ぼやかせていただいております。

まだかよ  更新 追放されました

2010年03月22日 21時34分47秒 | Weblog
Japan: The big debate (part 3)
March 11, 2010
By Odeena


 覚えておられるでしょうか?

以前取り上げたブログで、
Japan: The Land of Absurdの著者がルーマニアに帰国して、続編を書いているようです。


 このように日本語の読み書き不自由な人達が、 
 日本人と結婚し日本人と友好をはかろうとするトニーラズロ氏の人格攻撃をし罵り、指紋の消し方を伝授し、不法滞在者マニュアル記事を英訳したり、民事訴訟で証拠偽造してもばれない、というコメントをしたり、日本人の子供を不法に暴力的拉致を請け負うサイトと連携したり、日本人レイプ被害者の実名を公表して、不都合な議論は隠蔽して、被害者を嘘つき呼ばわりまでして、外国人被告人をかばったり、日本人について実名をあげて、名誉を毀損する危険のある事実を摘示し、多数または不特定のものが認識し得る状態においたり、日本人客お断りの店を企画し、あの変態記事waiwai推薦したり、日本人の大半は脳なしだ、日本ではゲシュタポがいる、日本では、外国人を殺しても容赦される、 日本人は絶対に信用しないし、今後もしない日本では結婚すべきでもない、子供ももつべきではない!! 日本に関して嘘は百をまくしたてて、日本にくるな、、fuck you などと叫びながら、嘘を指摘するコメントは非公開にする、Japan Times のコラミストの憎悪系の英語ブログなどにたむろって英語圏で、めちゃくちゃな日本をばらまいている。

 交換留学の制度・移民制度などについてよくよく考えなくてはいけない所以です。


更新

ありゃりゃ 追放されました。



Odeena on March 23, 2010 at 12:14 AM
Sigh.

Addenda: Not interested in ‘debating’ anymore ― this is just a sum-up for those readers who don’t understand Japanese and were curious what was going on there. This is the last I’ll say on this particular topic (comments included).

Here it is, in case you missed it again. Not debating anymore. Because I really don’t care anymore. Can’t put it in simpler terms than that.

Besides, we’re back to the very beginning, aren’t we. “Spewing venom”? Really? OK, I’ll spare you any further trouble; it’s obvious that you’ve made an opinion about me and you’re sticking with it. And that’s perfectly fine. But this conversation really isn’t going anywhere. So just leave me alone.


Odeena on March 23, 2010 at 12:16 AM
…Oh yeah, also? You’re banned.



これ以前の投稿は魚拓でご覧になれます。


有道ブログのメンバーってやることまで似てくるのかしら。


(てか、みなさんは閲覧できるんでしょうけど・・・・・僕のIPでいくとbanned sucks to be you になります。)

因みに suck to be you とは、
http://eow.alc.co.jp/suck+to+be+you/UTF-8/
  * It sucks to be you.
気の毒にね。/かわいそうなやつだな。/それはひどい。◆【場面】相手の不幸・不運に同情。丁寧な表現ではない。


という意味だそうです。

ご丁寧にありがたい話です。議論で自分が追い込まれるとき使う言葉なのでしょうか?

 気が変わったら言って下さい。

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6 コメント

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Unknown (おどんな)
2010-03-23 01:53:47
Odeena Says:
March 22nd, 2010 at 8:31 pm
Agreed with Jon (#3) that figures and evidence are needed. I’ve seen this claim of “abusive foreign husbands” pop up a number of times in the media and not nearly the same number of “abusive Japanese husbands (or wives)” stories. Yet another double standard?
debito.org/?p=6238#comment-192585


やっぱ日本語できない人の無知は恐ろしいね。



それにしても、あのブログは憎しみを引き寄せるブログなんですかね。

ところでルーマニア人ってみんなこんなかんじなんですかね?
Unknown (空)
2010-03-23 03:24:36
そのコメントも、自分がみたもの読んだものが存在するすべてになってしまうか、のような書き方ですね。
裏付けがない。


>ところでルーマニア人ってみんなこんなかんじなんですかね?

