ゲストハウス・プリ / Guest House Puli

台湾ゲストハウス紹介。日月潭に近く綺麗なドミトリー完備http://www.guesthousepuli.com/

廬山温泉

2017年04月20日 | 名所案内

注:私1人の足です(同伴者なしですよ)笑】。
と、冗談ばかりですみません。
廬山温泉。一年に少なくても20回ぐらいは通っている温泉です。
私が特に気に入っている点は、平日はほとんど他の客と会う事がないので、一人で温泉を独占できる事です。
本日は午前中の空いた時間を利用して行って来ました。
いつもスクーターで行っていますが、埔里市内から廬山温泉までは直行バスでも70分で行く事ができます。


もちろん『源泉かけ流し100%』です。本日は私の前に誰も入浴していなかったので、始めは水温が上がり過ぎて
入浴できませんでした。ホースで山水を流し込むこと20分ほど、やっと水温が落ち着いてからの入浴となりました。



『冷泉池』。地下水を貯めています。非常に冷たく水温は一年中10度ぐらいです。
私は温泉と冷泉に交互に入浴するのが好きです。


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川の底に眠る『日本人居留区』。

2017年04月19日 | 日記

私の立っている場所の下には、台湾が日本に統治されていた時代の『日本人居留区』が沈んでいます。
当時この辺りには濁水渓の水を堰きとめる『水庫』の建設のため鹿島建設関係の方たちが多くこの地に住んでいました。
度重なる川の氾濫や増水のため最終的には住居を近隣に移したそうです。【数度の移住によって現在は近隣の萬豊地区へ】。
この日は、当時この村で警察官をされていた友人(現在92歳)に挨拶に行って来ました。


遠くから見た『日本人居留区』跡。突き出ているのは、吊橋の橋桁です。
吊橋の橋桁から川を隔てた山までの一帯に日本人が住んでいた村があったそうです。
山根さん(当時警察官としてこの地に勤務)の話では、たぶん川の50メートルぐらい下に埋もれているとの事です。
当時は、警察署、神社等もあったそうです(当時のこの辺りの土地の図面あり/ゲストハウス保管)。


鹿島建設の人たちが中心となって建設された【水庫】/現在の様子。


濁水渓。


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埔里にある大仏とウーロン茶畑

2017年04月17日 | 名所案内

正徳大佛。台座から仏像の上までは50mあります。


大仏の前からの景色。
こちらからの夕陽はなかなかのものですが、この日はあいにくの天気で夕陽を見る事ができませんでした。

埔里を囲んでいる周りの山の上では、ウーロン茶の栽培が盛んです。

ここは標高が1500ぐらいはありそうです。

ここへはご自分でバイクを運転してもらうか、私がお連れしないと行くのが難しいかもしれませんね。

この町は見所が多すぎます。
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常連のお客さんたちが集まったのでいろいろ回って来ました。

2017年04月15日 | 日記

七面鳥と一緒に撮影。
霧社事件の末裔たちが住む川中島へ行って来ました。
知り合いの家で現在この七面鳥を飼っていたので記念撮影です。
始めは警戒して近寄れませんでしたが、少しずつ近づいたら一緒に写真を撮らせてくれました。
いずれは彼らに’食べられちゃう’様な気もしますが、とりあえず現在はペットらしくないペットでした。


川中島にある記念館。
こちらでは昔のセデック族の人たちの生活や霧社事件に関する資料が集められています。


川中島。
埔里からバスで一時間で行ける部落です。入り口付近にはこの様な綺麗な光景が広がります。


通り道に大坪頂にあるガジュマルの神木も見ました。


遅めの昼食は地鶏の丸焼きをいただきました。

山の料理と言えばこれですね。薪を使って強火で地鶏を空焼きします。




こちらのお店では店員さんが細かく食べやすくしてくれました。


地鶏以外にもいろいろと注文しました。
こちらは塩漬けにした鴨の卵に苦瓜をいれて炒めたものです。


ほうれん草。


この辺りの名産の高山キャベツ。




何だかんだと又たくさん頼んでしまいました。



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採り立てのキノコを使った『キノコ鍋』を食べました。/ 追加事項:ホタル・ツアーのお知らせ

2017年04月12日 | 日記

本日の昼ごはんは、キノコ農園で手に入れた新鮮なキノコ類を鍋料理屋に持ち込みました。
台湾では入手が難しい『ナメコダケ』とちょっと珍しい『サンゴダケ』、それと『キクラゲ』や『エノキダケ』『シメジ』
等も一緒にいただきました。
埔里ではたくさんのキノコ類が栽培されていて、私は二日に一度ぐらいはこれらキノコをいただいています。
私の好物の『キクラゲ』は、炒めたり、鍋に入れたり、よくカレーに一緒に入れて食べています。


