エウレカセブン「第七の幸運をもたらす宿」

人気アニメ「エウレカセブン」を愛し、ツッこみ、ゲスの勘ぐりでエピソードを読み解くブログです(ひでぇ)。リンクフリー。

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第49話「シャウト・トゥ・ザ・トップ!」Shout To The Top! 前編

2006-04-03 13:11:30 | 各話ガイド(第4クール)


地殻攻撃によって生じたデブリが、地上に降り注ぐ。
星の壊滅を目前に、スカブコーラルと対話しようとするレントンたち。
ニルヴァーシュは、その心に呼応したかのように動き出そうとするが、
そこへデューイの乗るギンガ号が降り立つのだった。
レントンたちの危機に、現れたのは……。【公式あらすじ】





→近日追加予定です。




【今週のみどころ、ツっこみどころ】A-part
●50話はアバンタイトルOPなので、これが最後のOP放映となります。ハップ走りもパンチラも、これで見納めだ!
●コンパクドライブだと思って握り締め、みつめ続ける・・・確かにそんな設定がありましたね。
●このチョイ役少女の声が朴ろ美だったら、神話だったんだけどなぁ(笑)。


●禁断の大技。スポンサー広告破壊。ピザーラは心の広いスポンサーなので、かえって企業イメージアップになったとか(笑)。
●予告でウィリアムが写ってたので、大いに盛り上がりましたが、セリフ無しです。あんまりだぁ・・・。
●最後の瞬間、絶望病から目覚める人々。マーサも起き上がって微笑みを夫に向けますが・・・。


●あろうことか、家にメテオ直撃。問答無用で死亡。向こうの世界でお幸せに・・・。ミドルネームは永遠の謎に(笑)。あんまりだぁ。
●「うふふ・・・」「あはは・・・」これがホントの『喜び事業部』ですね。最終回近辺は、はっちゃけてるなぁ!
●今週、最初に吹いた場面がここ。「スーパーイズモ」!! この1週間で対応パッチが早くもあてられました(笑)。


●「現存する157基のうち・・・」設定マニアがやきもきしていた数字を、さらりとセリフで発表しやがりました。
●物議をかもしそうな、マリアのデスクトップ壁紙。真相の予想受付中(うそ)!
 1)マリアさまの自作絵。ぷぷぷ・・・いっちゃあ何だが、味がある、というか、ありあまる。
 2)マリアさまは既婚で、その子供がマリアに送ってくれた。命をかけた戦いの中、叱られるの覚悟でこの壁紙にしている。
 3)ユルゲンスの趣味が実は絵画。問答無用でスーパーイズモの端末の壁紙は、彼のこの絵にされている。 
●アルティミット大穴の直径は100km。とすると、スカブ地殻の厚みは写真から推測して、10km前後か。
 ※ちなみに地球の直径が12,000km。地下世界の地表までゆうに1000km以上ありそうですが、気にしてはいけません。


●でも、下側からはそんなに天井高くないように見える。マリア様の「特殊な空間が存在しています!」というセリフで万事OK♪
●モーリス、よくぞここまで更正したもんだね。お姉さんはうれしいよ。。。
●巧妙に挿入された萌えカット。まだまだ萌えカットは出てくるぞ、見逃すな!


●青く輝くコンパクドライブの光は、悲しみの色。
●真ん中の人が、帽子をとったフッキだったらいいなぁ~と、夢心地の朝にふと思いました。
●ローランド級のKLFデッキはこんな風になってるんだ、ふ~ん。最終回で設定画流出カットは大歓迎です。


●デューイ、実はゲーム好きなんじゃないの・・・? 「連ジ」を思わせる、分かりやすい戦力ゲージですね。
●「スーパーイズモの火力は、月光号の5倍・・・」説明ゼリフ、ありがとう。素直に感謝してるよ、艦長。


●司令クラスター島AFTER。決して佐渡島ではありますん。
●心なしか瞳がウルウルしてる、悲しみに暮れるニルヴァーシュ。だって女の子だもん(?)。
●悔いの残らないよう挿入される、萌えカットその2。おねむ幼女。危機喚起という役割もちゃんとある。


●ギンガゴオオオオオォォォッ!!てな感じで迫り来る銀河号(笑)。
●ほらね、みんな美形キャラなんだからー。もちろん、デューイの趣味です。ブサイクは乗せません。
●ガリバーがまだ、ドミニクの肩に乗らないのには、ちゃんと意味があるんです! その絵的効果はこの後すぐ! 

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