied it to Greece. That same combination of concentration camps, putting the murder gangs in uniform, and calling it the police. That’s colonialism, that’s how it works. You use whatever means are necessary, one of which is terror and collusion with terrorists. It works.



Gerolymatos adds: “The British – and that means Wickham – knew who these people were. And that’s what makes it so frightening. They were the people who had been in the torture chambers during occupation, pulling out the fingernails and applying thumbscrews.” By September 1947, the year the Communist Party was outlawed, 19,620 leftists were held in Greek camps and prisons, 12,000 of them in Makronissos, with a further 39,948 exiled internally or in British camps across the Middle East. There exist many terrifying accounts of torture, murder and sadism in the Greek concentration camps – one of the outrageous atrocities in postwar Europe. Polymeris Volgis of New York University describes how a system of repentance was introduced as though by a “latter-day secular Inquisition”, with confessions extracted through “endless and violent degradation”.





これは、ひどい!

そして、こんなことを”先進国”では、、歴史で教えていないわけですねえーーーへえええええええ、そうなんだあああ、センシンコクでは教えないんだ、自国のした悪行三昧を・・・・おしえないんだあああ。


チャーチルは英国の東条ともいうべきで、戦争犯罪人ともいうべき人物の


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%AB    

こんな銅像ははやいところとっぱらうような記事を書くのが英米メディアとしてはスジでしょうね。

(歴史問題)





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'There is no American Dream'

2014年11月30日 16時46分58秒 | Weblog
'There is no American Dream': Why one US professor believes the national ethos is an illusion and the country has the same level of social mobility as medieval England
Gregory Clark, of UC Davis, claims American dream is simply an illusion
Instead, social mobility in U.S. is no higher than in rest of world, he says
Disadvantaged citizens 'will not be granted opportunities for hard work'
They will remain stuck in social status for life - and so will their children
Mr Clark's findings were obtained using figures from the past 100 years
But his students disagree, saying parents' wealth is not 'deciding factor'
By SOPHIE JANE EVANS FOR MAILONLINE
PUBLISHED: 23:03 GMT, 29 November 2014 | UPDATED: 23:15 GMT, 29 November 2014



別に日本がいいというわけでは全く、ないが、アメリカ人が、あるいは、日本人がおもっているようなアメリカンドリームというものはない、というのはたぶん、おおかた正しいんじゃないかな。




'The status of your children, grandchildren, great grandchildren, great-great grandchildren will be quite closely related to your average status now.'



現実には、子供や孫や曾孫や玄孫もあなたとだいたい同じような地位にある、ようなそんな社会である。

アメリカのすごいところは自画自賛を国民が信じ、また、他国の人にそれを信じさせる宣伝力であろうか?
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すべての子どもに家庭を!

2014年11月30日 11時27分06秒 | Weblog



先進国ではこの方針に基づき、まずは里親委託先を探すのが一般的です


もう、この先進国云々といって、くだらない文化論を展開するのは卒業しようよ。

先進国が核武装している、殺人が多い、強姦も多い、警官は拳銃でマイノリティーを殺している・・・・みんな真似するのか?


現状の制度よりも、里親委託が子供たちのため、日本のためになるならその利益を説明して、政策を推進すればよい。
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日本の保守の戦略なき邁進

2014年11月30日 11時10分55秒 | Weblog

2014年11月30日10:43
カテゴリ本
自由とデモクラシーという武器



驚いたことに、参謀本部の戦略には日米戦争がなかった。


国際情勢の把握もせずに、戦略なしに突進・・・

いまもむかしも・・・といったところか。
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自己礼賛 アメリカンドリームにユーロセントリズム

2014年11月29日 17時45分45秒 | Weblog

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buvery
‏@buvery

米国など本になるまでもなく、アメリカン・ドリームと毎日テレビで言っていますよ。RT @yasuomisawa: 自分が海外旅行に行って、その国で書店に入ったとき「なぜ世界がわれわれの国に憧れるのか」とかが平積みしてあったらメチャ引くと思う…


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buvery
‏@buvery

米国だと、あまりに当たり前すぎて、簡単な本にはならない。なるときは、もうちょっと凝った礼賛本になる。例えば、フランシス・フクヤマの『歴史の終わり』とか。今、流行っているものなら、Why Nations Fail。いかに米国の政治システムが素晴らしいかという自画自賛本



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buvery
‏@buvery

本どころか『アメリカン・ドリーム』ってそういう自己礼賛そのものじゃないの?普通に米国のマスメディアに接していたら、『なぜ世界がわれわれの国に憧れるのか』を100万回くらいは聞かされるはず。


buvery
‏@buvery

そういうお気楽なナショナリストはどこの国にもいて、楽観的なだけなら別にそんなに悪いことではないと思うが、なんで『メチャ引く』んだろう。



 考えてみればその通りで、アメリカンドリームやユーロセントリズムというのは、自画自賛、自己礼賛、それにオリエンタリズムはマイルドなヘイトスピーチみたいなもんですからね。


