食の健康保険商モリエ米店

お客様とのコミュニケーションの場として開設しました。

モリエくらぶ第1回活動報告

2012年04月16日 | 美味しいご飯を日本中に普及させる委員会よ


  捨てられる新聞に、
 もう一度いのちを与え 
 愛情を注いで、
再び 甦って
  素敵なエコバッグに

感動を与えられる人生を
  貴方も 貴女も!!! 


 第一回目のくらぶ活動にふさわしいテーマだったと思っています。

 そこそこ年齢を重ねてきて、
さて一度っきりの人生を振り返ったとき、
このまま朽ちてなんかいられない。

 もう一度輝いてみたい。

 多少足腰弱ってきても、そこは亀の甲より年の功。

ちょいと一工夫で、
楽しく愉快に輝いてみようじゃありませんか。

てなワケで、
古新聞を一手間かけてエコでおしゃれな
世界で一つだけの手提げ袋に作り変えてみました。

 普段は接点のないモリエのお客様同士が、
集まってみるとお互いの父親が近所だったことが判ったり、
私の高校時代の友人と近所で暮らしていたことが判ったり、
お茶のみ話も大盛り上がりの2時間でした。


 モリエくらぶ、次回はあなたの参加を
心よりお待ちしております。

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モリエ くらぶ、会員募集中

2012年04月07日 | 美味しいご飯を日本中に普及させる委員会よ
 また、新しいこと始めてしまいました。

 モリエに来店・配達注文するたびに、
ポイントが溜まります。

 さらに、まんでがんカードなしでも、
ポイントが溜まりいつでも確認できます。

 まずは、会員登録を!

5月31日までに新規ご登録の上ご購入の方には、
粗品を進呈いたします。



 ということで、携帯メールでタイムリーに情報をお届けしたり、
会員だけの特別サービスをしたり、
ご来店以外の方にも、まんでがんポイント(善通寺のお買い物ポイント)を
ご自分で確認できる形で差し上げられるようにします。

 まずは、ご来店時に店内のフェリカポートでご登録されるか、
QRコードを読みとって、ご登録ください。

 毎日の暮らしを少しでも楽しく、面白くしましょうね。

 モリエ くらぶがお手伝いします。


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モリエ新聞210号 その1

2012年04月06日 | 美味しいご飯を日本中に普及させる委員会よ
 早くも、というべきか、『まだ』 なのか、

昨年の大震災から1年が過ぎ、また今年も春は来ました。

 瓦礫の問題、放射能の問題、原発の問題、雇用の問題、ふるさとの問題、
様々な問題が解決されないまま、複雑に絡まるように政府発表があり、報道も同様になされ、
一般の国民はおいてきぼりにされたまま、消費税まで上げられようとしています。

それでも、季節は巡り、また春が来ました。

 せめて、自分や家族の身体だけは自分の意思で守っていきたい。

ごめん。

気分を変えて・・・・

 新入学・新社会人・新学期、

みんな新たにスタートを切るこの春、
思いきって玄米食にチャレンジしませんか。

 と言っても、いきなりは難しいから、
玄米健康だんごを冷凍で販売します。

お味はお好みで、焼いても良し、煮込みもまた良し。

カルゲン農法の特別栽培玄米だから美味しさ保証つきです。

 ご飯を炊きたい方には、「玄米美人」をお薦めします。
お手持ちの玄米を玄米美人加工もいたしております。


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善通寺の街を歩いて遊ぼ

2012年04月01日 | 美味しいご飯を日本中に普及させる委員会よ
 やっとのことで、待ちに待った春が来ました。

春の小川を口ずさみたくなるような陽気に誘われて、
ちょっと善通寺の街を歩いてみたいと思いませんか?

 そこで、私、企画してみました。
その名も「善通寺の街を歩いて遊ぼ」
フェイスブックの私のページの中に、
「モリエ くらぶ」を作り、
そこでいろいろ遊べる企画を考案中です。

狭い善通寺は、歩く早さがちょうどいいんです。

いっしょに歩いて遊びましょう。




「モリエ くらぶ」では、「いいね!」クリック推進中です。(^^ゞ

…(*゚。゚)m。★.::・'゜☆ ご協力お願いいたします。
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親から子へ、子から孫へ、そしてまた次の代に・・・

2012年03月19日 | 美味しいご飯を日本中に普及させる委員会よ
 お彼岸の入りの3月17日、
久しぶりにカルゲン坊やのコウタくんが、
おばあちゃんといっしょに来店してくれました。

 今では、小学1年生。

丸亀に住んでいるので、
善通寺に来ることもあまりなくなりましたが、
元気に学校生活を過ごしているようでした。

 週明けには、今度は甲子園でも活躍した
カルゲン育ちのS君が結婚式を挙げたという知らせを
善通寺に住んでいるS君のおばあちゃんからお聞きしました。

厳しい野球部の練習にも耐えて、がんばるお孫さんを応援するためにも、
毎月カルゲンエースを送り続けたおばあちゃん。

 今度は、やがては生まれてくるだろう曾孫のために、
お祝いの品物といっしょにカルゲンエースを荷造りして送るように
注文をいただきました。

世代を超えて愛飲してくれる幸せは、
そんな商品を取り扱っている商売人ならではのものです。

 親から子へ、子から孫へ、そしてまた次の代に・・・・。

 命を繋ぐように、カルゲンと愛が繋がれていくお手伝いのできることの幸せを噛みしめながら、
春の訪れを実感した3月の出来事でした。


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