→どうなんでしょうね。
チャウセスクとコマネチ程度しか私も知りませんでしたけど、ルーマニア人の特性なのか、ルーマニアではまだ、批判的に思考したり、民主的議論をする習慣がないのか、あるいは、単純に個人の特性なのか、そこらへんはまだ、わかりません。
Unknown (Aha)
2010-03-23 13:01:05
title

"Japan: The big debate (part 3)
March 11, 2010
By Odeena"

追い込まれると

Not interested in ‘debating’ anymore



わらっちゃいますね。
ご愁傷様です (入人)
2010-03-24 19:43:58
こんにちは。

まあ、私なんかが言うまでもないでしょうけれど、結局相手の方はまだ子供なんでしょうね。おそらくもともと日本に過剰に期待しすぎていて、それで自分の失敗を他人に投影してしまっている、いわゆる「パリ症候群」なのでしょう。
もちろん、日本人でもあれよりひどい人はいくらでもいて、欧米在住の人を中心に、向こうの社会や価値観を過剰に批判したり崇拝したりというのはときどき見かけますし。
それにしても、自分はよその社会にステレオタイプを一方的に投影して非難する癖に、自分の社会が非難されると不快感を露わにするというのはこの種の人々の通弊ですね。

今回の件でこれ以上のことを敢えて一言いうとすれば、今回のすれ違いは根本的に、「英語」をどう位置づけるのかというのがあるのかなと思いました。
我々からすれば、日本在住の外国人が英語で日本語批判をしているのを見れば、陰口を聞かれているようにしか思えませんが、Odeenaさんは「英語は世界語だから」と、空さんが日本語での対話を促すことを特に嫌がっていたように思います。案外、このことの問題を本人は本気でわかっていないのかもしれないと思いました。

私のネット上での少ない経験によりますと、ものごころついた頃からインターネットに接続できる環境があった世代のヨーロッパ人は、驚くほど英語に違和感や抵抗がないように思えます。元々母語との近縁性や英語教育の質の高さがあったところに、世界中の同世代と英語で交流できる環境がネットという形であらわれたことで、地方出身者が標準語を使うのに近い感覚で英語を使っている若い人はかなり多いように思えます。Odeenaさんほどの英語力の高さもこういう人たちの間では別にそれほどの驚嘆に値することではないのかもしれません。

そういう人から見れば、英語ができないのは呆れるほど努力を怠っているのか何なのか、いずれにしても「理解に苦しむ人」であって、"Engrish"をからかうことにも罪悪感を覚えないとしても不思議ではないと思います。それでおそらく日本人を含む東アジア人がどれだけ英語格差に苦しめられているかということに想像が全く及んでいないのかもしれない、と私には思えました。

仮にそうだとすると、出人氏や自分がやっていることが(英語が読める)日本人にとってどれだけ不愉快かということがそもそも想像の埒外であり、空さんに言いがかりを付けられたようにしか見えないと思っても理解はできるように思うのですが、いかがでしょうか?
訂正 (入人)
2010-03-24 19:44:58
>我々からすれば、日本在住の外国人が英語で日本語批判をしているのを見れば、

「日本語批判」→「日本批判」でした。
Unknown (空)
2010-03-24 23:34:20
>自分はよその社会にステレオタイプを一方的に投影して非難する癖に、自分の社会が非難されると不快感を露わにするというのはこの種の人々の通弊ですね。

全くですね。そして、ダブルスタンダードを指摘されると、ファビル。

>Odeenaさんは「英語は世界語だから」と、空さんが日本語での対話を促すことを特に嫌がっていたように思います。


まず、ご自身が日本語があまりできない、ということ、そしてこちらが英語を書けるとはおもっていなかった、ということもあるでしょう。

>地方出身者が標準語を使うのに近い感覚で英語を使っている若い人はかなり多いように思えます。Odeenaさんほどの英語力の高さもこういう人たちの間では別にそれほどの驚嘆に値することではないのかもしれません。