 強いて言うと、洗練された自画自賛とヘイトスピーチで、おっちょこちょいの東洋人は、それに乗っかって、例えば、英米メディアに勤める日本人ジャーナリストなど、名誉白人になったつもりになって東洋人をコケにして楽しんでしまって、皮肉にも、自分たちが罵倒しているアジアのナショナリストと同じになってしまっている、場合も多いわけですね。
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腋毛 剃らずに染めるーーーこれがいま流行り

2014年11月29日 17時45分45秒 | Weblog



腋毛 剃らずに染めるーーーこれがトレンドなのだそうだ。
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SEX SLAVE  の語感

2014年11月29日 15時41分14秒 | Weblog
suzukyさんがリツイート
菅野完 @noiehoie · 6時間 6時間前

読売新聞は、おそらく、AVの見過ぎだと思う。
sex slave を、AV的な「性奴隷」だと思ってるんだろうな。

そーじゃねえんだよ。英語の語感は。
sex slave って、たとえば、茨城あたりの田舎にある二階建てのフィリピンパブとかのおねーちゃんも、sex slave.
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その他



かなり幅がある。

たしかに、そうした用法はあり、慰安所なども含むし、
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Hiroko Tabuchi認証済みアカウント
‏@HirokoTabuchi
Forms of sexual slavery can, for example, be practices such as the detention of women in "rape camps" or "comfort stations"..


私は賃金奴隷の類比で、性奴隷の用法もありだと思うのだが、大抵は、あの黒人奴隷や、現在イスラム国の性奴隷のような強烈なイメージを伴っている。

それゆえに先日のBBC記事では、韓国人慰安婦について、米軍慰安婦も日本軍慰安婦も実態は同じにも関わらず、性奴隷ではない、付言していたわけですね。

こうした不整合や嘘をつつくべきなのだが、日本の保守にはその枠組み、戦略がない。

日本の左翼は純粋なマゾヒストで韓国人や米軍が加害者ならなんでもあり、だと思っている。


日本の将来は絶望的に暗いな、労働者ショクン!






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少年隊 東山君の少数弱者に向ける優しい眼差し。

2014年11月29日 15時30分59秒 | Weblog

東山紀之が“反ヘイト本”を出版していた!自らのルーツと在日韓国人への思いを告白
2014.11.29





「僕の一家は、川崎駅近く、ソープランドが密集する界隈の、父方の祖父母の家で暮らしていた。

 同書を読み始めると、いきなりこんな記述が目にとびこんでくる。祖父も父親も大酒飲みで、ギャンブルにのめり込み、借金もあったという。そして、幼い東山は左足が変形するほどのやけどをおってしまう。

「祖父はロシア人の血を引いていた。大酒飲みで、昼間、理容師の母が仕事に出ている間に、酔っぱらって暴れ、ポットをひっくり返して、熱湯が僕の足にかかったのだ」



「僕たちの住む地域には在日韓国・朝鮮人の人々が多く暮らしていた。うちのアパートもそんなコリアン・タウンの一角にあった。
 近所には、日本名を名乗り、焼き肉屋を営む朝鮮人母子が暮らしており、僕より二つ上のおにいちゃんがいた。」

「僕と妹が毎日、お宅にあがり込むと、おばちゃんはいつも店の豚足を食べさせてくれる。僕たちはそれにかぶりついた。貧しくてお腹をすかせていた僕たちは、あのころ、あの方々がいなかったら、どうなっていただろうと思う」



「あのころ、桜本の在日の人々のほとんどが、本名を名乗れない状況にあった。地元の小中学校の近くに朝鮮学校があったが、日本人の子どもの間では、『朝校の生徒に会ったら鼻に割り箸を突っ込まれるから気をつけろ』などというデマが流れていたりした。僕は『そんなことないのに!』ともどかしくてならなかった」



「日本のスポーツ界にも多くの外国人の血が流れている。芸能界でもさまざまなルーツの人々が活躍している。それでこそ豊かな文化が花開くのだと思う」
「国籍の問題で国体に出られなかったことに黙って耐えたと知ったときはジーンときた」



「十七世紀から今日までの沖縄の歴史をふり返ると、沖縄の悲劇は極端なものだと思う。国内で沖縄ほど虐げられた歴史をもつ場所もない。今日に至るまで人々の思いは見事なほどつぶされてきた。なのに、どうしてこんなに明るく、親切でいられるのか。その優しさの裏には底知れぬ悲しみがあると思った。それを経験している人々の強さと優しさなのだ」

