ぼやかせていただいております。

肌の色の違いや障がいの有無は子どもたちにとってどうでもよかった。

2017年06月19日 11時17分51秒 | Weblog


「二人の違いは?」と肌の色の違った子供たちや健常者と障がいを持った二人に聞いてみると、肌の色や障害の有無の違いは、子どもたちにとってはまったく、問題にならない、関心がない、あるいは、存在しなかった。

 こうした違いやグループ化は大人になるにつれて身につけてしまうものなんでしょうね。

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