常識破りの健康法の代替療法はこれですね。

医家向け医薬品販売会社23年間の勤務経験と代替療法のコラボで、皆さまの健康の為に代替療法研究会を立ち上げました。

風邪の処方で抗生物質と消炎鎮痛剤のロキソニンなら、私は要らない。

2016年09月18日 17時44分13秒 | 風邪・インフルエンザ対策
週刊誌の記事を読んでいたら、こんな処方は無駄というショッキングな見出しで驚き、読んでいたら、風邪の処方で抗生物質と消炎鎮痛剤のロキソニンは無駄と出ていました。

私は、16年前まで医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していた関係で冬の寒さで風邪インフルエンザの時期は、風邪関連の薬剤の販売を強化する傾向にありました。

でも、私はもう24,5年間抗生物質と消炎鎮痛剤のロキソニンなど服用したことがありません。

おかしいと思ったら、医者に行かずに、自力で治すことにしています。

風邪で医院に通院しても治らないという本末転倒な事態が起きるからです。

私自身咳で苦しんだ過去がありますから、人一倍注意を払っています。

私は、抗生物質やロキソニンのような消炎鎮痛剤を一切服用しない代わりに機能性食品を摂るからです。

風邪の症状が出たら、すぐにアミノサポート1包と乳酸菌物質ケフィーラプラス1包を服用します。

それでもダメな場合、咳が出て大変な時金の水を360~720mlを服用することです。

大体これで大丈夫です。

多くの方は、抗生物質を過信してしまい、抗生物質の怖さを知らなさすぎます。

抗生物質を小さい時から安易に使うといざという時に耐性が出来て、困ります。

医薬品の怖さは、週刊現代のこんな薬要らないの連載が証明しています。

医療費が41兆円を超えて、来年は完全に42兆円を超えます。

国家財政は、医療費だけが聖域ではありません。

アメリカでは、風邪の処方で抗生物質と消炎鎮痛剤のロキソニンなど決して認められません。

EU諸国でもジェネリック薬品の推進で価格をかなり抑制しています。

日本は、私が医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していた頃から医療費抑制策が言われていましたが、何もしてきませんでした。

製薬メーカーは、自民党が守り、製薬メーカーの労働者は野党が守っているので、どっちの転んでも医療費抑制策などとれるはずもなく、このまま続くのでしょうね。

風邪の際のには、抗生物質と消炎鎮痛剤のロキソニンなどを服用でなく、アミノサポートと乳酸菌物質ケフィーラプラスと金の水で対応します。

以上は、私の個人的な体験での感想で、効能・効果を表すものではありません。

お問い合わせは、健康工房あんどうまでお願い致します。
電話・ファクス 048-532-0443
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