持ち込んだキノコ類(ちょっと写真がぼやけてしまいました。)。
埔里の農園でも最近ナメコダケの栽培を始めた様です。
次回はナメコと山芋でとろろ蕎麦を食べようと考えています。


以下、鍋の具材。

鶏肉。(この他に豚肉も)。


イカのすり身。


野菜類は高山キャベツを初めいろいろと頼んだのですが、写真を撮るのを忘れてしまいました。


追加で他のキノコ類も注文しました。



ちょっと入れすぎましたが、ここから煮込みます。


本日のメンバー。

【最後にオジヤをいただきました】
台湾ではあまりこの様な習慣がないので、私はいままで台湾でオジヤなるものを食べる機会がありませんでした。


残ったスープにご飯と刻み葱、溶き卵を入れて少し蒸すと完成です。



日本人同士でいただく鍋料理、たまには良いですね。


本日は夜、ホタルの光具合をチェックしに出かけて来ました。
本当に『感動!』しました。
少なくても数百匹以上のホタルが自然の中を乱舞していました。
本日は良いものを見れて良かったです。

ホタルツアーに参加をご希望の方は、人数に制限があるので早めにご予約下さいね。
(ホタルは自然界の虫です。天候によってはあまり光らない事もあります。)


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(ホタル見物の場所/昼間の様子)




オプショナルツアーのご紹介です。

例年行っているこの時期限定の「ホタル・ツアー」を行っています。
埔里には何ヶ所かホタルの名所がありますが、私のとっておきの’ホタルの名所’へお連れします。
生息環境は上記の写真の場所です。

ただここは夜間全く人工の光(電灯の類)がない場所で、蛇やカエル、ムカデ等の小動物も普通にいるので注意が必要です。
私の予想だと5月中旬ぐらいまでは見れそうです。


夜訪螢火蟲Firefly Optional Tour
ホタル・オプショナルツアー
時間:7時半ごろ~(所要1時間半程度)
場所:埔里郊外
交通:【車】或は【オートバイ】

費用:
【車利用】2000元/(催行人数:自家用車利用のため最大で4人まで)
≪2000元を参加者で人数割りします。参加者が2人以下の場合/1人:800元≫

【オートバイ利用】500元/1人のみ
《スクーターバイクの後部座席に座っていただくため、参加者は1人のみ》

***************************************

このツアーは、基本的に雨天は行いません。
若遇下雨天不成行

***************************************

ホタル見物について:自然界に生息している昆虫なので天候によってあまり光らない事もあります。ご了承下さい。

このオプショナルに参加をご希望される方は、事前に又はチェックインの時にお知らせ下さい。
私の自家用車(又はスクーター)を利用するため、参加可能人数は一日最大で4人までとします。





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埔里の夜景

2017年04月10日 | 名所案内

【虎頭山頂上からの夜景】

地理的に台湾の中心にある埔里の人口はおよそ9万人。
完全に山に囲まれた町は標高が500メートル近くあるので、夏でも日陰は涼しいです。
豊富な湧き水に恵まれているので、水道水の他にほとんどの家庭で地下水を引いています。
デパートや大きなホテルはありませんが、一通り生活用品は揃うので大体問題がありません。
台中へは車で1時間以内で行く事ができるので、私は月に何度かは買出しに出かています。
私にはちょうど良い規模の町です。
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ピザを食べに行って来ました。

2017年04月08日 | 名所案内


広大な敷地内の高台にあるレストラン。
息子のクラスメートのご両親が経営するレストランです。
場所は埔里から日月潭へ向かう途中の山の中にあります(魚池郷)。
場所が場所だけにちょっと分かりずらい場所ですが、完全に山の中なので素晴らしい。
広大な土地を利用したレストランで、この敷地内にはオーナーさんたちの家もありました。








満足のいく食事でした。

【以下敷地内の様子。】











私も将来お金持ちになったら、こんな理想的な生活をしてみたいですね。
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快晴の日が続いています。

2017年04月04日 | 日記

武界/標高は1000メートル以上はあるかと思います。
埔里の町を囲んでいる山の上へ行って来ました。
この日も空いた時間を利用して意味もなくブラブラですが、晴れた日の山の空気は本当に気持ちが良いです。
スクーターで30分も行けばこの様な景色の所へ行く事ができる事に非常に満足しています。


