常識破りの健康法の代替療法はこれですね。

医家向け医薬品販売会社23年間の勤務経験と代替療法のコラボで、皆さまの健康の為に代替療法研究会を立ち上げました。

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乳酸菌物質ケフィーラプラスで身体を強くしませんか?

2016年11月26日 10時09分45秒 | 風邪・インフルエンザ対策
一昨日の雪で冬の到来が早まりました。

私の住む埼玉県熊谷市では、12月3日頃の秩父夜祭の開催で寒くなったと実感しますが、一昨日の雪で早まりました。

11月の雪の記憶がないのは、昭和37年に記録があるということで私が小学3年生のために記憶にないようです。

この寒さで一気に風邪やインフルエンザの患者さんが増えたようです。

ここに来てインフルエンザのワクチンの接種も相当増えているようです。

私は、インフルエンザ対策として乳酸菌物質を毎晩1包の服用をおススメしています。

なぜ乳酸菌物質がいいのでしょうか?

それは、腸の持つチカラをいかに上げるかがとても大切になるからだと思っていますし、現実のところ腸の持つチカラをどのようにして上げるかが問われます。

私が代替療法を実践しながら、一番痛感したのが腸のチカラでした。

父の脳梗塞や心筋梗塞の際に、なぜなるのかなと考えて見たところ、原因が腸内環境の悪化でした。

悪化の原因は、医師から処方されていた胃潰瘍治療薬ガスターD錠10mgを連続投与された結果、脳梗塞になり、心筋梗塞になり、心臓にステント挿入手術をしました。

しかし、手術したにもかかわらず、心臓の発作が消えなかったのです。

手術をしたのに発作が出るのがおかしいと思い、なぜなぜ問答を繰り返していたら、父のトイレでの悪臭ではっとしました。

これだと確信し、すぐに乳酸菌物質ケフィーラプラスを1包服用させたところ、三日も掛からず、悪臭が消えると同時に発作も全く出なくなりました。

なぜガスター錠が悪かったのかというと添付文書を読んで頂ければ、誰でも分かります。

一回の処方は、2週間以内にすること記載がありますが、父の様な高齢者は真面目に医師に診て貰うために、継続して何カ月も診察だけでなく、処方も受けることで、ガスターが禁じている2週間以内の処方を破っていることです。

父のケースは、医師も薬剤師も2週間以内の処方をしないことを見逃したことによりますが、よくあることのようです。

父は、乳酸菌物質ケフィーラプラスを毎晩1包服用していたら、風邪・インフルエンザを引かなくなりました。

以前は、良く風邪を引いていましたが、乳酸菌物質ケフィーラプラスを毎晩1包服用するようになってから、全く風邪もインフルエンザも引かなくなりました。

腸のチカラの活用がいかに大切か分かりますが、医師がそんなことをしていたら、お金になりません。

インフルエンザワクチンの接種や風邪の治療しないと1銭にもならないから、腸のチカラなど要りません。

人間の持つ腸内細菌のバランスをいかにいい状態にするかで今年の冬の風邪・インフルエンザ対策をしませんか?

以上は、私個人の体験での感想で、効能・効果を表すものではありません。

お問い合わせは、facebookの代替療法実践会健康工房あんどうまでお願い致します。
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