私生道

正統に地道に私の進むべき道を歩んで行きたい。

人の一生は重き荷を背負って遠き道を行くが如し

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いよいよ始まる汚染影響の病魔

2016-12-16 13:29:44 | 日記
順天堂大学の血液内科の資料によると
東京では血液ガンの患者が2~5倍になっていて
放射能が疑われ始めています。

また白内障は高齢者にはポピュラーな病気ですが
東京では年齢を問わず急増しており
スリーマイル島やチェルノブイリでも
白内障は増える事が分かっていて
拡散した放射能の微粒子が目の水晶体に張り付く結果
5~10年後に白内障になるようです。

東京では大量の放射能が原発事故から3か月間、降り注いだために
多くの人が知らず知らずのうちに被爆しています。

この事は時間が経てば放射線障害が確実に増えることを意味しています。

東京の人口は3000万人です。

チェルノブイリで同じ距離で汚染された都市での健康者の割合はわずか2割です。

つまり8割の2400万人が体に何らかの障害を持つことになる可能性があります。

政府は汚染食材はもう無いから東京は安全だと言っていますが
すでに体内への被爆は終わっていて、カウントダウンがもう始まっているのです。

我々が出来ることは入浴や運動による発汗で体内の放射性物質を排泄し
抗酸化食品を摂取して体内にある放射性物質による活性酸素を中和して
放射線に負けない体を構築するしかありません。


周産期死亡が福島とその近隣5県と千葉・埼玉・東京で明らかに増加している。
被爆による障害が、福島県以外の東北関東、東京・埼玉・千葉にも広がりました。

甲状腺癌だけではなく他の病気も広がっています。
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