遠くに埔里の町が見えます。
夜中に雨が降ったので、水蒸気が霧の様に出ていて遠くがはっきり見えませんでした。



この辺りは気流の関係か『蝶道』になっていて、夏場はいろいろな蝶を見る事ができます。
蝶たちが羽を閉じた状態で気流に流されて飛んでいく姿は本当に面白いです。



伐採場。この辺りは植林された木々が多いです。






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紅茶農園へ行って来ました。

2017年04月03日 | 日記

埔里から日月潭に向かう途中には紅茶を栽培している所が点在しています。
今ちょうど「春茶」の季節が始まったところで、たくさんの場所で綺麗な茶畑を見る事ができます。
元々この辺りの紅茶は、日本統治時代に日本人が茶葉を持ち込んだ事が始まりのようです。
今でも当時の100年以上前から使われているお茶の木(アッサム種)を使っている農家さんもあります。


友人宅(紅茶農園)を訪れた時は、ちょうどこの日の摘み取りが終ったところだったらしく、
’茶摘ガール’たちがお茶を飲んでいました。
一緒に写真を撮りましたが、恥ずかしがって顔を伏せていました。



アッサム茶をいただきました。





この日摘まれた茶葉は、直ちに日陰干しにされます。
この過程で発酵を促進させるそうです。
緑茶・ウーロン茶・紅茶の大きな違いは、その発酵の過程にあるようです。




機械で揉まれた茶葉。十分に発酵していまるようです。




これから焙煎にかけます。焙煎は時間をかけて二度かけるそうです。





良質の紅茶ができるまでにたくさんの行程を経ていると思いました。



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ゴールデンウィークの予約状況について

2017年04月01日 | お店や施設

(埔里の夕陽/虎頭山パラグライダー起飛場)

現時点での今年のゴールデンウィークの予約状況は例年並みです。
ドミトリーのベッドは現時点では各日空きがありますが、個室希望の方はなるべく早めにご連絡下さい。

この時期限定の【ホタル鑑賞・ツアー】はたぶん問題ないと思います。
【今月中旬辺りにホタルの’光状況’をチェックしてブログ上でご報告します。】


※ゴールデンウィーク期間中は、個人的なオプショナルツアーはお受けする事はできません。

今年も常連の方たちがたくさんいらっしゃってくれます。
お会いできることがとても楽しみです。

オーナー:渡部健作
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埔里のコーヒー

2017年03月31日 | 日記


【アラビカ種/ブルボン】
ここ数年で私が住む南投県一帯にもコーヒー農家がとても増えた様に感じます。



この日はこちらの農園の人とおしゃべりする事ができて、私も豆知識を少しだけ得る事ができました。

農園の人の話ではブルボンと言う品種は豆が小さめですが、味も良く大量に収穫ができる豆だそうです。
まだ埔里ではあまり栽培されていないようで、半分実験段階みたいな感じでした。



コーヒー豆にもいろいろと種類がありますが、私は正直素人なのでよく理解していません。
普段飲んでいる好きな豆は、最近欧米を中心に人気があるイルガチョフやモカ系列のシダモです。
焙煎を浅くするとフルーティーな風味が強くでる私でも理解しやすい豆の種類です。
残念な事にこれらの豆はまだ台湾では栽培が難しいようで、現時点では全て輸入に頼った豆です。
台湾もまだまだこれからだと思うので、頑張ってどんどん良い豆が出てくる事を期待しています。

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『私の休暇』

2017年03月26日 | 日記

【 瑞芳/海岸沿いのレストランでイカ墨リゾットをいただきました。】

海育ちの私にとって海は特別な空間です。
今回の休暇は久しぶりに海や金鉱跡を訪れてのんびりできました。

台北から電車で瑞芳まで行き宿を取り、レンタル・スクーターで『海岸沿い』『金瓜石の金鉱跡』『九份』等を周りました。
宮崎駿作品の『千と千尋の神隠し』の舞台ではないかと言われている『九份』ですが、
正直、ここだけを見るためにわざわざ来るのはどうかなと思いました。

やはりこの辺りのメインとなるのは、『金瓜石エリアの金鉱跡』なので、これから行かれる人には是非訪れてもらいたいです。


山がまるごと金鉱のようです。
廃坑となった今でも昔の建物が残っています。
以前聞いた話では、まだかなりの量の黄金が地下深くにあるそうです。




金瓜石一帯の景色は素晴らしい。
スクーターをレンタルできる人には超お勧めですよ。





金瓜石には黄金記念館もあってけっこう楽しめます。





日本人の住居跡なんかもありました。



(スクーターでぶらぶらしました。)




