
低周波発信機をフリスクケースに組み込んでみた。
チップ部品を使った、僕としては、極小作品である。
もう、この辺になると僕の目では、虫眼鏡下の半田付けとなる。
まぁ、この辺が自分の目の限界かな…。
そして、耳の限界を探るのがこれ。
ひところ、携帯の着信音で話題になったモスキート音。
このあたりに周波数を設定している。
が、しかし、自分が聞こえなくて人に聞こえると悔しいので、自分の聞こえる周波数のぎりぎりに設定してある。
これが聞こえたら、自分と同じか、それ以上。
その場合は、”まぁ、こんなもんやね” とスルーする。
で、聞こえなければ、
”やーい、俺より老人耳だぜー!” と、はやす・・・。
なに? 大人げない?
そう、よく言われます。
で、周波数カウンタで調べてみたら、僕の限界点は、だいたい14kHzくらいだった。
悔しいことに、若いやつらは、もっと、もっと聞こえているのだ…。
とりあえず、回路図を見たい方は、こちらを…。

チップ部品を使った、僕としては、極小作品である。
もう、この辺になると僕の目では、虫眼鏡下の半田付けとなる。
まぁ、この辺が自分の目の限界かな…。
そして、耳の限界を探るのがこれ。
ひところ、携帯の着信音で話題になったモスキート音。
このあたりに周波数を設定している。
が、しかし、自分が聞こえなくて人に聞こえると悔しいので、自分の聞こえる周波数のぎりぎりに設定してある。
これが聞こえたら、自分と同じか、それ以上。
その場合は、”まぁ、こんなもんやね” とスルーする。
で、聞こえなければ、
”やーい、俺より老人耳だぜー!” と、はやす・・・。
なに? 大人げない?
そう、よく言われます。
で、周波数カウンタで調べてみたら、僕の限界点は、だいたい14kHzくらいだった。
悔しいことに、若いやつらは、もっと、もっと聞こえているのだ…。
とりあえず、回路図を見たい方は、こちらを…。