 

「僕は韓国人の被爆者の人生に関心がある。差別のなかで、さらにまた差別を受けた人々はどんな人生をどんな人生観で生きたのだろう。演じることが許されるなら、その人生を演じてみたい。伝える必要があると思うからだ」



「この街に戦前、朝鮮半島から来た人々が多く働いていたのも日本の重工業を基底で担っていたからだ。僕が幼いころは『ヨイトマケの唄』のように『エンヤコーラ』の掛け声に合わせて、泥の中でランニング姿で滑車の網を引いたり、ツルハシをかざしている人たちの光景をあちこちで目にした」
「幼い頃ころ、僕は在日の『シュウちゃん』の家に、毎日遊びに行っていた。焼き肉店をやっていたおばちゃんは、豚足とトック(おもち)をいっぱい出してくれた。いつもすきっ腹だった僕は、蒸した豚足に赤いコチジャン(唐辛子味噌)をつけてむしゃむしゃ食べた。温かいトックのうまかったこと!」
「自分たちも貧しかったけれど、さらに貧しい人々を支えなければいけないという気持ちを大人も子どもも持っていたと思う」




頼もしいね、東山くん!
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朝まで生、感想。

2014年11月29日 11時33分07秒 | Weblog
2014.11.29 07:38

「朝まで生テレビ!」で荻上チキと小島慶子の出演中止 テレ朝「公平性を担保できなくなる」


田原氏が権力の圧力に屈した形だね。NHKじゃないんだから・・・

ちょこっと途中をみたが、やっぱ、面白くなかったな。

野党もあれじゃあ、ダメだな。

なれあい、というか、なんというか。

議員定数、歳費、政党助成金削減もやる気をなにも感じないーーーごまかし。
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産経の国内右翼向け慰安記事

2014年11月29日 11時22分04秒 | Weblog
2014.11.27 05:10

米政府の慰安婦問題調査で「奴隷化」の証拠発見されず…日本側の主張の強力な後押しに


2014.11.29 10:48
【緯度経度】
日本戦争犯罪調査、3つの教訓




 クリントン政権下での1999年からのこの大規模な調査は、対象になった書類がなんと850万ページ。あくまでドイツが主体だったが、日本についても合計14万ページ余の戦争犯罪関連の書類の存在が報告された。その総括はIWG(各省庁作業班)報告と呼ばれた。

 事前の指示は日本の慰安婦制度の犯罪性、強制性や奴隷化に関する書類をも探すことを具体的に求めていたが、なんとその種の書類は、一点も発見されなかったというのだ。


 調査の当事者たちもこの結果に仰天し、当惑したことを最終報告で率直に認めていた。結果の分析に参加したジョージ・ワシントン大学の楊大慶教授らは最終報告の付属論文で慰安婦問題について「その種の書類は今回の調査では発見できなかったが、存在しないわけでない」と、種々の仮説を弁解として記していた。

 だが最終報告は同時に、慰安婦制は当時、日本国内で合法だった売春制度の国外への延長であり、日本軍は将兵の一般女性への暴行や性病の拡散を防ぐためにその制度を始めたという経緯をも記し、米軍側はそこに犯罪性を認めていなかった実態をも伝えていた。

 さて、ここでの日本側への第1の教訓は米国政府がここまで努力して証拠や資料がなにもないということは、実体がなかったということだろう。「日本軍が20万人の女性を組織的に強制連行して性的奴隷にした」という非難の虚構は米側の調査でも証明されたのだ。



 英語圏の記者は慰安婦問題について資料を読んでおらず、本件について、日本で言えば、高校生くらいの知識がないわけだが、産経や読売も、国際的に本件が何を問題とされ、どのように報じられているか、ほとんど理解しておらず、前提となる事実を誤認したままで、教訓など得られるはずがない。

慰安婦制は当時、日本国内で合法だった売春制度の国外への延長であり、日本軍は将兵の一般女性への暴行や性病の拡散を防ぐためにその制度を始めた



という部分は有益な記述であるが、しかし、英文で、なければ、英語圏の記者を納得させることもできず、無意味である。



相変わらずの、産経の国内右翼向け慰安記事にすぎないものになってしまっている。





 

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ろう人形

2014年11月29日 04時04分26秒 | Weblog


これ、わかんないか?
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警察が嘘

2014年11月29日 03時03分15秒 | Weblog
「警察官が暴行、資料も虚偽」 大阪地裁、府に賠償命令
阿部峻介2014年11月29日01時14分
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読売 案の定、 性奴隷否定記事 火に油  

2014年11月29日 01時56分18秒 | Weblog



Japanese newspaper retracts term ‘sex slaves’ from wartime coverage
Attempts to portray women who were forced to work in brothels as willing prostitutes at odds with mainstream historical opinion
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Justin McCurry in Tokyo
The Guardian, Friday 28 November 2014 11.44 GMT
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Mainstream historians point out, however, that the Asahi’s recent retraction does not invalidate their contention that Japan’s wartime government and military were involved in coercing the women.


