ぼやかせていただいております。

Is Next Korean President a second Roh Moo-hyun?

2017年05月06日 03時34分02秒 | Weblog




文在民になると、韓米同盟が危うくする危険を指摘する中道保守WSJ

コメント欄も親北の大統領が信じられないようなのが多い。



Roh went so far as to say in October 2004 that the regime of then-North Korean leader Kim Jong Il had “a good reason for wanting a nuclear weapon.”


But in the end, Bush and Roh worked well together also. Roh repeatedly sought assurances that Washington would not start a war on the Korean Peninsula, which Bush repeatedly provided. In response, Roh made certain that South Korea remained a reliable ally. When America invaded Iraq, Roh immediately offered South Korea’s support, dispatching 3,600 troops for the post-war rebuilding effort in 2004 despite severe domestic opposition. According to Green, because of Roh’s commitment to the U.S.-Korea alliance, Bush came to value Roh Moo Hyun more than France’s Jacques Chirac or Germany’s Gerhard Schroeder 


左巻き盧武鉉だって、タカ派のブッシュのイラク戦争に協力して、わりに上手くいったし、関係国が意思を読み違えなければ、うまくいく、文在民さん、意思疎通うまくやってね、と、リベラルのアトランティック。

ドイツやフランスが反対したイラク侵略に参戦しても、アメリカの政策に合致する限り、盧武鉉を鳩派であるかのように、分類するところがアメリカのリベラルインテリの恐い所。

北朝鮮は米国覇権体制に対する重大な挑戦で、それは、アメリカの大統領が誰であろうと変わらない。

北朝鮮に対する侵攻を提案したとき、韓国次期大統領の思想によっては、アメリカの国益と真っ向からぶつかりあうこともありえる。




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