→そういった面は大きいと思います。
ただ、たしか、以前、ドイツに関する記事だったと思いますけど、ドイツ人もそれほど英語力はない、などというのを読んだことがあります。

日本人が英語が苦手なのもたしかでしょうが、やはり、日本では学問でも商売でも日本語である程度できる。役割分担もあって、海外の知識を輸入して紹介する人ーーー紹介しかしないで学者面しているひともいますがーーーそれを日本語で咀嚼し、広める国民などがいって、わりに日本語だけでもそこそこやっていける。

ところが、アジアの一部などでは文字にされた学問の積み重ねがなかったり、あるいは、欧州でも 商売で英語を使わざる得なかったする、といった様々な事情があるのではないか、とも思っています。



>"Engrish"をからかうことにも罪悪感を覚えないとしても不思議ではないと思います。

→Engrishに関しては、外国人による日本語の誤った語法が面白い、という意味では同様に面白い面もあるのも確かなのだろうと思います。

以前 携帯をたずさえおびし、公共をこうとも
合理的をごうりまとなどを読み違えている人がいましたが、
http://blog.goo.ne.jp/kentanakachan/e/f2138a0e5673d0b480dc176bff8aa481
思わず笑ってしまう、というのもわからないでもない。

ただ、以前にもコメント欄で書きました
http://blog.goo.ne.jp/kentanakachan/e/8b303b27b89ec6ef8bfb1bfd5346b884
が、「まじめにしゃべっている人の言語上の間違いを嘲笑するような態度や、不当な一般化をするのはいかがなものか、というのがぼくの意見です。」

彼女の場合、日本人の英語の誤用についてからかうのは平気でも、自分の日本語の稚拙さを指摘されると本当はいい気持ちしないのでしょう。最後に僕も彼女の日本語力について挑発しましたから、それがアク禁にした理由の一つでもあるのでしょう。つまり、ムカついた。

やはり、ここでも2重基準があるわけですね。

自分でされて嫌なことは他人にしない、

ルーマニアが地獄だと風刺されていやなら、日本をthe land of absurd などいわない。

自分の日本語がからかわれるのがいやなら他人の英語もからかわない。

憎悪系の日本人団体がすることが愚かで不快いなら、自分が憎悪系団体で同様な行動に参加しない。

簡単な論理を言おうとしたのですが、どうも私の力不足のせいか、うまくいきませんでした。

マルチ商法にはまった友人をゆっぱり出すときも失敗でしたから、やはり力不足なんでしょうね。もっとも、あとで痛い目を見ると脱会するようですけど・・・



仮にそうだとすると、出人氏や自分がやっていることが(英語が読める)日本人にとってどれだけ不愉快かということがそもそも想像の埒外であり、空さんに言いがかりを付けられたようにしか見えないと思っても理解はできるように思うのですが、いかがでしょうか?

→おっしゃる通りですね。
想像力の問題、あとは対話する意思の問題なのかもしれない。
在日外国人の方でもわかっている方は多い。ただ、害よりも有益な面の方が強い、と勘違いして害には目をつむって支持している。

それじゃあ、日本の極右に参加する連中のそういう言い訳も彼等に通用するのか、というと多分通用しない。
また、2重基準なわけです。


外国で暮らすということは大変なことで愚痴をこぼしたくなるのもわかるし、日本社会で、従来の日本人とは異なる人々との関係で、本当に変えなくてはいけないこともあるのもわかる。

それには僕らも十分協力したいのですが、どうもああなってくるとやはり不気味ですね。なんぜ、対話する意思も能力もないのですから・・・


もっとも、これを読んでいる有道ファンの方々、あるいは、そうでない在日外国人の方々も、当ブログは皆さんを歓迎します。
問題提起や議論をここでやっていけたらいいな、と思っています。



入人さん、コメントありがとうございました。

また、お気軽にどうぞ。


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