マッカリ坊やとか、そもそも日本の論争の意義がわかっていない。

Guadian whitewashes history by ignoring KOREAN SEX SLAVES for US military

とやらないと、ダメだよ。


Japanese Paper Regrets Use of Term 'Sex Slaves'
TOKYO — Nov 28, 2014, 6:18 AM ET
By MARI YAMAGUCHI Associated Press

山口くんちのマリさんか。彼女は、たぶん、吉見氏や秦氏あるいは、田中氏といった、基本的文献を読んでない。


それに、APはKorean Sex Slaves for US military について記事にしたっけ?





Yomiuri, Japan’s biggest newspaper, apologizes for using term ‘sex slaves’
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By Anna Fifield November 28 at 9:05 AM





Japan’s Biggest Newspaper Apologizes for ‘Sex Slave’ Stories
By Isabel Reynolds Nov 28, 2014 5:54 PM GMT+09






Kan Kimura (on DL)
‏@kankimura
自分の所にも外信から問い合わせがあったけど、読売の「記事訂正」は意外と大きな問題になりそうな雰囲気。英文記事の修正なので、ニュアンスがダイレクトに伝わる事が大きいよう。

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Kan Kimura (on DL)
‏@kankimura

だから言わんこっちゃない。そもそも"Sex Slave"という英語はかなり多岐にわたって使われる言葉なんだから、その辺の理解もどうだったのか。


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Kan Kimura (on DL)
‏@kankimura

そもそも"Sex Slave"と言う用語は、普通のSex workerに対しても用いられるものだし、「借金のためにSex Workerになった(当然、こういう事例は慰安婦で沢山ある)」の類は全てこの"Sex Slave"という語で表現される範囲に入ってしまう。(続く)


Kan Kimura (on DL) @kankimura · 3時間 3時間前
だからこそ、何の説明もなしに、「慰安婦は"Sex Slave”でなかった」と書けば、「借金の方に娘を取られた」の類の話も全て否定したとして取られざるを得ず、結果、滅茶苦茶になってしまう。残念ながら、読売さんはこの辺を全くわかっていない。最大限善意にとって「国際感覚の決定的欠如」。


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Kan Kimura (on DL)
‏@kankimura

何れにせよ、英語によるsex slave の語感を離れて議論しても意味ないよ


英語圏のジャーナリストは、日本における慰安婦問題の論点がわかっていないか、わかっていてあえて無視しているのに対して、産経や読売は、国際舞台で、慰安婦=性奴隷がどのように論じられているか、まったくわかっていない。

右傾化の一例くらいにしか思われんな。

英語圏および、日本のジャーナリストがこれだもん、国際的相互理解なぞ、できるわけがない。


都合のいい日本万歳記事ばかり紹介しないで、間違っているにせよ、日本について書かれた記事については、日本の読者に随時、紹介し、さらに、日本の立場を常日頃、ちゃんと発信しなくてはだめだ。




日本の保守のおっさんの意識だと、ぶっちゃけた話、日本にソープがあり、韓国にも米国にも娼婦がいるんだから、日本軍だって、多少の非はあるにせよ、別に悪くないでしょ、くらいにしか伝わっておらんのよ。

戦い方が間違っている。

日本の慰安婦問題についての反省を踏まえて、女性の権利拡充・拡大するしか、本件について解決策はない、と知るべし。


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高倉・田岡より、現JOC・相撲協会副会長と山口組組長の関係の方が報道価値があるのでは?

2014年11月28日 20時31分17秒 | Weblog
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Aceface
‏@Aceface4ever

高倉健さんと田岡一雄山口組3代目組長との蜜月 アサヒ芸能が報じる #ldnews http://news.livedoor.com/article/detail/9517344/ …週刊文春の健さん特集には田岡の娘の証言も載っている


亡くなった人たちの人間関係よりも、なぜ、日本のマスコミは田中英俊JOC副会長・相撲連盟副会長と暴力団の関係についてガン無視するのか?ーーーそこが問題
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色黒系の人々をさりげなく広告で使っていて好印象

2014年11月28日 20時20分15秒 | Weblog



Japalogismをのぞいていたら、そこの広告

”黒人”、要するに、色黒系の人をさりげなくふつうに使っているところが好感がもてる。

みると、こっちでも





つかっている。

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