漁港にはイカ漁に使うと思われる船がありました。


海岸沿いを進んだ所にあるレストランで食事。


入店した時はこの席だったのですが、海沿いの席がある事に気がつき移動。

海を眺めながら食事ができました。

食後も続けて海岸沿いをぶらぶら。




イカ。   この日は’イカづくし’でした。


『瑞芳』の駅前。
いろいろな国の人を見かけましたが、不思議な事に日本人は1人も見かけませんでした。


以下、『九份』。




夜間の景色は素晴らしかったです。
『千と千尋の神隠し』の舞台ではないかと言われている場所にはたくさんの日本人がいて、誰もが「ここか!ここか!」
と同じせりふを口走っていました。因みに私も....。


九份の後は、海岸線まで山を下りました。

明かりの色が統一されていて綺麗でした。


海岸線から海に光が見えました。光に近づきました。

イカ漁の漁船だと思います。昼間漁港で見かけた船でしょう。

昼間見た漁船。ランプがたくさん設置されています。




一泊で行かれる方には、宿は『九份』に取るのではなく『瑞芳』に取る事をお勧めします。
『瑞芳』は台北から電車で一時間で行ける場所で、町も比較的大きくて食事処や喫茶店なども充実しています。
何と言っても『金瓜石の金鉱跡』や『九份(車で10分ほど)』にも低価格のタクシーで簡単に行く事ができるハブ的な町です。

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本日より三日間 休業します。

2017年03月21日 | お店や施設

臨時休業のお知らせ

休業帰還 : 3/21(火)~ 3/23(木)  
休業日数 : 三日間
ゲストハウスの営業再開 : 3/24(金)~

久しぶりに九份に遊びに行ってきます。
今回も一人旅。 九份は、22日(水)1泊だけですが。
宿泊先はゲストハウス(清芳民宿 - 瑞芳車站)です。
レンタルスクーターで海岸沿いを走りたいと考えています。
私の住んでいる埔里は、海が無いのでとても楽しみです。
急な話ですが、お時間が合う人がいれば是非ご連絡下さい。お茶でも飲みましょう。
0931-347432 渡部健作

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春茶(紅茶)の季節が始まりました。

2017年03月20日 | 名所案内

【鹿高地区/紅茶農園】古い茶葉(濃い緑)の上に一層’黄緑の新芽’が覆っています。
埔里から日月潭へ向かう途中には、紅茶の栽培で有名な鹿高地区があります。
日本統治時代に日本人によってアッサム茶が持ち込まれた事が発端のようです。
この辺りは盆地のため、毎日のように大量の霧が出るので、
お茶栽培には適した場所なのかもしれません。
私もよく宿泊客から紅茶農園ツアーのガイドを頼まれるので、
本日は’下見(春茶が始まったかどうか)’に行って来ました。



鹿高地区は広範囲に渡って紅茶の栽培が行われています。
この辺りでは主に『アッサム種』『原生種』『改良種』の三種類の栽培が盛んです。
改良種は現在もっとも新しい種類の『21号』と言うタイプがありますが、人気が高いのは
今でも過去に開発された『18号(紅玉)』と言うタイプの茶葉です。


日本統治時代に植えられた『アッサム種』。

100年以上前に植えられた株はとにかく幹が太い! あまりの株の大きさに綺麗に並べる事ができません。






紅茶農園のエリアは、幹線道路のバス停から更に3キロほど山に入った所なのでちょっと歩くと大変です。
スクーターバイクに乗れる人にはレンタルバイクをお勧めします。
※『紅茶農園へのオプショナルツアー』は、私に時間がある時にだけお受けしています。

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3/18 山散策

2017年03月18日 | 日記

本日は息子とスクーター2人乗りで山へ行って来ました。
向かった先は、清境エリアから更に上がった翠峰まで行き、そこから一気に急な下り坂を廬山まで降りるルートです。
以前からこのルートが気になっていましたが、訪れる機会が無かったので、本日はちょうど良かったです。





『青々草原』で知名度のある清境農場です。
今の季節まだ新芽が出ていないので、草があまり綺麗ではありません。
夏は一面に緑が広がるので、景色だけは素晴らしいです。
お子様連れやデートする場所にはいいかもしれません。
因みに、私の宿に宿泊される人の9割がこちらを訪れる事が目的です。



先ずは清境エリアにある台湾で最も高い所にあるセブンイレブン通過です。
ここで標高が2000メートルを超えています。



翠峰標高2300メートル。
ここから一気に急勾配を下ります。



遥か下の方へ続く道をスクーター二人乗りでひたすら下りました。







途中二箇所の原住民部落も通過しました。
私が始めて訪れた場所です。


本日の運転、急な降り坂が続いたので非常に疲れました。



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