ぼやかせていただいております。

オネエ言葉をつかわない、トランス女性とかもテレビに

2017年07月15日 20時31分41秒 | Weblog



「良い面は、性的マイノリティの存在が顕在化してきたことです。これまでは『いないとされてきた人』『いたとしても異常な存在とされててきた人』でしたが、人権問題だということが認知されるようになりました」と話す。一方で、単なるブーム的な扱いで、本当のところは、まだまだ理解されていないところがあるという。

たとえば、仲岡さんがテレビへの出演を求められる際、「オネエキャラ」を求められることがある。「オネエ言葉だったり、自虐や毒舌を過剰に求められます。もちろん、私は口は悪いですけど(笑)、みんながみんなオネエなわけがない。変なキャラ付けされずに、素でいられるような社会が本当は理想です」


なるほど。
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