ぼやかせていただいております。

柚木道義議員 「詩織さんの準強姦罪事件問題」

2017年12月05日 10時53分49秒 | Weblog
Spica‏
@Kelangdbn
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希望の党良い仕事してる。これ菅さんは必ず、もしかしたら首相にまで繋がるんじゃないの?予算委員会だけ観て「国会議員多すぎる」とか「モリカケの話ばかりしている」とか語る方々は容易くマルチ商法に引っかかる

~法務委員会




いい仕事しているね。
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朝鮮戦争はあるか?

2017年12月05日 10時45分14秒 | Weblog


勉強になるね。
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Another The-right-is- rising-in-Japan narrative by BBC?

2017年12月05日 07時15分22秒 | Weblog




"During the seven years of the Allied occupation of Japan, the kamikaze reputation was one of the first things that they went after," Prof MG Sheftall from Shizuoka University explained.
The suicidal tactic was portrayed as "insanity".
"But when the Allies left in 1952, the right wing nationalists came out strongly and they have carried out multi-generational efforts to seize back control of the narrative," he says.


"Even in the 1970s and 80s, the vast majority of Japanese people thought of the kamikaze as something shameful, a crime committed by the state against their family members.
"But in the 1990s, the nationalists started testing the water, seeing whether they could get away with calling the kamikaze pilots heroes. When they didn't get much push back, they got bolder and bolder," he added.





静岡大学のM・G・シェフタル教授は「連合軍の占領下にあった7年間で、連合軍がまず標的にしたものの一つが神風の評価だった」と説明する。

自殺的戦術は、「狂気」と説明された。

「しかし1952年に連合軍が引き上げると、右翼のナショナリストが強い存在感を示すようになった。彼らは(特攻隊に関する)言説の主導権を取り戻そうと、何世代もかけて取り組んできた」とシェフタル教授は話す。

「1970年や80年代でさえも、日本人のほとんどが神風は恥ずべきもので、国が自分たちの家族に対して犯した罪だと考えていた」

「しかし90年代に入ると、神風パイロットを英雄と呼んで許されるかどうか、ナショナリストたちは試すようになった。あまり抵抗を受けなかったので、どんどん大胆になっていった」と教授は加えた。





ここらへんはどうかなあ?



『アニメンタリー 決断』
(アニメンタリー けつだん)は、太平洋戦争を題材にした竜の子プロダクション制作のテレビアニメである。1971年4月3日から同年9月25日までの間、毎週土曜日19時30分 - 20時に日本テレビ系で全26回放映された[1]




特攻は邪道、恥ずべき戦術、というのはそんな感じ。

しかし、特攻隊員については、同情的だったわけですね。



空手バカ一代

1973年10月3日から1974年9月25日までNETテレビ(現・テレビ朝日)系列で毎週水曜日19時30分〜20時00分に放送された。全47話








日本の軍隊や占領軍の横暴が暴露されたが、元特攻隊員は英雄でも恥ずかしい存在でもない。



『男たちの旅路』(おとこたちのたびじ)は、1976年2月から1982年2月までNHKにて放映されたテレビドラマ。全13話。


NHKドラマ『男たちの旅路』
2003.04.14

1975年から放送が開始されたNHK総合テレビ「土曜ドラマ」シリーズの第三弾として始まった。ガードマンという仕事を題材にして、さまざまな場面での人間の価値観、信念というものを描いている。戦争を実際に体験した世代と戦後生まれ世代との価値観の違いに対する戦中派の強い憤りがドラマ制作の大きな原動力となっている。また、実際に戦争の惨禍を体験した世代で、自身も特攻機の整備士であった鶴田浩二が主人公に選ばれている。鶴田は一度はこの仕事の依頼を断ったが、山田太一との面会をプロデューサーに求め、山田に特攻崩れとしての自分の経験・思いを脚本に投影するよう求めた。出来上がった脚本を見て、鶴田はこの仕事の依頼を快諾した


NHKドラマ『男たちの旅路』
2003.04.14


『男たちの旅路』(おとこたちのたびじ)は、1976年2月から1982年2月までNHKにて放映されたテレビドラマ。

戦争時代、特攻隊に在籍した体験を持つ吉岡晋太郎(故・鶴田浩二=当時50歳)を中心に、今が楽しければそれでいい自己中心的な若者・杉本陽平(水谷豊=当時22歳)、生きる目的を失い欠けた女性・島津悦子(桃井かおり=当時20歳)など、個性的なキャラクタが、警備会社を舞台に遭遇する様々な事件と関わっていくという、社会派でありながら、感傷的なドラマです


元特攻隊員は、多くを語らなかったが、特攻隊員については、英雄とか、あるいは、恥ずべき存在ではなく、過去に大きなキズをもった人たちのように表象されていたんではないかな?




Prof Sheftall says the pilots were asked to put their hand up in a big group if they didn't want to volunteer. Amid peer pressure, hardly anyone was able to say no to the mission.

シェフタル教授によると、志願したくないパイロットは挙手するよう、大きな集団の中で聞かれ、同僚からのプレッシャーの中、作戦を嫌だと言える人はほとんどいなかったという。


僕たちの戦争

TBSで2006年9月17日21:00~23:03(JST)に放送されたスペシャルテレビドラマ。主演は森山未來。同年10月22日14:00~16:00に早くも再放送され、12月にはDVDが発売された。 原作とは設定が多少異なり、現代のシーンは2005年が舞台となっている。




実質、強制だった、という描写が2006年の時点でもちゃんと描かれている






 時代時代で、左傾化、右傾化の波はあるかもしれないが、大雑把に言えば、、敵にも味方にも残虐、冷酷でった、指導者、軍隊、作戦行動については、ずっと非難されてきたわけだが、戦死者については、ずっと同情的であったのではなかろうかね?

 


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